創価信者と北朝鮮の拉致事件

  • 2019.01.28 Monday
  • 12:23

相変らず創価は“勝つ”とか,戦闘的な表現が好きです。 勝つって病気に勝つとか,受験戦争に勝つとか,仕事でライバルに打ち勝つとか,いろんな意味がありますけど,ここまで勝ちにこだわる宗教って珍しいんじゃないでしょうか?
 

今日はちょっと趣向を変えて見ます。 創価に似た宗教としては創価と敵対する顕正会があります。 この顕正会は中国の侵略とか防衛問題も言ってるのはいいんですが,祈りで撃退するみたいな所がありますね。 勝つのはいいんですが,どうせなら侵略に打ち勝たなければいけません。
 

“常勝”ってのも創価が好きな表現ですが,防衛問題では戦後ほとんどボロ負けの日本をどうにかしましょうよ,政権与党にいるんだから。
 

“勝利”“闘争”も創価が好きな表現ですが,ここまで闘争と勝ちにこだわる宗教って,創価くらいなものじゃないですか? むしろ宗教なら勝ち負けを曖昧にしたところがあるような気がしますけど。
 

幹部が居並んで“勝ち開く”だそうです。 創価信者まで拉致された日本の安全を守るために勝ち開いて下さい。
 

北朝鮮の創価信者拉致と闘って下さい創価/公明さん。 一番の闘争はそこでしょう?
 

顕正会もかなり来ていると思いますが,創価はそれ以上。 祈ってても北朝鮮に拉致された創価信者はかえって来ませんし,祈らなくて政権与党として行動すればかえって来ます。 そうすれば創価への入信も増えると思いますけどね,無理でしょうね。
 

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