オウム死刑囚への刑執行

オウム死刑囚にたいする刑が執行されました。麻原こと教祖 松本千津夫ほか6名のオウム死刑囚への刑執行でした。早川,新実,井上,土谷,中川等,地下鉄サリン事件で主導的役割りを果たした者達でした。
安倍政権の説明によると,平成時代が終る前にとの事でしたが,それを言うなら昭和時代の事件こそ死刑執行が急がれなきゃなりませんでした。上川陽子法相は記者会見で“未曾有の凶悪犯罪”と言いましたが,“未曾有のカルト犯罪”だったと言えます。来年の平成31年には今上陛下の譲位と新天皇の即位が有ります。そういう意味で日本も天皇を戴くまぎれもない宗教国家です。ですが,これ以上,社会を多様化させる新興宗教は要らないのです。
いまなお,カルト政党公明党(創価学会と連立を組む自民党ですが,北朝鮮情勢等を踏まえ,安倍政権は肝心な処で重大な責務を果たしてくれました。いくら科学者そろいでも,オウムの様な一教団にサリン等,つくれる訳がありません。オウム事件はその当初から背後に北朝鮮等の関与が疑われてました。対北朝鮮にあっても安倍政権はまともな事をやってくれました。

新潟県知事選挙と政教一致

6月10日投開票の新潟県知事選挙が与野党の全面戦争で白熱してます。 選挙戦の盛りあがりは良いんですが,与党公明党は支持団体「創価学会」会長 原田稔が選挙区に来て陣頭指揮を執ったそうです。 こういうのを憲法に反した政教一致といいます。 信者の動員はもちろんなんですが,ついに本家より創価会長 原田までが登場しました。 逆に言うと,会長の原田が出張ってこなければ勝てないほど,創価学会の動員と投票数が落ちてるということでしょう。

聖教新聞より創価のうそ

最近の創価/聖教新聞より,御知らせします。創価ではまだ池田大作が変らず生きてる事になってるようですね。それにしても元気なころの古い写真を使いまわしてだれも不思議に思わないのがいかにもカルトです。
『池田先生とパナマ』と題した連載記事ですが,ここでも70年代か80年代くらいの古い写真ばっかり。いまも元気で生きてるなら南米に行った最近の写真とか,出てきても良さそうですけどね。
ブラジル人信者のインタビュー記事が載ってます。今もって創価が南米での布教に力を入れてるのがよく判りますね。

「学会世論」と基地、安保、改憲!

沖縄県の名護市で行なわれた市長選では、現職の稲嶺候補を破り、新人の渡具知(とぐち)武豊氏が初当選しました。

 

渡具知氏の初当選の背後には、自公両政権の全面的なバックアップがありました。

 

しかし、公明党の支持層は渡具知氏の勝利、即ち辺野古での基地建設推進に直結する投票には相当な反発があったようですね。

 

安保法制の成立前後より、公明党支持層である創価信者の間は分裂していました。

 

自衛隊の海外派兵で自衛官の武器使用に足かせをはめたのも公明党政権です。

 

政権与党として自衛隊の海外派兵や安保関連法の成立を推進しないわけにはいきません。しかし、その一方で武器使用や安保関連法での権限においては足かせをするように阻害してきたのも公明党政権であるわけです。

 

それもこれも、公明党が支持母体である創価内部の見解に配慮を強いられているからに他なりません。

 

公明党/創価学会は憲法改正でも創価内部の「学会世論」への配慮で苦心していますね。

 

だから安倍政権では憲法改正を今年中の命題に据えながら、「自衛隊の存在」を憲法条文に明記するという中途半端な改正論が出てくるのでしょう。

 

自衛隊の明記よりも、「交戦権の放棄」「武力保持の放棄」を定めた箇所の削除が望ましく思いますが、そうすれば創価内部が大分裂を起こすのでしょうね。

 

池田死亡を公表するよりも以前に。


参政権再び・・

当会代表のブログより御知らせします。

 

在日韓国人と参政権問題

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53261560.html

 

韓国民団が再び外国人地方参政権付与法案を通そうとしてます。

 

再びというか,以前から変わらずやってたんでしょう。

 

それがここへきて,ヘイトスピーチ規制法も出来上がったんで息を吹き返して来たんです。

 

参政権付与法案は,とくに与党/公明党が積極的に国会提出しました。

 

民団と公明党による強力タッグでの参政権再始動です。

 

公明党は参政権もそうだし,碌な事をやりませんね。

 

国会でヘイトスピーチ規制法を通したのも公明党です。

 

こういうカルト政党が国会しかも与党に居ると,碌な事になりません。

 

創価学会が与党に居るも同然です。

 

民団と学会がヘイトスピーチ規制法で勢いづいたんですよ。

 

警戒するとともに再び参政権反対の運動を盛りたてましょう。

 

公明党自体を政権から国会から議会から追放しないといけません。


公明山口の韓国訪問

当会代表のブログより御知らせします。

 

創価公明党と韓国の関係

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53259351.html

公明代表の山口那津男が韓国を訪問。

 

ムンジェインの訪日約束を取りつけてきたみたいです。

 

創価がムン政権と仲介しての会談,歴訪なのでしょう。

 

中韓を歴訪してる山口ですが,逆に云うと,中韓への窓口が公明(創価学会しかないんですよ。

 

創価は韓国創価がいますし,中国首脳とも付合いありますし。

 

どうせ北朝鮮問題で日本と中韓との首脳会談をセッティング,北朝鮮に都合よく事を進ませる算段でしょう。

 

もう日本にとって中韓との窓口なんて必要ないんですよね。

 

代表ブログにも書かれてありますが,韓国創価学会は“ドクト(竹島は韓国領”“日本は慰安婦強制連行した”等と,どうどう主張してます。

 

公明山口もそれに同調。 公明/創価は完全な反日勢力で中韓,北朝鮮の“第五列”といえるでしょう。

 

自民党もそうですが,公明創価にとっては現在の中韓,北朝鮮が存在する状況を維持したい,どうやって維持するか,その事にしか関心がありません。

 

国内にあっても現状維持(戦後の状況の維持だけです。

 

現在の状況が続いても公明創価のようなカルト勢力がのさばるだけでしょう。

 

関係ブログである反カルト共同戦線からも御知らせします。

 

ムン政権樹立の背後には韓国創価も動いたのでしょう。

 

親北政権の背後に韓国SGI

http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/22317213.html


反カルト共同戦線の旗揚げ

当会代表代行のブログより御知らせします。

 

反カルト共同戦線!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52062131.html

関東近県に御住まいで当会に御在籍のカルト脱会者を中心に,新団体「反カルト共同戦線」が旗揚げされました。

 

当会とは表裏一体の存在として,共にカルト政教一致問題を追及して行きます。

 

公明党代表 山口那津男が明日から中国韓国を訪問するようですね。

 

日中韓首脳会談を呼びかけるとしてます。

 

中国でも韓国でも政府要人と会うみたいですけど,おもな議題は北朝鮮問題。

 

国会では安倍総理が代表質問で,北朝鮮について“北朝鮮の方から対話を求めてくる状況を作ることが必要だ”なんて言ってますよ。

 

北朝鮮問題でも連立政権公明党にひきずれらた自民党の北朝鮮政策をただしましょう。

 

公明(創価の発想で最初から対話ありきじゃ行けません。

 

たとえ北朝鮮から対話をもとめられても応じるべきじゃないのです。


憲法改正を邪魔する公明党(創価

安倍総理が所信表明演説をしました。

 

憲法改正を与野党に呼び掛けてますが,公明党(創価が“慎重姿勢”といいつつ反対してます。

 

憲法改正と言う重大問題で創価を支持母体とする政教一致政党が議会,それも与党に居る事がいかに危険である事か。

 

以下に引用する。

【所信表明演説】首相は憲法改正議論の前進訴えるも…課題は公明、自民党内にも火種

2017年11月17日 22時48分 産経新聞

安倍晋三首相(自民党総裁)は17日の所信表明演説で、憲法改正議論の進展を与野党に呼びかけた。

ただ、立憲民主党の枝野幸男代表が「大事なことは説明しない」と指摘するように、強い意気込みとまでいえるほどの内容ではなかった。連立を組む公明党は慎重姿勢を強め、自民党も自衛隊を明記する9条改正には異論が根強く、火種を抱える。

「互いに知恵を出し合いながら、共に困難な課題に答えを出していく。そうした努力の中で、憲法改正の議論も前に進むことができる。そう確信している」。首相は演説の終盤に、改憲論議についてこう訴えた。

自民、公明両党は先の衆院選で改憲の国会発議に必要な3分の2超の議席を維持した。両党に希望の党や日本維新の会を加えると、いわゆる改憲勢力は衆院全議席の8割に達する。

自民党の二階俊博幹事長は17日の記者会見で、来年の通常国会で改憲発議を目指すかどうかについて「ずるずる先延ばしにしてもしょうがない。議論して多くの党員の期待に応えたい」と述べ、議論の進展に意欲を示した。

自民党は衆院選公約に、9条改正への自衛隊明記、緊急事態条項の創設、参院選の合区解消、教育無償化の4項目を改憲議論の対象に掲げた。党憲法改正推進本部は16日に党内議論を再開し、党改憲案の取りまとめを急ぎたい考えだ。

これに対し、公明党は「自民党の議論を見守る」(山口那津男代表)と慎重な立場を崩さない。井上義久幹事長は17日の会見で、改憲について「どの項目の改正が必要か、国民的コンセンサスができている状態ではない」と突き放す。

同党は平成16年、9条1項と「戦力不保持」を規定した2項を維持した上で自衛隊の規定を追加することを「加憲」の議論対象に掲げた。首相の提案に沿う内容といえる。

しかし、集団的自衛権を含む安全保障法制成立に向けた与党協議では、支持母体の創価学会内に反対論が強い中、自民党に押し切られ、「平和の党」の看板が損なわれたとの見方が根強い。9条改正はその二の舞いになりかねないとの懸念が漂う。

合区解消についても、17日の参院改革協議会の専門委員会で、公明党は参院選の選挙区を11ブロックに分ける制度改正を主張、合区解消を唱える自民党との溝は埋まらない。

自民党も、国防軍創設を盛り込んだ党の改憲草案にこだわる石破茂元幹事長らが「草案をどう取り扱うのか」などと首相の提案に異論を唱え、意見集約は困難が予想される。

希望は改憲に意欲的な細野豪志衆院議員が憲法調査会長に就任したが、党内には9条改正に慎重な勢力を抱え、立ち位置は明確になっていない。維新は9条改正を認めているが、力点を置いているのは教育無償化であり、首相の言葉通り改憲論議が前進する道筋は見えていない。


以上!

 

憲法改正についてですが,自衛隊を9条に明記するだけでは甘い!

 

しかも戦力放棄とか交戦権放棄とかは,そのまま。

 

なんですか,この改憲案は?

 

まるで公明党(創価のいいなりではありませんか!

 

ですが,戦後この方,1度も憲法をいじった事のない日本がようやく最初の憲法改正をする事に意義があるんでしょうね。

 

拉致事件がここまで長引いてるのに,そんな悠長な事をしてるひまが有るんでしょうか?

 

記事にも書いてありますけど,創価信者はアホですね。

 

公明党案で憲法改正するのに平和の党のイメージが崩れるとかなんとかって・・。

 

公明幹事長は“国民的コンセンサスが出来てない”と語ってますが,コンセンサスなら出来てます。

 

戦力でもって交戦して拉致被害者を取戻せばそれが判るでしょう。

 

憲法改正も拉致事件も公明党(創価政権は最大のガンです。

 

ここまで憲法改正が国民的議題になってると言うのに・・。

 

邪魔してるのはサヨクと公明党(創価政権だけです。

 

下の画像は安保関連法と共謀罪の廃止を主張する創価信者達。

創価っていう平和のイメージを崩したくなければ簡単。

 

創価学会信者がいっせいに政治から手を引けば良いだけですよ。

 

選挙なんて関わらずに信仰だけやって。

 

それが初代,二代目教祖時代に戻る事です。


節操なき公明/創価スパイラル

都議会公明党が小池/都民ファーストの会と関係を解消すると言ってます。



小池新党がブームになった頃,公明党とくっ付いたトミファでしたが,小池/希望の党が出きるや公明党に見限り。

処が先の衆院選で希望の党ははるか過半数には届かない50議席。新党としては上出来でしたけど,あれほど騒がれた小池新党としては尻すぼみです。

保守カラーを出したかと思えば一転して公明党と修復しようとリベラルカラー。国政に進出化と思えばまたぞろ都政。

小池知事こそ公明党/創価学会も真青な日和見体質,コウモリ体質を露呈してます。

これでは流石に権力欲の公明/創価といえども,小池/トミファとの関係を修復しようという気にはなれませんわな。

しかし,公明/創価も難題多し。

都議会公明党は都議会自民党との関係を修復したい考えの様ですけど,都議会与党に残りたいが為に小池トミファとくっ付いたんですから,都議会自民としてもそうそう呑める話しじゃありません。

都議会自民は絶対に都議会公明党と仲直りしてくっ付いちゃいけません。

今度は都議会自民が節操がないと叩かれますよ。

どこの党も節操なき公明/創価スパイラルに陥ってます。

改憲妨害勢力/公明(創価


衆院選挙も終って,自民党が改憲するとしてます。

それに公明党が釘を差してます。

衆院選で議席を減らした公明党が一人前に。

政党が党是である事を実行するのは当然じゃないでしょうか?

有権者にマニフェストにした事なら猶更です。

公明党は支持団体創価学会が反発するのを恐れたんでしょう。

創価だと婦人部が改憲に猛反発。

分裂すると言われてますが,分裂すりゃいいんです。

公明/創価がガタガタになれば自民党は改憲で野党と連携するでしょうね。

それで良いんです。

公明山口代表の言葉を朝日新聞が伝えました。

公明は第2共産党その物です。





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