政教分離を求める会 活動月報(2月半ば〜3月末)

  • 2020.03.31 Tuesday
  • 20:14

 

2月19日 代表代行が集スト問題で東京/練馬区の被害者宅にてリサーチ活動
のち被害者と会食

 

2月24日 四谷3丁目交差点で創価/公明糾弾の街頭行動

 

同日 自民党本部前で自公政権糾弾の街頭行動

 

同日 首相官邸前で自公政権糾弾の街頭行動

 

2月29日 都内でウイルス対策めぐる政権批判のデモ行進(日本第一党主催)に弊会代表と代表代行が参加(中央区)

 

3月1日 代表代行が都内で集団ストーカー被害者と面会(足立区)

 

3月4日〜3月10日 代表代行が集スト問題で福島県に出張

 

3月14日 代表代行が都内で集団ストーカー被害者と面会(荒川区)

 

3月16日 代表代行が埼玉県内でカルト教団施設について地元民に聴き取り調査(さいたま市)

 

3月21日 代表代行が都内で集団ストーカー被害者と面会(千代田区)

 

3月25日 弊会代表と代表代行が打合せ(足立区)

 

3月28日  代表代行が都内で集団ストーカー被害者と面会(荒川区)

 

3月31日 代表代行と政教分離を求める会幹部とで活動方針の会議/作業(足立区)

 

報告者:事務局W.U

 

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    近隣「騒音テロ」の集スト! その(3)

    • 2020.03.29 Sunday
    • 18:18

     

     有門大輔より、近隣「騒音」テロについて、引き続きお伝えします。

     

    :当ブログの関連記事

    近隣「騒音テロ」の集スト!(2月23日付)
    http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=360


    近隣「騒音テロ」の集スト! その(2)(3月25日付)
    http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=376

     

     静岡県熱海市のマンションで近隣住民によるクラッシックの大音量に苦情を言おうと、ハンマーを持参して頭部に殴りかかり、首を絞めて殺害しようとしたとして39歳の会社員の男が殺人未遂容疑で逮捕されました。

     

     襲われた被害者の側は63歳の医師でしたが、意識はあり、命に別状はないとのことです。

     

    画像:ネットニュースより

     

     近隣での生活音をめぐるトラブルは枚挙に暇がありません。全国各地で発生しています。

     

     人が住んでいる以上、受忍限度というのはありますが、それとて常識の範囲内を超えるとトンでもないトラブルに発展する危険性を孕んでいます。

     

     前回のエントリーでは東京・荒川区に在住するEさんのケースをご紹介しました。

     

     その後、再びEさんにお会いする機会がありましたので、それ以降の経過とともに近況を聞くことが出来ました。

     

    隣人による深夜のTV音量は相変わらず凄いですよ。

     

     人それぞれ、その人の生活リズムっていうのも確かにあると思うんですよ。うちの隣人の場合は皆が寝静まった深夜2〜3時から起きてきてTVを観るのが日課みたいですね。

     

     TVほどの大音量ではありませんが、こちらも深夜枕元でスマホを使ったYoutube動画を観ることが日課みたいになっていますが、最近は睡眠用BGMから稲川淳二さんの『怪談BGM』にハマっていましてね。これが枕元で就寝の時に聴くと、また面白いんですよ。

     ドラマだとかスポーツ観戦とか、人気ユーチューバーのサイトだと画面を追っていなければなりませんけど、睡眠用BGMと同じで怪談BGMなら画面を見ずとも、ラジオ感覚で聴いているだけで良いですものね。聴いているうちに寝ちゃったりしててね(笑)。

     同化というわけじゃないにせよ、こちらも枕元で何かを見聞きしていると、隣室からTVの大音量が漏れようと、そう気にはなりません。私のスマホの音量をカムフラージュしてくれているみたいで。

     

     あ…こういう愉しみ方と言うか、交わし方があったんだなって。

     

     こちらの音量が気になったわけじゃないと思いますけど、いつもは朝方までTVを観ていた隣人が1時間くらいでTVを消してたりして、逆にこちらが物足りなさを感じるようになったりするくらいですよ(笑)。

     それで今度はこちらの音量に苦情が出ちゃいけないんで、向こうが消せばこちらも消して寝る…みたいに。もし、うちに苦情が来ても『え? いつもの隣の人じゃないですか』って言うつもりですけどね(笑)。実際、今までがそうでしたし。

     

     音量をめぐる事件のニュースですか? よく、ありますよね、あちこちで。うちの近所のマンションでも階下の住人が上階の住人に対して窓越しで怒鳴ってたりしてね。

     

     ダイレクトに苦情を申し入れに行くのも良いかも知れませんけど、凶悪な事件とか、そこに至る前にちょっと頭を捻れば出てくる名案と言うか、対処法みたいなものってあると思うんですよね。その対処法をやることによって自分なりの愉しみや趣味を見つけられれば一石二鳥じゃないですか」(Eさん

     

     クラッシックに対してヒップホップなどという「音量合戦」というわけにもいかないのかも知れないが、単身の男性なら日中から彼女でも連れ込んで喘ぎ声を響かせても大丈夫そうだ(笑)。

     

     それはともかく、その大音量、騒音を何かに逆利用することに頭を働かせることも一手ではあろう。

     

    聞き手:有門大輔

     

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      低所得救済で肥え太るカルト創価

      • 2020.03.28 Saturday
      • 15:15

       

      ・関連記事

      カルトの点数稼ぎのウイルス対策 2020.03.24 http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=374

       

       新型コロナ対策で外出の自粛要請が出てる今日,皆さんいかがお過しでしょうか。

       

       大阪市では同市議会が学校給食の無償化条例を可決させました。

       

       コロナ対策の外出自粛で各家庭の収益が減る中,低所得の家庭への支援策と位置づけられた条例で,今年4月より1年間実施されるそうです。

       

       

       コロナ対策や低所得支援と言えば聞こえは良いですが,その実態は創価信者の家庭を救済する為の条例と言えるでしょう。

       

       その創価学会ですが,公明党は斉藤鉄夫幹事長が昨日(27日 の記者会見で1人頭10万円以上の給付金を政府に求める考えを示しました。

       

       

       給食費の無償化につづき,給付金の支給は低所得層にとってありたがい限りですが,創価学会にとっては信者からの“選挙資金集め”に違いありません。

       

       公明/創価はまたも“貧しい民を救った”と手柄を宣伝するんでしょうけど,貧乏人のための宗教というのはそのままでも,その実態は貧者救済に名を借りて自分達の選挙資金と懐を潤沢にしてるだけです。

       

       給食費が浮かせられても,“創価の御陰で救われた”,“公明党が救ってやったんだ”,そのぶん創価にしっかりと財務せよと言うのでは,創価信者の家庭にとって全く救われた話じゃありません。  これがカルトの実態なんですよ。

       

       自分達の選挙資金と懐を肥やす為だけの給付金や無償化で創価/公明党に感謝する必要なんてありません。

       

       創価信者から弱者救済(? を宣伝文句にする公明党への投票依頼があっても無視しましょう。  絶対に投票しては行けません。 公明党を勝たせないで下さい。

       

       無償化や給付金で自分達(創価/公明 が一番良い思いをしてるんでしょうと。 低所得を食い物にするなと。

       

      会員 W.U

       

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        カルト政権によるカルト支配の終焉!

        • 2020.03.27 Friday
        • 00:19

         

        ☆公明党の歴史と歴代大臣、そして栄枯盛衰…

         

         有門大輔(ありかど・だいすけ)より、関連ブログ『ネオ共栄圏&沖縄・米領復帰運動』からお伝えします。

         

        ★関連ブログ『ネオ共栄圏&沖縄・米領復帰運動
        普天間からの移設をめぐる不毛な法廷闘争!(3月26日付)

        https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12584974057.html

        画像:ネットニュースより

         

         関連ブログに書いていますが、米軍普天間飛行場の辺野古移設をめぐる裁判で沖縄県の敗訴が最高裁で確定しました。

         

         発端は沖縄県知事が辺野古埋め立て工事の承認を撤回。これに対して防衛省沖縄防衛局が行政措置に基づいた不服申し立てに基づいて審査を要求。国土交通大臣が沖縄県知事による承認撤回の取り消しを採決。それに対して沖縄県が裁決は不当だとして取り消しを求めた訴訟を起こしていたものです。

         

         要するに承認取り消しに対する取り消しを取り消せ…という早口言葉みたいで、言葉上で聞けば何が何だか分からなくなりそうな訴訟ですが、こんな訴訟を翁長雄志知事(故人)の時代から玉城デニー知事に至る現在まで繰り返しているのが「沖縄県VS国」の戦いです。

         

         ところで、この国土交通省大臣ポストですが、国土交通省は平成13年に小泉政権(当時)の中央省庁再編で運輸省や建設省、北海道開発庁、国土庁などが統合される形で発足。

         

         以来、歴代22人の大臣が就任していますが、扇千影や石原伸晃らに始まり、約3年間の民主党政権時代を除き、ほぼほぼ公明党議員が就いています。

         

         その名を見ても北側一雄」「冬柴鐵三」「太田昭宏といった公明党にあっても有名どころがズラッと歴代大臣に名を連ねています。

         

         最近でも前任者は石井啓一で、現在の大臣である赤羽一嘉へと続きます。

         

         ちなみに同じく中央省庁再編で誕生した「厚生労働省(厚生省、労働省などを統合・再編)」の初代大臣には公明党の坂口力が就任しています。在任期間は第二次森内閣の改造から第二次小泉内閣での改造に至るまで約3年半におよぶ長期間でした。

         

         国土交通省では前述の扇・石原両大臣の在任のほか、自公政権で「公明党大臣」ではなかった時期というのは福田内閣の終わり頃の約2ヵ月間と麻生内閣時代の約1年間のみでした。

         

         その時代は公明党は国土交通省でも厚生労働省でも大臣ポストには就いておらず、斉藤鉄夫が環境相という極めて軽量級の大臣ポストに就いている程度でした。

         

         ちょうどこの頃、公明党は前年(平成19年)夏の参院選で100万票以上を減らすなどして、非常に力を減退させている時期だったのですね。

         

        ※そして何を隠そう、この参院選に全国比例で立候補して、大々的に創価学会批判・公明党批判を展開したのが弊会代表の瀬戸弘幸した

         

         それよりさらに以前の平成5年には細川政権による非自民政権に、結党29年目にして初の政権入りを果たした公明党は4つの大臣ポストを獲得していますが、同政権は僅か約1年で崩壊。

         

         その後、分裂、新進党(当時)への合流から離脱、そして合流・再編を果たして再び公明党として再結党されたのはつい最近とも言える平成10年(1998年)のことでした。同年7月30日には小渕内閣が発足しています。

         

         この小渕内閣での改造で、第二次小渕内閣が「自自公(自民党、自由党、公明党)政権」で平成11年10月に発足し、後の「自公保(自民党、公明党、保守党)政権」へと続きました。当時、公明参議員の續訓弘(つづき・くにひろ)が総務庁長官として初入閣しています。

         

         平成15年(2003年)には保守党が自民合流によって消滅し、ここに現在までの二党体制の自公連立政権が発足。

         

         つまり、自公政権が誕生してからまだ20年と経っておらず、しかも途中の約3年間は野党に下野していました。しかし、17〜18年間にしてもいい加減、長いですよね。

         

         (憲法に定められた)政教分離の大原則に違反したカルト政権と揶揄される公明党ですが、名実ともにカルト支配を確立したのはここ20年間にも満たない、長い歴史で見れば極めて短い期間なのです(それ以前には政教分離をめぐる他党との攻防を繰り広げていました)。

         

         しかも、それ以前には公明党も分裂を経験し、支持母体たる創価学会が他党(新進党)への鞍替えで消滅の危機にも瀕しています。

         

         そして昨年(令和元年)7月の参院選で公明党は再び100万票を減らす大敗を喫しました。

         

        :拙ブログの関連エントリー
        【祝】公明票の激減(2019年7月24日付)

        http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=288

         

         加えて冒頭にも記したように沖縄県での「内戦」です。かたや公明大臣が(埋め立て工事)承認撤回を取り消し、かたや末端では創価信者が左派候補を県知事選で支援し、辺野古移設を妨害するなど、創価・公明内部で何をやっているのかという事態…。

         

         カルト政権によるカルト支配は遠い夜明のようで、そう遠い話ではありません。

         

         得票激減から内戦で創価学会内部・公明党内部はガタガタなのです。

         

         一気にカルトの牙城を切り崩しましょう!

         

         憲法違反の政教一致をめぐる追及の機運も再び隆盛する時が来るに違いありません!

         

        有門大輔 記

         

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          近隣「騒音テロ」の集スト! その(2)

          • 2020.03.25 Wednesday
          • 20:06

           

           有門大輔より、近隣「騒音」テロについて、お伝えします。

           

          :当ブログの関連記事

          近隣「騒音テロ」の集スト!(2月23日付)
          http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=360

           

           ネットニュースに近隣(上階)からの騒音テロについての苦情が掲載されていました。

           

          画像:ネットニュースより

           

           平穏な生活が上階に引っ越して来た横暴な新住民により、引っ越し早々、地獄の日々が始まったというものです。発端は深夜の引っ越し作業に始まり、深夜にも関わらず激しい物音を立てているというものでした。

           

           先日、東京・荒川区の騒音集ストに悩まされている被害者のケースを見聞きしました。

           

           荒川在住のEさんはアパートの近隣から深夜2〜3時より朝方にかけてのTVの大音量に悩まされています。よほど管理会社を通じた苦情を申し入れようかと思ったそうですが、ここでいきなりのトラブルに発展させないのが日本人ゆえの奥ゆかしさと言えるでしょう。

           

           最初の頃こそ「壁ドン」や100円ショップで購入したホイッスルで警笛を発していたEさん。それでしばらくは深夜のTV大音量が一時的に収まったりしましたが、時間が経てば再びいつものように深夜にTVの大音量です。

           

           ついに堪忍袋の緒が切れたEさんも対抗手段に出ます。

           

          例えば朝方とか日中の時間帯であればTVの大音量が漏れるようなことがあっても私も文句は言いません。ピアノの音にしてもそうですが、明るい時間帯であれば、むしろ、そのくらいの生活音があったほうが誰か人がいるな〜とか、生活しているんだなという気がするじゃないですか。

           

           しかし、深夜の寝静まった時間帯に決まったように、まるで嫌がらせのようなTVの大音量は最初のうちはともかく、それが延々続くとさすがに不快です。壁ドンや警笛で警告を発しましたが、こちらもいっそ『同化』してやろうという作戦に出ました。

           

           とはいえ、こちらまでTVの大音量では他の住民から私のところへ苦情が出てしまいますので、今ならスマホでユーチューブの動画を見ることが出来ますよね。私は就寝時、枕元にスマホを充電して置いていますのでユーチューブから『眠りにつくための音楽』を最大音量でかけることにしました。

           

           眠りにつくための音楽とは睡眠用BGMとか、ピアノ・メドレーとか、人の心をリラックスさせる音楽です。それなら、こちらも就寝するのに妨げにならないどころか、むしろ子守唄代わりになりますからね」(Eさん

           

           …管理会社を通じての苦情なり、真正面からの抗議というのも一手だが、ことを荒立てないように持てる手段を駆使しての自衛策が被害者側にも求められるのかも知れない。

           

           被害者側にとっても一石二鳥になるくらいの。

           

          有門大輔 記

           

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            カルトの点数稼ぎのウイルス対策

            • 2020.03.24 Tuesday
            • 11:51

             

             公明党がウイルス対策支援で給食費の免除を提言しました。

             

             またまた公明党の手柄だと言って選挙で吹聴するんでしょうね。

             

            【独自】公明、給食費免除提言へ…一斉休校対策で1年間軸に
            3/24(火) 7:43配信 読売新聞オンライン

            公明党は、新型コロナウイルス感染拡大を受けて政府がまとめる追加経済対策に、学校給食費の徴収免除を盛り込むよう提言する方向で調整に入った。対象は小中学生の保護者で、実施期間は1年間程度とする案を軸に検討する。

            小中学生がいる家庭では、一斉休校措置に伴って親が休業を余儀なくされるなど、経済的にも大きな影響が出ている。このため、公明党は「子育て世代の家計を手厚く支援する必要がある」(幹部)と判断した。免除分は国費で負担する案が浮上している。給食を実施していない学校については、保護者に弁当代分を支援すべきだとする声がある。

            同党は24日に経済対策を巡る意見集約を行った上で、月内に提言を取りまとめる予定で、給食費免除を柱の一つに掲げたい考えだ。

            文部科学省の全国調査(2018年度)によると、学校給食を実施している小中学校は約96%。給食費の全国平均は公立の場合、小学校が月額4343円、中学校が同4941円。

            政府が10日にまとめた緊急対応策の第2弾では、学校の臨時休業期間中の給食費を保護者に返還するため、国が一部を負担する支援策が盛り込まれた。

             

            以上

             

             給食費のタダ, 要するに給食費を払うにも事欠く低所得の創価信者の家庭を救済しろって事ですよ。

             

             公明党,要するに創価学会の言う事なんて常にそれに尽きます。

             

             だから憲法にも書かれてる政教分離の大原則に違反したカルト政権与党はいけないんです。

             

             創価信者の家庭では御布施にお金がかかって給食費も大変だし,ウイルス対策で学校が休校になれば家にいる子どもに飯を食わせるのも大変って事じゃないんですか?

             

             そのまえに創価学会が御布施や財務を廃止すれば良いんですよ。

             

             軽減税率にしてもそうです。  消費税が10%になって8%のままにする物ってなんですか? 創価信者が購読してる聖教新聞の値段を引き上げない為だけのものじゃないですか。

             

             給食費がうんたらかんたらのまえに,消費税を下げるなり廃止する方が先でしょうよ。

             

             カルト政党の点数稼ぎみたいな小手先の対策は要りません。

             

             国民全体が救われる対策をやりましょ。

             

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              カルトの逆効果!

              • 2020.03.21 Saturday
              • 20:28

               

              ☆平和も安全も全ては偽り…

               

               韓国でカルト『新天地イエス教会が発端となった「武漢ウイルス(チャイナ・ウイルス)」の感染拡大については当ブログでもお伝えした通りです。

               

              韓国カルトと「電磁波カルト」!(3月5日付)
              http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=367

               

               その教会で「消毒」と称し、塩水をスプレーで信者の口に吹きかけ、それが逆効果となって感染拡大に繋がったと報じられました。

               


              画像上下:ネットニュースより

               

               つくづくカルトのやることは馬鹿ですね。

               

               ろくに消毒もされていないスプレーを使い回しで信者の口に突っ込み、吹きかけてもいれば感染は拡大するでしょう。

               

               こういう根拠のない愚かなことを集団心理でやるから信者が全滅…のようなカルト絡みの事故・事件が後を絶たないわけですよ

               

               いちいち口に突っ込んで吹きかけなくても、「各自、手洗い、うがいを徹底しなさい」と指示して信者に自分でやらせれば良いわけです。

               

               それを教祖直々のお呪(まじな)いのつもりなのか、口に突っ込んで有り難き塩水消毒…みたいなことをやるから感染拡大になるわけですよね。汚らしい!

               

               単に礼拝所に集まったというのみならず、塩水スプレーという意図的な行ないが感染拡大に繋がったのですから、もう弁解の余地もありません。

               

               この韓国カルトの愚かしさは武漢ウイルス感染拡大という非常事態にあって逆効果という表現によって象徴されています。

               

               カルトのやっていることは常にこうです。創価学会とやらのように、お題目を唱えてウイルスがどうにかなるなら、誰も苦労しません。

               

               おそらく、新天地イエス教会の発想としては塩水で信者たちの口が清められれば外部からの武漢ウイルスの侵入は防げるとの発想だったのでしょう。しかし、何と言うことはありません。既に信者を通じてウイルスは教会内部に侵入していました。そして教団こそが感染拡大の「発信地」「震源地」となってしまいました。本末転倒とはこのことです。

               

               韓国にあっては、もうカルトによる布教は全面禁止になるかも知れません。

               

               日本にあってもカルトがやっていることは常に逆効果。

               

               創価学会・公明党が平和、平和と言っては中共(中国)を刺激しないように務めては自衛隊の海外展開や武器使用権限を弱体化させては余計に日本の立場は危うくなってきました。

               

               その結果がチャイナ・ウイルスという武漢市発の生物兵器テロです。

               

               海上保安庁を管轄する国土交通省に至っては公明党が大臣ポストを独占して以降、中共や南北朝鮮からの不法操業は余計に激化の一途をたどって日本近海は荒らされ続けています。

               

               カルトのやっていることが逆効果の「偽善」であることに気付きましょう!

               

              有門大輔・記

               

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                創価から中共への義援金?

                • 2020.03.17 Tuesday
                • 11:32

                 

                ☆やがて内部からの叛乱・告発へ?

                 

                 本日は『hotnewschina’s blog』からのお知らせです。

                 

                2020-03-16
                自民党のルートが使えなくなって、創価学会のルートを支那は利用したのか

                https://hotnewschina.hatenablog.com/entry/2020/03/16/093611

                 

                 創価学会が中共(中国)に対して3,000万円の義援金を贈りました。

                 


                画像:創価公式サイトより

                 

                 hotnewschina’s blogでは、これは本来なら創価信者に還元されるべきお金で、そのため、創価学会内部でも信者間で不満が高まっているそうです。

                 

                 中共には義援金の一方で、創価信者にとっては聖教新聞の購読代が安くなるわけでもなく、お布施などの財務負担が軽減されるわけでもありません。

                 

                 義援金の見返りはと言えば、池田大作のような死に損ないへの博士号だか名誉勲章の授与のみでしょう。生きているのかどうかも分からない名誉会長への箔付けに利用されるためだけに、信者からのお布施を犠牲にしての義援金。

                 

                 既に創価内部での不満や反発は色んな形で表面化しています。

                 

                 各地での選挙のたびに公明党(推薦候補への)投票に叛旗を翻した野党(左派系)候補への応援と投票。池田派パージ、政権与党(自公政権)に対する抗議デモなどなど…。

                 

                 今回の「武漢ウイルス」騒動を受けて、各地で創価系イベントや学習会も軒並み中止に追い込まれています。発生源が中共だということは誰の目にも明らか…。その中共に対して信者のお布施から義援金。

                 

                 不満をうっ積させた信者間では創価本体に対してのみならず、中共への反発が強まってくることは必然でしょう。

                 

                 やがて『連帯ユニオン関生支部』支配の生コン業界から叛乱や内部告発が起きたように、創価内部からも同様の事態が起きると見ています。

                 

                 支部や分会などの地域ごと、または教団内部の業種、世代ごとに脱退するような動きが起きるかも知れません。

                 

                有門大輔・記

                 

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                  甲南大・部員自殺より…

                  • 2020.03.11 Wednesday
                  • 12:39

                  画像上:遺書の一部

                   

                  ★画像ご紹介!


                  画像上:福島県内の集スト被害者宅で振る舞った筆者・有門大輔の手製カレー
                  レトルト・カレーではありません! 筆者・有門の手製です! …約3年ぶりにカレーを作りました!
                  画像下:カレーを作る際のジャガイモの切り方は荒削りですが…
                  兼業農家のご自宅にて獲れたジャガイモでした!

                   


                  画像上下:長閑な福島市内の景色

                   

                  拙ブログの関連エントリー
                  福島県・密教問題より報告
                  (3月8日付)

                  http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=369

                   

                   

                  ☆デマによる悪評拡散の集ストを考察

                   


                  画像上:甲南大生の自殺を伝えるニュース

                   

                   新聞各社が伝えていることですが、約1年半前、甲南大学(兵庫県)で学園祭・模擬店の売上金を横領したとのデマを苦にした当時2年生男子が自殺していたことが判明しました。

                   

                   自殺した男子大生は生前、大学側に窮状を訴えるとともに調査を要求。結果、横領の事実はなかったとして文化部の部長から謝罪を受けましたが、大学構内での謝罪文の掲示などは実行されず、大学側もキャンパス・ハラスメントとは認定しませんでした。

                   

                   …お金にまつわる問題というのは色んなところで発生しますよね。我々の市民運動(行動する保守運動)にあってもカンパ金をめぐるデマ騒動が度々ありました。着服したとか私的流用しただとか…。

                   

                   問題なのは敵側だけではなく、仲間内でも便乗して色々と言う者がいることで、あること、ないことがひとり歩きして情報が飛び交いました。あまりの惨状に身内でも「もう面倒くさいからカンパ金、返しちゃいな」という意見が出たほどです。

                   

                   それほどに人や物が動く行事、イベントというのはお金にまつわる問題が起きやすいのでしょうね。

                   

                   甲南大生の一件では自殺した当該学生が自ら横領を匂わせるような発言をしていたことも一因でした。横領の事実はなく、口頭やSNSでデマを拡散されたとしても、本人にも原因の一端はあったようです。

                   

                   …この甲南大生の一件がそれに当てはまるかどうかは分かりません。それを前提に以下、お読み下さい。

                   

                   集団ストーカーの手口では悪口によって悪評を広める、それによって社会的信用を失墜させて精神的に抹殺するような手口もあります。決して集団的に四六時中張り付いて後をつけ回すような手口だけが集ストではありません。

                   

                   一旦でも広められてしまったデマはなかなか払拭することは難しい。甲南大生の件でも横領の事実はなかったことが大学側によって「公的」に確認され、デマを拡散した当事者たる文化部の部長から謝罪があったとしても、広まってしまった「風評」は残ります。

                   

                   横領を知らされた全ての学生が無実・無罪を確認したわけでもないでしょう。大学キャンパス内でもすれ違う度、または校庭や食堂などで後ろ指を指されるようなこともあるでしょう。

                   

                   実際、「ブラックリスト」を回された当該の甲南大生は文化部を強制退部させられた後、他のどこのクラブ・サークルにも入ることが出来ませんでした。

                   

                   一たびデマが拡散されると、後にそれが無実であったことが確認されても、それを聞かされた人々の脳裏には何%かは残ってしまうものです。たとえ1〜2%程度であったとしても。

                   

                   事実、当該の甲南大生は自ら横領したことを匂わせるような発言を自分でしていたわけですから、尚更デマによって広まってしまった風評を払拭することは容易ではありません。

                   

                   逆に言うと、集団ストーキングによって悪評を広める側というのは、そこを狙ってデマの拡散を仕掛けるわけです。たとえ後に事実ではないと確認されても、人々の脳裏に僅かでも悪評が残ることを目論んで。

                   

                   従って「最大の防止策」「防御策」とは、自ら疑われるような言動をとらない。誰にも言質を与えない。揚げ足を取られるようなことを一切やらない。これに尽きます。

                   

                   件の甲南大生はそこが少し浅はかでしたね。

                   

                   決して大学側や周りだけを責められるケースではないかも知れませんが、カルトなどの勢力が介在していた場合、意図的且つ集団的に悪評をばら撒くようなデマ工作をやってくるので要注意です。

                   

                   今回の事件にはまったく関係のないことで、これだけで全てを断定することは出来ませんが、甲南大学と創価学会の接点について、表沙汰で公開されており、判明した限りの事実を掲載します。

                   


                  画像上下:胡金定という、どこかの国の独裁者みたいな名前の甲南大教授が度々創価学会系シンポジウムに招かれて講演しては創価系の出版物にて
                  池田大作を日中友好の功労者であると絶賛しています!

                   


                  画像上下:その他、甲南大教授や准教授が創価系のインタビューに答えていたり、創価青年部主催のフォーラムで講演している様子
                  が紹介されていました!

                   

                   …大学である以上、色んな分野との付き合いや交流があるのでしょうけど、少なくとも創価学会と関わりのある教育関係者が在籍しているというのは事実のようです。

                   

                   それは教授や准教授、講師に限らず、一般の甲南大生にしても同じことが言えるのではないでしょうか?

                   

                  有門大輔・記

                   

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                    会員からのメール

                    • 2020.03.09 Monday
                    • 13:45

                     

                    ☆「電磁波攻撃のウソと煙幕」という内なる敵!

                     

                    画像:福島県にて撮影した画像をご紹介

                     

                     先日、群馬県での地域ぐるみでの「集スト」報告がネット・ニュースに掲載されていました。

                     

                     他県から群馬県に引っ越して来た男性が何の理由もなく、牛糞をばら撒かれる嫌がらせに遭ったというケースです。

                     

                     

                    画像:ネットニュースより

                     

                     被害男性は地元警察にも通報して相談しましたが、「よくある事故」程度に処理されてしまったそうです。

                     

                     それにしても近隣と然したるトラブルを起こしたわけでもない人がどうしてこういう被害に遭ってしまうのか?

                     

                     理由は他県からの移住そのものにあると言えるかも知れません。これは群馬県に限ったことではありませんし、全国各地の「ムラ(村)社会」では往々にして見られるケースとも言えるでしょう。

                     

                     国と国の間にも言えることですが、他県から移り住んできた「よそ者」が増えることで、古くからのその集落の秩序や慣わしが崩れてしまうかも知れないことは容易に想像がつきます。

                     

                     そういう狭い共同体のムラ社会にあっては絶えずよそ者を排除せよ…住み着くことを許すな…というムラ(村)意識がこの21世紀になっても人々のDNAに色濃く刷り込まれているのかも知れません。

                     

                     まして、それが信仰で固まっていたりすると尚更です。先日も福島県内で直に見てきたケースですが、地域での密教サークルへの入会を拒絶したケースでした。

                     

                    拙ブログの関連エントリー
                    福島県・密教問題より報告
                    (3月8日付)

                    http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=369

                     

                     しかし、これは先祖代々古くからそこに住んでいた名士の家系だから未加入でも(地域での存続を)許されたことであり、新しく他県から移り住んだ人の場合だとそうはいかなかったかも知れません。

                     

                     集ストは決して単一の組織で広域的に繰り広げられているものではないし、仕掛け人はカルト信者に限ったものでもなく、全国どこへ行っても起き得ることと言えるでしょう。

                     

                     言ってみれば全国どこへ行っても似たようなことは起き得るし、全国どこへ行っても似たような奴らが存在するということです。この単一組織による組織犯罪(集スト)という説が電磁波攻撃やらテクノロジー犯罪といった妄想を連想する発端と言えるかも知れません。

                     

                     先日も我が『政教分離を求める会』会員の方からメールを頂きました。

                     

                     その内容を晒したりすることが目的ではありませんので、要点のみを抜粋して掲載します。

                     

                    「3/5の副代表のブログ記事(韓国カルトと電磁波カルト)を拝見しました。

                    大変失礼ながら一言意見させていただきたくメール致しました。

                    (中略)

                    加害者はどちらもカルト宗教信者および共産系反日左翼です。

                    なぜ電磁波攻撃が胡散臭いかというと電磁波被害者の大多数が加害者組織の人間だからです。

                    保守系の活動をしている人に、あからさまな電磁波攻撃などするはずはないのです。

                    (後略)」

                     

                     …要するに所謂「電磁波被害者」の中でも所謂「本物とされる人たち」と、所謂「加害組織のスパイ」に二分されるというわけですね。ここが要点です。

                     

                     電磁波被害を主張される方々の間でも「アイツはスパイだ」「コイツは怪しい」といった類の指摘は日常茶飯事です。そうした疑心暗鬼につけ込むのが怪しげな電磁波テクノロジー系セミナー団体だったりします。

                     

                     それら集スト・ビジネス業者にとっては電磁波のウソを暴かれてはマズいわけですから、必死で様々な隠蔽工作を張り巡らせます。

                     

                     その一つが被害者の大多数に加害組織のスパイが紛れ込んでいる…という説です。その説によって電磁波被害の胡散臭さに煙幕を張ることが出来ます。こうした巧妙なプロパガンダ(?)によって被害者と称する方々が「電磁波被害の認識は正しいんだ」「自分は間違っていないんだ」という考えに凝り固まる方向へ仕向け、そこから脱却することを阻んでいると考えられます。

                     

                     私どものところにも電磁波被害を訴える方からの連絡が頻繁にありましたが、その中でも特に親しく連絡を取り合った人については「電磁波攻撃なんて絶対にないから」と懇切丁寧に説くと、その後、一切口にしなくなりました。…そういうものなのです。

                     

                     電磁波被害を煽って言おうと思えばいくらでも言えることはあります。「電磁波攻撃? それでよく生きていられますね? うちの近所なんて家まで燃やされた人がいますよ」…などなど。普通に家の建て替え工事をやっているだけですが、作ろうと思えば何とでも話は作れます。…そういうものなのです。

                     

                     電磁波攻撃で口に吹き出物が出来た? 単なる口内炎です。医者に通うまでもありません。ビタミンB2の摂取をオススメします。

                     

                     これら電磁波攻撃説・被害説に惑わされることなく、冒頭でお伝えしたように地域ぐるみで移住者に夜逃げ同然の引っ越しまで余儀なくさせる集ストの手口と実態について、正しく捉えて定義することに共に務めましょう。

                     

                    有門大輔 記

                     

                    :集団ストーカー問題に関するお問い合わせはこちら
                     

                    政教分離を求める会 公式サイト

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