集団ストーカー追放!

  • 2020.01.25 Saturday
  • 14:21

 

休止・閉鎖した集スト関連ブログより、病院にまつわる事件の記事を一挙ご紹介します!

 

★『社会問題研究のお茶会』ブログより

刑務所のような病院(? 2016年01月11日
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/52459434.html

医療ミスを発端に・・・ 2016年02月01日
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/archives/53941134.html


★『集スト問題相談所』ブログより

2017年11月23日 病院内での殺人事件か? 病院ぐるみか?
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/22387463.html

2018年01月24日 滋賀・院内殺人事件の再検証!
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/23880636.html

2018年08月20日 病院内での日本人抹殺プロジェクト!?
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/28112064.html

2018年08月30日 「入院患者」抹殺計画の隠蔽工作?
http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/28288041.html

 

:直近の拙ブログの関連エントリー

集団ストーカー問題!(1月21日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=333

集団ストーカー犯罪!(1月22日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=334

集団ストーカー事件!(1月23日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=335

集団ストーカー疑惑!(1月23日付)
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=336

集団ストーカー対策!(1月24日付)

http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=337

 

 前回までのエントリーの続きです。

 

 実母を老人ホーム施設に預けているA子さんが思い返せば思い返すほど、不思議と言うか不気味なことばかりでした。

 

施設で母に精神薬を服用させているという話ですが、ある時、母が昼食後に服用するのを忘れたため、施設スタッフが夕食後、昼食時の分と併せて倍の量を服用させると言うんです。

 普通、お医者さんでも薬の服用を忘れた場合には、『その次から忘れないように普通の量を服用して下さい』っていう指示を出すと思うんです。

 

 でも、施設スタッフは昼食時に飲んでいなかったからと夕食後に昼食時の分と併せて倍の量を服用させるなんて素人みたいな…いえ、素人でもやらなさそうな信じられない、考えられないことを平然とさせようとするんです

 

 精神薬は過度に摂取すれば意識不明だとか、重大な意識障害を起こす恐れのある種類もあります。それも施設では限界量に近い量の薬を母に飲ませていました。

 

 さすがに私が苦言を呈したので、それ以降は本人(母)の希望もあって服用はさせていないようですが…。

 

 あの施設には薬の錠剤と顆粒の違いも分かっていなくて、それを混同させているスタッフもいます。

 

 意図的ではないにせよ、薬を過剰摂取させることで入所者を死に至らせたケースもあるんじゃないかと思えてくるくらいでした。

 

 こんな言い方をしては何ですが、老人を収容する施設って、姥捨て山じゃないですけど、社会の最終処分場みたいなニュアンスがあるじゃないですか。

 

 それゆえに快適な老後を提供しようって謳い文句だと思うんですけど、病院もそうであるように人の死を見慣れているがゆえに人の死に対して逐一感情移入しないみたいな…。

 

 特に認知症だとか高齢の方ばかりを収容しているところでは、施設スタッフというのも感覚が麻痺して人の生命とか安全には無頓着になっているように思えてなりません。本当は高齢者施設ではそこが一番重要なのに…。

 

 これが意図的にやっているとしたら、怖い話ですよね。

 

 特に高齢者施設って空き待ちで入所を希望している家族は多いと聞きますから、入所者の誰かがお亡くなりになっても次の入所者はいるわけです。

 

 母のように手のかかる人はさっさと退所させて家族に引き取らせるか、そうでなければ強引にでも自然死、社会死に持って行こうとすることだって簡単に出来るわけですから」(A子さん)

 

 A子さんが薬関係で脅威を覚えたのはこれが初めてではありません。以前にA子さんのお母様が脳の病気で入院し、退院した直後のこと。

 

 A子さんのお母様のご兄弟、つまり、A子さんから見て叔父叔母たち一同がA子さんのご自宅に集まり、快気祝いをすることになった。叔父叔母たちの中には創価学会の信者もいます。

 

 A子さんは地元にある行きつけの高級料理店で人数分の仕出し弁当を頼もうと思いましたが、大病院の元看護婦長である叔母が強硬に「私たちがお弁当を持参するから!」と言い張り、A子さんに仕出し弁当の注文をやめさせました。この元看護婦長の叔母が創価信者の家系でした。

 

 当日、叔父叔母たちが集まって持参したのは普通のスーパーで売っている弁当や惣菜もの。…てっきり自分たちで重箱に詰めた弁当でも持参するのかと思っていたA子さんは拍子抜けするとともに、「どう考えても、こちらで注文した仕出し弁当のほうが美味しいだろうに」と思ったそうです。

 

 元看護婦長の叔母がA子さんのお母様に「これ、好きだったわよね」と一つの弁当を差し出します。

 

 …親戚一同の快気祝いも宴たけなわの頃、A子さんのお母様がそれまで見たこともないくらい、異常な興奮状態になっていました。言ってみれば何かのクスリで「ハイになっている」状態です。

 A子さんらがどうにか宥めて落ち着かせようとし、快気祝いで広げた弁当や惣菜ものの空き箱を片付けようとしますが、元看護婦長の叔母が「いいから、いいから!」とゴミとなった空き箱をスーパーの買い物袋に詰めて持ち帰ろうとします。

 

 A子さんが「こちらで捨てますから」と言うも、元看護婦長の叔母は「いいから、いいから」とゴミを持ち帰りました。

 ゴミは大した量ではあるまいし、快気祝いで集まってくれた人に持ち帰らせるようでは忍びない。A子さんの対応は家人として当然のものだったが、元看護婦長の叔母はゴミを持ち帰った。

 

それまで創価信者で、元看護婦長の叔母は何かと母にお金の無心をしていたんですよね。叔母の自宅を建て替えた時も母が相当な援助をしていました。家の貯金とか財産をザッと調べてみても使途不明金が少なくないんです。

 

 たぶん叔母だとか親戚のために使ったんだと思いますけど、快気祝いのあった当日の晩、私が車で母と叔母を叔母の自宅に送って行き、私だけは帰宅。翌日の午前中に母を迎えに行ったんですが、叔母宅で母と叔母で何かを話し合ったようです。

 

 今にして思えば元看護婦長である叔母の手口は母を異常な興奮状態にさせ、その上で自分の家庭のこととか、身の上の話をして上手く母から援助金を引き出していたんですよね。

 

 叔母の家庭は創価系で、教団へのお布施やら何やらで絶えずお金が無かったのかも知れませんけど…。

 

 快気祝いのあった当日も、スーパーのお弁当にクスリか何かを仕込み、その証拠を残さないためにゴミまで自分で持ち帰ったのではないかと思えます。大病院の元看護婦長なら薬の知識もあるでしょうし、薬を入手するコネもあるでしょうしね。

 

 どおりで私が仕出し弁当を注文すると言った時も強引に『こっちから持って行く!』と言い張ったわけですよ」(A子さん)

 

 血の繋がった親戚同士でさえ、この在り様です。

 

 まして他人様の高齢者を預かっているに過ぎない施設では何があってもおかしくはないでしょう。

 

 遠からずA子さんのお母様が入所されている施設に同行することになりました。

 

有門大輔 記

 

:集団ストーカー問題に関するお問い合わせはこちら
 

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連絡先 09044396570 有門大輔(ありかど・だいすけ)

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