公明党/創価 大敗北が確定的に?

この公明新聞ってバカじゃないだろうか?  いつもの決まり文句なんでしょうけど,“逆転の突破口”って“劣勢です”“負けそうです”って書いてる様なもので,今から選挙に負けた時の良いわけですかとしか思えません。  候補者の目が逝ってます。

ここにも大きな見出しで“なんとしても逆転勝利へ”?  創価も信者を減らして選挙の動員まで減らしてます。  いままで,これで勝って“祈りで勝てた”とか“池田大作先生のおかげで大逆転”とか言えたんでしょうけど,いまや公明/創価は本気で“逆転”を言わなければなりません。

しかしながら,逆に票が逃げて行きそうな凄い形相ですね。

婦人部他,学会パワーが凄まじいんで,こんな形相になるんでしょうね。

こんな選挙至上主義で当選至上主義な鬼の形相で,有権者に響くものってあるんでしょうか?

公明副代表は“公明党が小さな声を聞いてきた”と言ってますが、ウソ言っちゃ行けません。  “創価の声を聞いてきた”の間違いでしょう。

つづいては聖教新聞です。  新しい元号が発表される日にイケダ先生がナニしたコレしたとか,何なんでしょうこの新聞。  どこそこで講演したとか,どうでも良いことなのに,正常な新聞とは言えません。

創価が言うには“我等は日本の柱”。  政権政党の最有力支持団体だからそう言うのも当然ですが,創価こそかつての国柱会。  戦後ニッポンが続くかぎり,政権を仕切るでしょうね。

“大衆の声を政治に”ってウソでしょう。  公明党がやって来たのは“創価の声を政治に届ける”です。だから回り回って信者が減って党勢が衰退してます。  公明/創価を引き摺り下ろすチャンスは今です。
 


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