池田大作の死亡説を追う!

毎度聖教新聞からです。 “友のもとへ” “池田大作の激励行”というシリーズが組まれてます。 創価内部では完全タブーとなってる池田大作の生死を追います。 というか,こういうシリーズって,現役の人じゃなくて完全に過去の人(故人の扱いですよね。
激励行はいいんですが,どれもこれも30年前とか20年前の写真ばかり。 最近の激励行って無いですね。 池田大作もすでに90歳以上。たとえ元気でも全国行脚は厳しい年ですが,創価の皆さん,そろそろ本当の事を公表した方が良くないですか? まあ,生命維持装置か何かでギリギリ生きてはいるんでしょうけどね。
それにしても写真の最前列の方,名誉会長が直々に激励に来てるというのに,サンダル履きって不味くないですか? この写真は1987年のもので今から31年前。 この頃に最精鋭の青年部も初老に差しかかってます。 創価内部も高齢化が進んでるでしょうね。
“名誉会長”の写真が無ければ,どこへ行って何をしたって言われても信用できません。
若かりし頃の池田大作の写真出されてシリーズ組んでも,ますます最近はどうなのよと思うばかり。 どちらにしたって表には出せないでしょうね。 病床で人工呼吸しながらガリガリの写真になるでしょうし。

池田大作の生死と公明新聞

毎度,聖教新聞からです。00年の池田大作。なんだか金融屋の社長が年とった様な風体です。
次は02年。後姿でよく判りませんが,本人なんでしょうか?
その次が09年。池田大作の“死亡説”が飛び交った頃です。最初にお見せした写真から10年近く。この写真にだけ違和感を覚えました。なんだか池田大作じゃないような。別人の風格を感じます。教祖というより事務員のにおいが漂ってきます。影武者でも使った写真でしょうか?
次は公明新聞(おなじく聖教新聞社より発行)からです。創価信者の運動員をフル動員して各地で地方選の戦いが始ってます。
候補者プロフからも公明がいかに政教分離の大原則に違反した党であるかが判ります。創価大出身者ですとか。
こちらもそうです。創価信者の中から公明候補者が選ばれてます。

創価という“政党”“政府”

九州の池田講堂で創価九州地区の代表幹部会があったそうです。見だしに“勝どき”とか出てますけど,創価の人って平和平和って言う割にはなんでこんなに勝利とか勝どきが好きなんでしょうね。誰に打ち勝って誰を打ち負かしたんでしょう?
チャイナ大使館の職員が来て創価青年部と交流会だそうです。なんでも池田大作と周恩来が会見した記念日だったみたいです。共産チャイナの手先の共産カルトなんでしょうね。
チャイナだけじゃありません。世界40ヶ国の大使館員が創価レセプションに参加してます。創価その物が支持団体というよりも“政党”“政府”その物なんですよ。
オーストラリアのウエスタンシドニー大で,人権教育の国際会議が開かれ,SGI代表が出席したみたいです。そのオーストラリアでもイスラム系テロが起きてます。その外,不法入国とか難民とか,オーストラリア人の人権に配慮したいものですよね。

創価と川崎拠点

聖教新聞で創価がしょうもないギャグを飛ばしてます。“欧州”と“奥州”でオウシュウ交流だそうです。
米国SGIのインドシナ難民を持上げてます。難民出身でも頑張ってる人はいるでしょう。でも,それで全部の難民の受け容れを求められても困りますね。難民って不法入国者ですよ。
神奈川/川崎が 広布 拡大の心臓部だって紹介されてます。やっぱり川崎市は創価にとって凄く重要な場所なんでしょうね。

創価内部から“大作時代の終り”

現役の創価3世信者の方から,聖教新聞情報です。韓国SGIのコチュジャン職人が紹介されてました。
“王朝に献上してた”とか,朝鮮系はこんなネタが好きです。在日にもいます。やたら小佐野賢治(ロッキード事件で有名・・の隣家に住んでたとか,児玉誉士夫(戦後右翼のフィクサー の子分だったとか,やたら話をでかくして誇張します。
そして出ました! 御決まりの韓国メディア紹介記事!
創価学会の人って,平和平和というわりには,やたら“勝利”って表現が好きですね。反戦派こそ好戦的みたいです。
聖教新聞見てても平和平和っていいつつ,開戦ムードですものね。
毎度おなじみ,池田大作大先生からのメッセージだそうですが,本人が出て来れないじゃないですか!
やたら団結を強調してる聖教新聞ですが,今や創価学会では死に体の池田大作の教えもはや風化して,池田大作シンパの信者がだんだんと隅っこへ追いやられつつあります。創価内部より“大作時代の終り”が始ってます!
南米ペルーでもブラジルについで布教が広がってます。ペルー人の来日も要注意です。
大勢力ではないかも知れませんけど,東欧ハンガリーにも創価がいます。難民と一緒に創価も追放しなきゃダメだ!

世界宗教カラーのアピールに必死な創価の生残り戦略

聖教新聞からです。創価がSGIを前面に“世界宗教”のアピールに必死です。
世界中で教学試験が行われたと宣伝してます。
アフリカ大陸で。
アジアで。
中米で。
南米で。
なぜ創価が世界宗教カラーのアピールに必死なのか? いま国会で議論されてる移民受け容れにも創価が絡んでるからです。創価も少子化とカルトブームの終えんで新しい信者が集りません。移民を受け容れて入信させると言うか,最初からSGI信者の移民を受け容れる為です。世界宗教カラーのアピールは創価に取って“最後の生残り戦略です。”
日本でのSGI研修にも余念がありません。
70ヶ国で地域代表300人とか言ってますけど,実際は700ヶ国でも300人しか集らないんじゃないでしょうか?

池田大作の生死〜創価内部のタブー〜左翼工作員

聖教新聞からです。いまから11年前の比較的,新しい時期の池田大作夫妻の写真が掲載されてました。因みに,現役信者の方によると,創価信者のあいだでは90歳をこした池田大作の生死について口にする事も完全タブーだそうです。口にした途端,まわりの信者から白い目で見られる様な状況だそうです。こうやって完全タブーを作り,口にする事も許さない“恐怖政治”を作るのでしょう。
つぎはニュースからです。左翼の創価信者が公明党を抗議してるそうです。この動きは北海道だそうですが,全国に波及するのではないかと伝えられました。
つぎもニュースからです。“辺野古 埋立反対”のプラカをもっての抗議ですが,埋立承認は公明党議員の国交相が認可しました。創価内部に入り込んでた左翼の工作員スパイが動きだしたのかも知れません。
いずれにしても創価内部は与党公明党の安保政策にしても,創価本体の教義/信仰の解釈をめぐってもガタガタの状態だと現役信者の方は伝えてます。

フィリピンSGI

毎度聖教新聞からです。創価学会はめったやたらと“青年”を強調してますが,若手信者は増えてません。減ってます。
フェスティバル等,全体で集まるから青少年信者が多く見えるだけです。各支部単位,地区単位では減ってます。
マニラでフィリピンSGIの集りがあったみたいです。
日本だと“創価版ジャパユキサン”とか“創価版フィリピン人ダンサー”とか,創価のために呼ばれた興行もあるんでしょう。在日フィリピン人にも創価信者がいるので看護師介護士とかフィリピン人労働者の受容れも気をつけなきゃなりません。
キリスト,一部ムスリムと言うイメージのあるフィリピンですが、フィリピンSGIにも気をつけましょう。

公明独自な増税対策ならカルト創価課税

一般紙からです。公明党が増税対策で独自色って笑えます。課税するなら真先にカルト創価学会。それでほかの増税を抑えれます。沖縄知事選とか,どうせ選挙では支持母体カルト創価には裏切られまくりです。いっそ公明党から対カルト創価課税でも主張して見て“圧”をかけてはどうですか?

創価と南米

聖教新聞からです。創価が南米に接触してます。そのコネクションたるやハンパじゃないですね。アルゼンチン大統領まで出てくる訳ですから。
続いてアルゼンチン副大統領との会談。古くから南米に進出したカルト創価ですが,南米諸国の大統領まで会談に出てくるくらい。政権の外交そのもん。アルゼンチンにも日系社会が有りますが,創価が日系南米人労働者受けいれに躍起となってる原因が判りますよね。


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