政教分離を求める会 〜TeamCultZero〜

特定宗教の跳梁跋扈、横暴を許さない!
カルト団体による政治介入の根絶を目指し、良識者・有志の糾合を!
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カルトの価値観と創価“池田教”の真実

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    聖教新聞からです。  21日付の1面で“新たな価値の創造”なんて書いてます。  このカルト独自の新たな価値が世の中を可笑しくします。  価値観を多様化させる事がカルトの一番の元凶です。  池田大作が国王か盟主みたいな価値観が普通になったら天皇陛下を国の中心とする日本の国は可笑しくなります。






    そして創価が好きな言葉遊び。  学校祭が“学光祭”なんだそうです。  学校が学光で学校でさえなくなってしまうと,創価系列の学校しか残らない世の中になってしまいます。  だからカルトはいけないんです。  カルト創価の学校を無償化させちゃいけません。

    “池田大作のメッセージ”なんて割りには一向に本人が登場しませんね。  探究心を漲らせるのはいいんですが,勝ち抜けなんて好戦的な人生観なこと。  これだからカルトの価値観は良くありません。

    聖教新聞21日付社説です。  平成三年十一月に創価学会は日蓮宗門から破門されてます。  誰もが知ってる様で知らない事実。  日蓮宗門から破門された時点で創価は日蓮宗門でもなんでもなく,只の“池田教”なんです。  只の池田教を日蓮のごとく信じてちゃいけません。  つまり,創価学会がもう30年くらい前に創価学会ですらないって事ですよ。
     

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    京アニ放火事件の容疑者の家庭

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      京都アニメーション放火事件と創価信者の家庭?
      http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=291

      続きです。

      京都アニメーション放火事件で,青葉真司容疑者(四十一歳)が重体に陥りながらも身柄を確保されてます。

      京都アニ放火事件の青葉容疑者は文春の八月一日号によると,自殺した(青葉容疑者の)父親の葬儀を取り仕切ったのは父親が懇意にしてた創価学会信者だという。

      青葉容疑者本人はともかく,所謂創価の友人葬で葬儀をやった父親は創価信者だったのではないかと見れます。父親が創価信者だったとすれば青葉も2世或いは3世信者だったのかもしれません。

      ここ最近は創価ネタには踏み込まなかった文春にしては意外や意外。

      確実に創価と関連があった福岡リサイクルショップ従業員リンチ殺人犯(リサイクルショップに三色旗、店主の実家に公明党のポスター)やアイドル・メッタ刺し襲撃の岩崎友宏(ブログで自ら創価信者と書く)等,創価と凶悪犯罪の関連を完全にスルーしてきた文春にあって今回の創価関連への言及に驚かされた読者もいる。

      池田小/児童殺人の宅間守は本人も創価,マツダ工場従業員大量き殺し犯の引地利明は本人は創価信者ではないらしいが,親が創価信者だった。今回の京アニ放火事件の容疑者同様。

      無差別殺人の容疑者(もしくはその家族/親戚)と創価の関連性は往々にして見られるもので,無差別殺人が起きて仮に容疑者が創価と無関係なら,珍しいと言えるかもしれません。

      青葉の自殺した父親が生前,政党・市議会議員の運転手をしていたとあるが,その政党/市議がどこの党であったのかが非常に気になるところ。

      青葉容疑者が借りていたアパートの保証人がコロコロ代わったそうだが,叔父とは何者か? 親戚の叔父か? 顔見知りの創価信者か?

      さらに文春の記事で引っかかるのは自殺した父親の女グセの悪さ。学会員のそれを思わせる。

      この種の女性関係は創価に限った話じゃないが,例えば創価と噂される加藤茶の結婚離婚を繰り返したエピソードとも被る。元創価信者の家庭を見ても離婚/一家離散してるところが少なくないし,じつにありがちな創価信者らしい。創価信者の家庭は相当酷い。

      父親の葬儀を取り仕切ったのが創価信者という週刊誌記事が出てからか,青葉容疑者についての報道は急にトーンダウンしてるような気もします。

      ペッパーランチ・レイプ事件の容疑者二人が創価と言われ始めると報道が極端に減っていったのと酷似してる。

      亡くなった父親はともかく,青葉容疑者が創価かどうかは判りませんが,創価信者の父親に育てられた青葉容疑者が盗作被害の思い込みでやらかした凶悪事件との見方は成り立ちそうです。

      ※「友人葬」は希に非信者が学会信者に友人葬をして貰う事もあるらしい

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      京都アニメーション放火事件と創価信者の家庭?

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        京都アニメーション放火事件は多数の死傷者を出した大惨事となりました。

        容疑者の家庭は創価信者だったのではないかと伝えられてます。

        週刊文春 2019年8月1日号より一部抜粋して転載

        捜査関係者が明かす。「彼の本籍地は今も親族が住む茨城県常総市。捜査の過程では、かなり複雑な家庭事情が明らかになった」

        青葉の実父A氏は、かつて元市議会議員の運転手や幼稚園バスの運転手などで日銭を稼いでいた。今から五十年以上前、幼稚園で働いていた女性と結婚し、六人の子供をもうける。

        「ところがAさんは自分の子供の担任をしていた幼稚園教諭と不倫関係に陥り、子供たちを捨て、駆け落ち同然で家を出ていったのです」(青葉家の知人)
        A氏は、その幼稚園教諭と再婚。七六年に長男が生まれた。そして、七八年五月に誕生したのが、次男の真司だった。翌年には長女も生まれ、一家は埼玉県に移住する。
        だが、間もなくA氏夫妻は離婚してしまう。実母を失った真司たち三きょうだいは、A氏の男手一つで育てられた。
        青葉の異母兄(52)が重い口を開く。
        「向こうの子供とは一切交流がなかったけど、私が十代の頃一度だけ彼らと会った事があるんです。
        (中略)
        親父と話をしたのは十〜二十分くらいでしたかね。当時、親父はトラックの運転手など『これもやった。あれもやった』と仕事を転々としているようでした。唯一覚えてるのは『後悔しない奴なんていない』という言葉です」

        (中略)

        九四年四月、青葉は埼玉県立浦和高校の定時制に入学。在学中の九五〜九七年、埼玉県庁の非常勤職員として勤務した。

        (中略)

        県庁の仕事を辞めた後、青葉が新たな職場として選んだのは埼玉県内のコンビニだった。実家を離れ、春日部市内の家賃五万円のアパートの一階で一人暮らしを始めたのは、九九年のこと。
        当時のアパート大家が振り返る。
        「最初の保証人はお父さんでしたが、その後は更新ごとに『叔父』を名乗る人の名前にコロコロ変わった。勤務先のコンビニには自転車で通っていたと思います。」

        (中略)

        九九年十二月三十日、新年の幕開けを待たずに父が壮絶な自殺を遂げたのだ。
        (中略)
        「生活苦による自殺だったと知ったのは後のこと。喪主を務めたのは長男でしたが、(葬儀を)仕切ったのはAさんとお付き合いの深かった創価学会の世話人でした」

        (後略)

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        創価の8月

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          聖教新聞1面から広島原爆投下の日に祈ってた創価信者ども。  チャイナの核を日本に向けてる事に抗議した方が余程世界平和です。
           

          “1対1”の対話?  それでチャイナやコリアの侵略にも屈しちゃいますか?  余計に侵略されそうな対話ですね。
           

          新聞購読や投票依頼,ポスター掲示依頼で地域社会をさんざん暗くしてなにが“黄金”なんでしょうか?  なにが“社会を照らす希望の灯台”なんでしょうか?  地域社会を曇らす暗黒の間違いでしょ?
           

          聖教新聞社説から“だれも一人にしない創価の連帯”で信者の動向を徹底監視/把握ですか?  とある信者は親兄弟にも教えてない新居にまで創価幹部が訪問して来てビックリしてましたよ。
           

          若き日の池田大作はファッションからしてギャングそのもん。  こんなのを教祖と崇めてきたのが池田体制の創価です。
           

          “不戦の基盤”も誓いもいいんですが,それを言うならチャイナやコリアにこそ誓わせなきゃなりません。
           

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          反省無き公明党

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            愛知県名古屋市で公明党の里見参議員が日本語教育推進に関する法律の報告会を行いました。  ブラジル人やペルー人が多い事で知られます。  南米系の児童が公立学校の授業に着いて来れない事も。  多文化共生で日本語教育を進めるのは良いんですが,それでも日本語を覚えれない外国人はどうするんでしょ?  そこがなにも決めれてない。  だから公明党がやってる共生は偽善です。






            “最多28議席”なんて言ってる公明党ですが,103万票も票を減らしたことを総括して反省するべきじゃないでしょうか?


            議席は増えても票を減らしてる公明党は自民党にも強気に出れません。  今後は改憲でも自衛隊の海外派遣でも黙って自民党のやる事に従って貰いたいものです。
             
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            【祝】公明票の激減

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              選挙をやると功徳が出る・・とは創価信者の明言ですが,信仰団体が選挙運動で功徳を図ることがそもそもおかしな話です。 なんで信仰団体の信徒が選挙運動しなきゃいけないんでしょうか? この夏の参院選挙で創価学会が支持母体の公明党は改選前の11議席から3議席を増やして14議席になりました。 けれど,比例票では前回の参院選挙より103万票も減ってるそうです。 やはりと思いました。 総体的に投票率も上らなかった事で創価の組織票が生きた形です。 前回は約757万票で今回は約653万票。 れいわ新選組に食われたとの見方もありますが,どっちにしたって創価学会の弱体化と,信者の激減に違いはありません。


              2007年は当会代表の瀬戸弘幸が維新政党新風から全国比例で立候補。 大々的な創価/公明党批判で800万台から700万台に100万票を減らしました。
              公明党の得票が700万票を割ったのは1992年以来で実に27年ぶりのこと。 古参信者は続々亡くなって新しい信者の入信も大幅増は見込めません。 それどころか今度は00年代や10年代とは違って減ることはあっても増えることはないでしょう。 これから先,5−10年にかけて創価学会員は減少の一途となりますのでここ5−10年が本格的な勝負です。

              政教分離を求める会 事務局

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              反創価学会/反公明党運動の鍵は改憲にあり・・・

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                公明党が躍進して連立パートナーの自民党が議席減となった参院選。 今後は安倍総理の改憲戦略に公明党の妨害が強まると予想されます。 自衛隊の海外派兵でも公明党が武器使用権限をめぐって足を引張り,自衛隊員の生命/安全を脅かしてきました。 政権与党にあって公明党は「与党内の第二共産党」も同然。 自衛隊が他国の軍隊に守られて海外展開するなど,日本の海外派兵に赤っ恥をかかせました。 増長した公明党を叩くには改憲が大きな鍵でしょう。 実質的な移民政策や増税,こういった悪政で自民党の影に隠れるカルト公明党こそ叩かなきゃなりません。 反創価学会/反公明党運動はここからが正念場です。

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                公明躍進を受けて反創価運動の陣容構築

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                  参院選挙が終りました。 残念な結果ではありますが,公明党が議席を伸ばす結果となりました。 投票率の低さも関係してますが,カルトの票は甘くないと言う事です。 彼等の選挙にかける必死さが結果となったものでしょう。 これを受けて反カルト/反創価の良識派がどう動くかです。 生半可な反創価運動ではカルト創価に呑み込まれてしまうだけです。 彼等カルト創価の勝利も永遠のものではありませんし,良識派にも勝機はありますが,反創価運動の中弛みが公明党の躍進を許してしまいました。 一層、反創価運動の陣容を整えて反創価運動に臨まねばなりません。

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                  ホントの少数派(創価/公明の執念

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                    聖教新聞より。  1面トップにデカデカと掲載されてる創価施設をご覧下さい。  こんな立派な教団会館を建ててるのが創価学会です。  これが非課税でカルトを野放しにした結果です。  これほど立派な会館を建ててる創価なら選挙資金にも事欠かないでしょうね。








                    公明新聞の執念です。  1面にこの写真は怖いと思うのが普通の感覚です。  これで投票する気になれるのは創価学会員くらいなものでしょう。

                    断末魔の叫びみたいな写真ばっかりですが,まるで候補者の立場を象徴してるみたいです。

                    前代表の太田も,今の代表の山口も必死の叫び。

                    公明新聞に掲載されてる呼掛けですが,創価信者への呼掛けそのものです。  逆に言えばここまでくると信仰じゃありません。

                    投票の依頼も信者獲得のごとく。  とても政党の新聞じゃありません。

                    創価/公明はいつだって“逆転勝利”。  組織票の選挙なら創価/公明は最強ですが,投票率さえ上がれば創価/公明なんて吹飛ぶ少数派。  世の中,創価嫌いの方が圧倒的に多いです。
                     
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                    投票まで残り2日のカルトの執念

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                      残り2日に迫って投票依頼の電話を煽りまくっています。  この執念が政権って“王者”の地位維持に繋がってるんでしょうね。

                      “勝て”“勝て”って,公明党なら判りますが,宗教団体の呼び掛けじゃないですよね。  選挙団体じゃないですか。

                      聖教新聞では,女子部結成記念日のイベント。  まるで財閥様みたいに年がら年中,記念日とか勲章授与とか,流石,カルト財閥の創価学会。

                      この女子部が将来“婦人部”になって選挙でフル稼動する原動力です。
                       
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