対馬市長選と創価・公明党

  • 2020.03.04 Wednesday
  • 00:06

 

☆観光頼みの背景にカルトの影…

 

 先日、対馬での市長選が終わりました。

 

 『日本第一党』(桜井誠党首)推薦候補の荒巻靖彦氏が挑んだ市長選でしたが、自民・公明の推薦を受けた現職候補が再選しています。

 


画像:ネットニュースより

 

 以下は関係サイトより、対馬市長選と日本第一党デモに関する記事アドレスです。

 

★ブログ『侍蟻』より
2020年03月03日 対馬市長選の総括!

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52119264.html

 

★NPO外追 公式サイト(広報)より
2020年02月29日 【東京】新型肺炎から日本人の命を守ろう!国民大行進(参加報告)

http://blog.livedoor.jp/gaitsui2/archives/1914149.html

 

★関連ブログ『ネオ共栄圏&沖縄・米領復帰運動』より
銀座〜対馬! 日本第一党の戦い!(3月3日付)

https://ameblo.jp/arikadodaisuke/entry-12579540632.html

 

 今や与党候補として当たり前となった自公推薦ですが、対馬にも公明市議がいれば創価学会対馬会館が存在します。


画像:グーグルマップより

 

 対馬と言えば韓国人頼みの観光業が「日韓関係の先鋭化」と「新型肺炎コロナ・ウイルス感染拡大」というダブル・パンチの直撃で、大打撃を受けた様子が伝えられています。

 

 先の市長選でも高レベル核処理施設の新設を掲げた新人候補・荒巻氏が「観光頼みからの脱却」を掲げて市長選を戦いました。

 

 対馬にやたら韓国人観光客が多く、まるでコリアン・タウンのような市場や飲食店が林立した様子が伝えられていました。その背景には韓国と近いという地理的な理由に加え、カルト創価学会・公明党の悪影響も多分にあったと見るべきでしょう。

 

 カルト創価が存在する近くには留学生など支那人(中国人)が多いことも通説です。韓国人の往来もまた然りでしょう。

 

 観光政策にも深く関わる国土交通省大臣ポストを公明党が独占して久しくなりますが、国の観光立国政策にはカルト創価勢力も多分に乗っかっています。

 

 観光頼みからの脱却は、ウイルスの拡大阻止や入国規制に加え、創価・公明による憲法違反の政教一致を正すことに通ずるものに他なりません。

 

有門大輔 記

 

:集団ストーカー問題に関するお問い合わせはこちら
 

政教分離を求める会 公式サイト

http://seikyou-bunri.net/
 

政教分離を求める会 メールアドレス
admission@seikyou-bunri.net

政教分離を求める会 代表のブログ
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/

政教分離を求める会 副代表のブログ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/

連絡先 09044396570 有門大輔(ありかど・だいすけ)

  • 0
    • -
    • -
    • -

    selected entries

    profile

    search this site.

    calendar

    S M T W T F S
       1234
    567891011
    12131415161718
    19202122232425
    262728293031 
    << July 2020 >>

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM