公明山口の韓国訪問

当会代表のブログより御知らせします。

 

創価公明党と韓国の関係

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53259351.html

公明代表の山口那津男が韓国を訪問。

 

ムンジェインの訪日約束を取りつけてきたみたいです。

 

創価がムン政権と仲介しての会談,歴訪なのでしょう。

 

中韓を歴訪してる山口ですが,逆に云うと,中韓への窓口が公明(創価学会しかないんですよ。

 

創価は韓国創価がいますし,中国首脳とも付合いありますし。

 

どうせ北朝鮮問題で日本と中韓との首脳会談をセッティング,北朝鮮に都合よく事を進ませる算段でしょう。

 

もう日本にとって中韓との窓口なんて必要ないんですよね。

 

代表ブログにも書かれてありますが,韓国創価学会は“ドクト(竹島は韓国領”“日本は慰安婦強制連行した”等と,どうどう主張してます。

 

公明山口もそれに同調。 公明/創価は完全な反日勢力で中韓,北朝鮮の“第五列”といえるでしょう。

 

自民党もそうですが,公明創価にとっては現在の中韓,北朝鮮が存在する状況を維持したい,どうやって維持するか,その事にしか関心がありません。

 

国内にあっても現状維持(戦後の状況の維持だけです。

 

現在の状況が続いても公明創価のようなカルト勢力がのさばるだけでしょう。

 

関係ブログである反カルト共同戦線からも御知らせします。

 

ムン政権樹立の背後には韓国創価も動いたのでしょう。

 

親北政権の背後に韓国SGI

http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/22317213.html


反カルト共同戦線の旗揚げ

当会代表代行のブログより御知らせします。

 

反カルト共同戦線!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52062131.html

関東近県に御住まいで当会に御在籍のカルト脱会者を中心に,新団体「反カルト共同戦線」が旗揚げされました。

 

当会とは表裏一体の存在として,共にカルト政教一致問題を追及して行きます。

 

公明党代表 山口那津男が明日から中国韓国を訪問するようですね。

 

日中韓首脳会談を呼びかけるとしてます。

 

中国でも韓国でも政府要人と会うみたいですけど,おもな議題は北朝鮮問題。

 

国会では安倍総理が代表質問で,北朝鮮について“北朝鮮の方から対話を求めてくる状況を作ることが必要だ”なんて言ってますよ。

 

北朝鮮問題でも連立政権公明党にひきずれらた自民党の北朝鮮政策をただしましょう。

 

公明(創価の発想で最初から対話ありきじゃ行けません。

 

たとえ北朝鮮から対話をもとめられても応じるべきじゃないのです。


憲法改正を邪魔する公明党(創価

安倍総理が所信表明演説をしました。

 

憲法改正を与野党に呼び掛けてますが,公明党(創価が“慎重姿勢”といいつつ反対してます。

 

憲法改正と言う重大問題で創価を支持母体とする政教一致政党が議会,それも与党に居る事がいかに危険である事か。

 

以下に引用する。

【所信表明演説】首相は憲法改正議論の前進訴えるも…課題は公明、自民党内にも火種

2017年11月17日 22時48分 産経新聞

安倍晋三首相(自民党総裁)は17日の所信表明演説で、憲法改正議論の進展を与野党に呼びかけた。

ただ、立憲民主党の枝野幸男代表が「大事なことは説明しない」と指摘するように、強い意気込みとまでいえるほどの内容ではなかった。連立を組む公明党は慎重姿勢を強め、自民党も自衛隊を明記する9条改正には異論が根強く、火種を抱える。

「互いに知恵を出し合いながら、共に困難な課題に答えを出していく。そうした努力の中で、憲法改正の議論も前に進むことができる。そう確信している」。首相は演説の終盤に、改憲論議についてこう訴えた。

自民、公明両党は先の衆院選で改憲の国会発議に必要な3分の2超の議席を維持した。両党に希望の党や日本維新の会を加えると、いわゆる改憲勢力は衆院全議席の8割に達する。

自民党の二階俊博幹事長は17日の記者会見で、来年の通常国会で改憲発議を目指すかどうかについて「ずるずる先延ばしにしてもしょうがない。議論して多くの党員の期待に応えたい」と述べ、議論の進展に意欲を示した。

自民党は衆院選公約に、9条改正への自衛隊明記、緊急事態条項の創設、参院選の合区解消、教育無償化の4項目を改憲議論の対象に掲げた。党憲法改正推進本部は16日に党内議論を再開し、党改憲案の取りまとめを急ぎたい考えだ。

これに対し、公明党は「自民党の議論を見守る」(山口那津男代表)と慎重な立場を崩さない。井上義久幹事長は17日の会見で、改憲について「どの項目の改正が必要か、国民的コンセンサスができている状態ではない」と突き放す。

同党は平成16年、9条1項と「戦力不保持」を規定した2項を維持した上で自衛隊の規定を追加することを「加憲」の議論対象に掲げた。首相の提案に沿う内容といえる。

しかし、集団的自衛権を含む安全保障法制成立に向けた与党協議では、支持母体の創価学会内に反対論が強い中、自民党に押し切られ、「平和の党」の看板が損なわれたとの見方が根強い。9条改正はその二の舞いになりかねないとの懸念が漂う。

合区解消についても、17日の参院改革協議会の専門委員会で、公明党は参院選の選挙区を11ブロックに分ける制度改正を主張、合区解消を唱える自民党との溝は埋まらない。

自民党も、国防軍創設を盛り込んだ党の改憲草案にこだわる石破茂元幹事長らが「草案をどう取り扱うのか」などと首相の提案に異論を唱え、意見集約は困難が予想される。

希望は改憲に意欲的な細野豪志衆院議員が憲法調査会長に就任したが、党内には9条改正に慎重な勢力を抱え、立ち位置は明確になっていない。維新は9条改正を認めているが、力点を置いているのは教育無償化であり、首相の言葉通り改憲論議が前進する道筋は見えていない。


以上!

 

憲法改正についてですが,自衛隊を9条に明記するだけでは甘い!

 

しかも戦力放棄とか交戦権放棄とかは,そのまま。

 

なんですか,この改憲案は?

 

まるで公明党(創価のいいなりではありませんか!

 

ですが,戦後この方,1度も憲法をいじった事のない日本がようやく最初の憲法改正をする事に意義があるんでしょうね。

 

拉致事件がここまで長引いてるのに,そんな悠長な事をしてるひまが有るんでしょうか?

 

記事にも書いてありますけど,創価信者はアホですね。

 

公明党案で憲法改正するのに平和の党のイメージが崩れるとかなんとかって・・。

 

公明幹事長は“国民的コンセンサスが出来てない”と語ってますが,コンセンサスなら出来てます。

 

戦力でもって交戦して拉致被害者を取戻せばそれが判るでしょう。

 

憲法改正も拉致事件も公明党(創価政権は最大のガンです。

 

ここまで憲法改正が国民的議題になってると言うのに・・。

 

邪魔してるのはサヨクと公明党(創価政権だけです。

 

下の画像は安保関連法と共謀罪の廃止を主張する創価信者達。

創価っていう平和のイメージを崩したくなければ簡単。

 

創価学会信者がいっせいに政治から手を引けば良いだけですよ。

 

選挙なんて関わらずに信仰だけやって。

 

それが初代,二代目教祖時代に戻る事です。


節操なき公明/創価スパイラル

都議会公明党が小池/都民ファーストの会と関係を解消すると言ってます。



小池新党がブームになった頃,公明党とくっ付いたトミファでしたが,小池/希望の党が出きるや公明党に見限り。

処が先の衆院選で希望の党ははるか過半数には届かない50議席。新党としては上出来でしたけど,あれほど騒がれた小池新党としては尻すぼみです。

保守カラーを出したかと思えば一転して公明党と修復しようとリベラルカラー。国政に進出化と思えばまたぞろ都政。

小池知事こそ公明党/創価学会も真青な日和見体質,コウモリ体質を露呈してます。

これでは流石に権力欲の公明/創価といえども,小池/トミファとの関係を修復しようという気にはなれませんわな。

しかし,公明/創価も難題多し。

都議会公明党は都議会自民党との関係を修復したい考えの様ですけど,都議会与党に残りたいが為に小池トミファとくっ付いたんですから,都議会自民としてもそうそう呑める話しじゃありません。

都議会自民は絶対に都議会公明党と仲直りしてくっ付いちゃいけません。

今度は都議会自民が節操がないと叩かれますよ。

どこの党も節操なき公明/創価スパイラルに陥ってます。

改憲妨害勢力/公明(創価


衆院選挙も終って,自民党が改憲するとしてます。

それに公明党が釘を差してます。

衆院選で議席を減らした公明党が一人前に。

政党が党是である事を実行するのは当然じゃないでしょうか?

有権者にマニフェストにした事なら猶更です。

公明党は支持団体創価学会が反発するのを恐れたんでしょう。

創価だと婦人部が改憲に猛反発。

分裂すると言われてますが,分裂すりゃいいんです。

公明/創価がガタガタになれば自民党は改憲で野党と連携するでしょうね。

それで良いんです。

公明山口代表の言葉を朝日新聞が伝えました。

公明は第2共産党その物です。




公明(創価の行く末?!

当会代表のブログより御知らせします。

安倍自民党の勝利で安堵感
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53255049.html

選挙後の各党の情勢と分析
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53255305.html


あらためて振り返りますけど,このあいだの衆院選で共産党とならび,公明党(創価学会が敗北したのは傑作でした。

これだけでも衆院選をやった意義はあったでしょう。

共産党は公示前の21議席からおおきくダウンして12議席。シバキ隊と親しかった池内さおりが落選したのも笑えます。

公明党も公示前34議席から5議席減らして29議席にダウン。

とくに小選挙区(神奈川6区での落選は最高傑作でした。




いままで選挙戦では“地上戦最強”と言われてた共産党と公明党が大敗北です。

共産党も公明党も共に低所得者層をおもな支持層としてますが,どちらも共産,公明には入れたくないって人が増えてると言うことですよ。

もうひとつ。共産党も公明党も組織が弱体化してます。いまどき共産主義にかぶれる若い人っていませんし,カルト宗教に嵌まるようなひまのある若い人なんていません。

当会代表のブログにもかかれてますが,共産党は組織弱体を知ってるから選挙区によって立憲民主に立候補をゆずっただけです。

公明党も単独では勝てません。自分とこの候補者も通すのがやっとです。

自民党連立政権から御払箱になる日もそう遠くはないでしょう。

カルト宗教時代の終り!

衆院選が終りました。

自公が勝ちましたが,辛勝です。

次ぎに支持者からの意見を紹介します。

“今回の総選挙で一番注目していたのは
公明党が比例選挙区でどれだけ減らすかでした。

比例選挙区では議席と得票を大幅に減らし
さらに小選挙区でも減らしました

平成28年の参議院比例区の得票数 757万票
平成26年の衆議院比例区の得票数 731万票

から

700万票を大幅に下回る600万票台になる
大敗北 大惨敗になります。

都議会選挙で、自民党と公明党の双方の
感情のしこりの溝はあまりにも深すぎて
友好関係の修復は極めて困難で不可能です

これで自民党は公明党に気兼ねすることはなく
相互選挙協力は事実上終焉しました
さらに公明党の発言力も無くなりました”


公明党/創価はもう“集票マシーン”としての機能を果せなくなってきてます。

公明候補者とても創価単体の票だけでは当選が厳しい状況になってきました。

支持母体である創価学会で往年の信者が亡くなり,新規入信者の獲得と組織維持が難しくなったんでしょう。

逆に云うと,公明/創価も自民党との選挙協力なしに選挙には勝てません。

今後は自公が一層,相互依存を強める事が予想されます。

創価学会も新規信者の獲得に必死になるでしょうから,警戒は必要です。

つくづく宗教の時代は終りつつありますね。

政界からも政教一致の原則に反したカルト政党を叩きだすときです。

カルトの没落!

自公圧勝のマスコミ報道とは裏腹に公明党(創価の苦戦が伝えられてます。



公明党が苦戦してる理由はただ一つ。

創価学会の信者入信が極端に減って,選挙でも信者の苦労が増えてるからでしょう。

古い古参の信者も次次に死んでます。

公明/創価が没落するとき,名実ともに宗教の時代が終ります。

カルト団体に課税し,政治からの分離をしましょう!

公明(創価の加憲案だ!

いよいよ衆院選が始りました。

自民党は改憲を掲げてます。

しかし,自民党安倍政権が言ってる改憲とは,自衛隊を国軍にすることじゃなく,自衛隊を憲法に明記するものです。

これは公明党(創価が自民の改憲案に対して,対案として持ちだしてきた加憲案です。

公明(創価は自衛隊を軍隊にしたくないんでしょう。

改憲議論は結構なんですけど,自衛隊を国軍にするわけじゃなく,自衛隊を合憲化するだけじゃいけません。

この加憲案ひとつ取っても自民党が第二の公明党になっちゃったということなんです。

ここまで公明に引きずられた自民党じゃいけません。

だから自公連立は最低最悪なんです。



公明党のマニフェストこそ糾弾!

希望の党のマニフェストに各党から批判が集中してます。

共産党は希望の党が改憲とか安保関連法を容認した事で,自民党の補完勢力だと言ってますが,改憲を阻んで安保関連法の成立を邪魔した自分たちは“売国勢力”だってのに何を言ってるんでしょうか?




公明党は過去に外国人参政権の法案を国会提出してますよね?

希望の党では“参政権に反対する”としてます。

外国人参政権の実現に党をあげて全力を尽くしてきた公明党こそ糾弾しなけりゃなりません!

山口那津男は韓国大使にも参政権賛成を貫くなんて表明してました。

自分達の事を棚にあげて他党のマニフェストを云々出来た立場じゃないでしょうに!


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