創価/与党公明党の外国人受け容れ政策

  • 2019.01.29 Tuesday
  • 11:30

先日チャイナ大使館/領事館で春節祝賀会が開かれてました。 創価学会はじめチャイナの友好団体が招かれた新年会だったそうですけど,チベット/ウイグル大虐殺のチャイナと友好新年会なんてとんでもない事です。
 

ブラジル創価学園の幹部等が小平市にある創価学園を訪れたそうです。
 

八王子市の創価大学に25ヶ国から来てた外国人留学生が修了式をむかえました。 チャイナ,ブラジル,留学生とくれば,動きが全部読めてきます。
 

次ぎは“公明新聞”からみて見ましょう。 代表山口ナツオの挨拶。
 

幼児教育から高校/大学無償化まで取組むとしてるのが与党/公明党です。 外国人留学生の奨学金とか留学生宿舎まで無償ですよね? チャイナはじめ外国人留学生→創価大→授業料無償, ブラジル人労働者受け容れ→子供が学校通学→創価中高大→無償, これ全部公明党がやってる事じゃないですか?! 外国人受け容れ拡大の“真犯人”は創価学会と与党公明党なんですよ! 創価/公明党の為の外国人受け容れ拡大みたいなもんです!
 

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