創価の言葉遊びとカルト救済券

  • 2019.03.05 Tuesday
  • 17:47

創価学会って言葉遊び好きですよね。  たとえば青春を“誓いの春”と書いて“誓春”とか。

青春が“誓春”とは, センスは抜群ですけど, 創価学会に忠誠を誓わせる側にとっては好都合なんですよね。  青春を謳歌するとかって, よく言いますけど, 創価の場合は創価に忠誠を誓った誓春を謳歌せよって, ナイスな洗脳術です。  これが言葉遊びを繰広げた池田大作創価学会の手口です。

公明党首脳が静岡県掛川市で,中国共産党から贈られた周恩来とその恩師のろう人形の除幕式を開きました。  “日中友好の架け橋”ってなってますけど, “中国による日本侵略の架け橋”の間違いでしょうよ。

公明山口の働きに対して一種の功労賞なんでしょうね。

次は昔から公明党が自画自賛する“商品券”。

“消費税率引き上げの影響緩和”って, 最初から引き上げしてなきゃ商品券とか要りませんし, 下げればよっぽど経済効果が上がるってもんですよ。

商品券で低所得層の創価信者を助け, 創価信者が営んでる弱小の小売店を助けるんですか?  そんなだからカルトコミュニティを助ける“カルト救済券”って言われちまいます。
 

  • 0
    • -
    • -
    • -

    profile

    search this site.