創価の台湾工作と公明政権の政治

  • 2019.03.01 Friday
  • 15:48

チャイナには創価支部組織としての看板はないみたいですが,台湾には進出してるみたいです。  ここが注意点でしょう。  チャイナは台湾を併呑する為の策をアレコレやってるでしょうけど,創価の台湾進出を利用したチャイナへの浸透工作。  創価を手先にしたチャイナの浸透工作は対日だけじゃないんですよ。  しかも台湾で“イケダ思想国際フォーラム”とか気色悪くないですか?

次ぎは公明新聞。  被災者の為の高速道路無料化なんてしなくて良いんで,消費税下げるなりした方がよっぽど経済効果があるし,復興支援になると思いませんか?  しかも集めた税金で海外援助とか,それこそ被災者をバカにしてます。  そのぶんを全額被災地に投じれば良い事でしょうよ。  高速無料化の継続ってコレ,公明福島県本部が申し入れてイシイ国交相が継続指示を決定しました。  いかに公明政権による創価の為の政治かって事ですよ。

公明政権が創価の為の政治と言うのは統一地方選への候補者を見ればすぐ判ります。  いかに創価大学出身の現職ばかりが立つ事か。

とくに神奈川県では創価大出身の現職候補が目立ちます。

埼玉県川口市の現職候補者にもいました。

チャイニーズとカルト信者が乗りいれる芝園団地みたいな所が出没する訳ですよ。
 

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