聖教新聞と日本の近隣諸国

  • 2019.07.03 Wednesday
  • 13:10
7月3日付けの聖教新聞からです。  創価学会は何を考えてるんでしょうか?  徴用工問題で日韓が経済戦争状態になってるっていうのに,韓国で特別顕彰なんて受けてる場合じゃないでしょう。  こんなモノを貰って嬉々としてる創価学会はやはり日本社会とは異なる価値観,世界観を持ってます。








しかもこんな団体が政権与党公明党の支持母体だなんて信じられません。  大体,池田大作の写真ってこれ何時の写真なんですか?  平和平和って平和を乱してるのは韓国です。



















そしてチャイナです。  御覧下さい。  中国の駐日大使の着任式に創価学会代表部が行ってます。  いかに創価がチャイナと深いパイプを持ってるかという事です。

出ました。  “民衆こそ王者”。  10年くらいまえでしたかね。  チャイナのコキントウが来た時に“庶民の王者”とか抜かした池田大作がコキントウと握手したのは。  民衆こそ王者じゃなくて創価は“創価こそ民衆の王者”と言いたいんでしょう。

ブラジルSGIの理事長 ミゲル・シラトリが出てました。  こいつかブラジル人信者を日本に送り込んでるのは。  日系人みたいですけど,実際はどうか判ったもんじゃありません。
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