違憲のカルト創価学会と多宗教社会

  • 2019.02.05 Tuesday
  • 20:56

共産圏キューバのハバナで宗教間対話フォーラムが開かれて,創価の代表団も参加したみたいです。
 

キューバではカストロ時代に承認されたキューバ創価ですけど,おなじ共産圏でも中国大陸での布教活動は認められてません。  創価は中国政府とは親しいみたいですけど,布教も認められずに交流が活発とは,中国政府からつかいっぱしりにされてるって事じゃないですか。  創価が中国政府を言いなりにさせてるなら見所ありますけど,単なるつかいっぱしりじゃ仕方ありません。
 

“分断こえて善の連帯”とか言ってますけど,創価/公明政権が異教徒の外国人労働者受け容れ増加政策をやってるのは,日本列島における多宗教の中でマジョリティ(多数派 になりたいがためですよ。  そうやって創価は創価信者の外国人労働者を受け容れながら移民社会(多宗教社会 でマジョリティの宗教団体になる事を狙ってます。
 

生きてるのか死んでるのか判らない池田大作については若くて元気な頃の写真ばっかり載せてます。  なんだかヤクザの親分みたいですね。
 

精神のシルクロードとか中国政府と親しいやつ等はシルクロードってのが好きですね。  今の中国政府による支配圏も21世紀版シルクロードに擬えられてますけど,精神的に中国政府に支配されろって事?
 

こちらは公明新聞です。  選挙を控えた公明新聞で“勝利へ”って書くならまだ自然です。  勝利しなくていいんですけどね。
 

幼児,高等教育の無償化に対する取組みを強調する公明党首脳ですけど,全ては学会信者の家庭の家計を助けるための政策でしかありません。
 

さも社会全体を助けるように見えますけど,実際は創価組織のみを救済する政策。  だから政教一致を禁じた憲法に違反する違憲政党と違憲のカルト団体はダメなんですよ。
 

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