創価学会と中国の蜜月関係

30日付 聖教新聞には池田大作の「訪中45周年」が書かれてました。  大作が中国へ行こうが何処へ行こうが,45周年だろうが100周年だろうが,どうでも良いんじゃ無いでしょうか。  そんな45年も前の事よりも,今の池田さんが何してるかを伝えてくださいよ。  最近,「何々周年」とか記録みたいな数字がやたら流行ってますけど,出どころは創価学会ですか?






中国との蜜月ぶりのアピールに必死ですけど,中国政府が池田創価学会に特典を与えた理由はよく判ります。  日本進出の足がかりを創価学会にする為ですよ。  中国人留学生とか中国人実習生ばっかりが来てるのは創価学会のせいなのかって事になりますよ。   実際にそうなんでしょうけど。  昔,中国を訪問して帰国した左翼政党の党首が右翼テロで暗殺された事がありましたけど,その一方で池田大作みたいな売国奴が生き長らえ,中国の対日侵略を助けて来たんでしょうね。  そのツケを払うべきは創価です。
 


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