参院選と創価学会/公明

  • 2019.07.05 Friday
  • 13:17
7月4日付けの聖教新聞からです。  参院選が始ってますが,創価学会理事長が参院選に向けて談話を発表してます。  創価が教団をあげて公明党への選挙支援を呼掛ける,益してや創価大幹部が機関紙で信者に檄を飛ばしてること自体が異常で,政教一致以外のなにもんでもないでしょう。  無事故/無違反での堂々とした支援を呼掛けてますが,過去には当時青年隊長の池田大作も選挙違反で逮捕されてるんですね(○印  今の創価/公明だったら逮捕も無さそうですけど,政教一致の憲法違反は見過せません!














宗教団体の信仰を広める為の新聞で,公明党礼賛です。

紙面に書かれてることが当り前と思っちゃいけません。

次ぎは公明新聞からです。  公明党のキャッチフレーズである“小さな声を聴く”・・・・  ようするに公明党はマイノリティの為の政治をするという訳ですね。

マイノリティの声と言うなら,マスコミ報道にも出てこない泡沫政党の声も聴き入れて宗教法人への課税も進めて貰いたいものです。

幼児教育の無償化とか保育無償化とかいいんですが,そのまえに創価への御布施の額や機会を減らすのが先でしょ?

私立高校もおんなじです。  税金使っての無償化より,創価信者の各家庭による御布施での出費を抑える方が為になるでしょう。

育休とか出産一時金のまえに,結婚する所から支援しましょうよ,ナチスがやってた見たいに。  その方が信者同士の結婚も増えて,次世代の信者も増えて創価の為だと思いますけどね。  結局,公明党/創価も税金を使って目先の政策しかしてません。
 
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