カルト課税の議論を!

いよいよ衆院選挙4日前。

菅官房長官は希望の党の公約ユリノミクスについて文句を垂れました。

“財源もないのに,どうやって大胆な改革が出来るのか”と・・・・。



財源ならあります。

日本にゴマンと山の様に存在するカルト宗教団体全てに課税すれば良いんです。

さすれば消費税増税を凍結処か,消費税を減税出来るかもしれません。

政権から公明党がいなくなれば,それが出来るかもしれません。

チャンスはすぐそこまで来てます!

菅官房長官も内心では大嫌いな創価を大々的に批判出来た方が良いでしょう?

選挙の情勢次第で今回の衆院選では,何処かの党から宗教法人課税の問題が出て来るやもしれません?

公明創価を叩き落せ!

公明党(代表,山口那津男が憲法九条に自衛隊を明記するとした自民党の公約に難色を示してます。

山口が言う様に,自衛隊を違憲だと考えてる国民は少数派でしょうけど,それは憲法よりも,日夜災害救助とか国土防衛で戦ってる自衛隊を思っての事なんですよ。

つまり,,国民はね,自衛隊をどうこうするよりも,変えるのは憲法の方だろ,と思ってるという事です。

その憲法改正を妨害してるのが与党公明党(創価学会です。




社共とか,詰らん野党が何言おうと物の数じゃありません。

自民党もだらしないが,自民党をだらしなくしてる連立与党の公明党を叩き落さなきゃならんのです。

以下,弊会代表代行のツイッターより御知らせします。




今度の衆院選で公明党を政権から叩き落すだけじゃ駄目です。

永遠に与党には返咲けない様にして,政治から手を引かせて行く様にしましょう!

いよいよ衆院選!

まもなく衆院選が始ります。

自公連立政権と,小池希望の党に合流した一部民進党および維新の党,それから枝野民主党と社共等等・・

与党と希望勢力,リベラル極左で三つ巴の戦いとなりました。

小池さんは都議会で公明党(創価と組んだり,山口那津男公明代表を首相に担ごうとしたり,カルトチックでとんでもないとも思いましたけど,なかなかの策略家なのかも?

この辺,女性ならではの狡猾さがあるのかもですね。

いままで自民党が公明党と組んできたのも,ろくな野党が存在しなかったせいでしょう。

どこも公明党のように創価を支持母体とした一枚岩じゃありませんでした。

政権交代まで視野に入れてる希望の党ですけど,希望と自民党,前原民進党,維新までを加えた新しい連立ができるかも知れません。

公明党/創価を政権外へたたき出しましょう!

ひょっとして公明/創価にとって今回が政権与党として最後の選挙になるかも知れません?



希望の党とカルト創価/公明タッグ

小池東京都知事が衆院選挙後の首相指名について公明党代表の山口那津男がいいと明言しました!


自民党との連立に楔を狙ったものだと言われてますが,それが小池都知事の「希望の党」の思惑だと思われても仕方ないでしょう!

公明党と組んで新政権を狙う・・これが希望の党の戦略である訳です!

その小池都知事ですが,希望の党代表になった事で都政から離れることが懸念されてます!



都政で公明党との関係がギクシャクすると伝えられてますが,小池都知事は或る意味で“都政を捨てた”といえますね!

小池都知事が狙ってるのは国政進出と,首相就任でしょう!

女の野心,野望ほど傍目から見てて見苦しいものはありません!

希望の党で十月の衆院選,そして参院選で一気に【希望の党ブーム】を狙ってるのでしょう!

カルト創価/公明党と結託した希望の党の台頭を許しちゃなりません!


いよいよ衆院解散!!

自民党の現職副大臣が離党,小池新党に合流するとしました。

民進党からも小池新党への合流の動きが出てるとされてます。

小池新党はかつての「日本新党」に似てますね。

小池新党がかつての日本新党みたいになれば,公明党(創価学会も自民党を切って小池新党に付くでしょう。

自民党は自公政権で過半数を第一義としてる時点で最初からダメです。

自民党の方から公明党を切捨て,新たな連立政権を模索するぐらいじゃないと・・。



カルトへの課税が先だろ!

外人観光客を増やす為,公明党政権が日本人に“出国税”を課そうとしてます。



これで外人観光客を増やそうとしてる“仕掛け人”がダレなのかハッキリしましたね。

あたらしい税収を増やすなら,先ず以ってカルト創価学会への非課税の撤廃こそ重要でしょう。

全国のカルト教団/宗教法人に課税して税収を増やさなきゃなりません。

カンニング竹山の変節

芸人のカンニング竹山が以前の創価・公明党“大嫌い”を一転させ,公明党・山口那津男代表との対面を機会に,“特定の団体を偏見の目で見るクソな大人になってしまったことを反省したい”と改めています。


カンニング竹山といえば,芸人の中でも最も有名な部類に入るでしょう。

その竹山が以前の発言を翻し,創価・公明党への激しい嫌悪感を改めると表明しました。

芸能界というのも特に創価学会の影響が強い世界です。

有力な芸人の中には創価信者も少なくありません。

あまりにも露骨な創価・公明批判をしていると,芸能界で干されてしまうとか,仕事がもらえなくなるという恐れがあったのでしょう。

そんな竹山には芸能界の何者かが山口那津男との対面をセッティングしたようです。

こうして創価・公明嫌いの芸人も長いものに巻かれていくのでしょうね。

カンニング竹山,嫌いな芸人ではなかっただけに残念です。





創価・公明党からの「仮処分」が決定

当会副代表(代表代行)の有門大輔より、お伝えします。

さる5月31日と6月6日の二度にわたり、東京・葛飾区の公明党代表である山口那津男氏の自宅周辺と、新宿区信濃町の創価学会本部周辺にて宣伝車両による街頭遊説の抗議活動を展開しました。

その結果、「債権者」である公明党の山口代表と創価学会本部(理事長名)より、東京地裁に「街宣禁止」の仮処分を申し立てられました。

この一件で「債務者」とされたのは筆者・有門と、『牢人新聞社』の渡邊昇主幹でした。

先月(6月)28日には東京地裁の法廷で、債権者・債務者双方からの意見聴取があり、筆者・有門と渡邊主幹が出向いたものです。

結果、仮処分申し立ての決定は東京地裁に委ねられ、さる7月4日付で街宣禁止の仮処分が決定しました。

これにより、我々は信濃町界隈及び葛飾区西亀有界隈での街宣活動は出来なくなります。

こちらサイドの見解を改めて表明しますと、街宣禁止の仮処分決定には従います。

今後、裁判所で指定された信濃町及び亀有界隈での街宣活動は一切行ないません。

ただ、今回の一件により、28日の意見聴取を通じてですが、我々が何故に公明党・創価学会への批判を展開したのかについて、「政権与党である公明党の支持母体が創価学会であることは万人が認めるところで、憲法にも定められた『政教分離の原則』にも反しているのではないかとの観点から批判活動を展開した」こと、そして、「創価学会は政治から一切手を引き、信仰のみをしていた初代教祖・牧口常三郎と、二代目教祖・戸田城聖の時代に戻るべきである」との主張を相手側にも正確に伝えることが出来たと自負しています。

街宣の過程では些か乱暴で極端な表現もありましたが、決して「騒ぐこと」を目的とした行動ではありません。

なお、今回の仮処分申し立てを通じ、公明党と創価学会の双方より、同じ代理人(弁護人)を通じ、別々の事案が同じ法廷で審理されることとなりました。

債務者がまったく同じであれば、別事案であろうと同じ法廷で審理されることもあるようですが、(法律上の解釈はともかく)改めて世間一般で言うところの創価・公明の「政教一致」の体質が鮮明になったと言えるのではないでしょうか?

また、一連の街頭遊説活動に際して、創価学会本部が一時的に信者を隔離する措置を講じ、山口代表の自宅周辺では家族の方が迷惑を被った旨を記して申し立てが行なわれました。

一連の街頭遊説活動は教団の信者をひと括りに抗議することを企図したものではありませんし、公党代表の家族とはいえ、一介の私人を標的に抗議することを企図したものではありません。

:関係書類

・意見聴取の通知書



・仮処分の決定通知




・同




:関連記事

公明党代表宅への抗議と都議選
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=136

亀有駅前で街宣活動
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=137


動画
撲滅遊説隊 牢人新聞&政教分離を求める会 信濃町に街宣車で突入!【2017年6月6日】!

https://www.youtube.com/watch?v=5YaH6Zw_71o&sns=tw
(48分20秒より信濃町での抗議街宣)

与党/公明党が改憲に足かせ



7月2日投開票の東京都議選は,小池新党/都民ファーストの会と「公明党」の完全勝利に終りました。

国政においては自民党と,都議会では都民ファーストとの連立によって与党の座を磐石にした公明党ですが,さっそく同党の山口那津男代表は改憲に足かせをはめる様な発言をしました。




改憲を阻むかの様な公明党代表の発言は,同党の支持母体である「創価学会」の意を汲んだものでしょう。

これが平和を主張する創価/公明党の政教一致の実態であり,九条など真に平和を守るための措置が阻まれていることの実態に他なりません。

当会代表のブログより御知らせします。


小池都知事の代表辞任
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53240215.html

公明党と私立高無償化

公明党がボロを出しました。

公明党の参院幹事長西田実仁がツイッターで共産党を汚い,危険だと批判。

「都議会で我が党(公明党が汗をかいて実現した私立高無償化政策を自分達がやったかのように宣伝するやり方が卑怯だ」と語ってます。

そうですか,

公明党がやったんですか。

そうなんでしょう。

「創価高校」の授業料を無償化する為に,創価の政治部門である公明党が必死扱いて動いたんでしょうね。

認めてあげましょう。

創価高校の無償化は公明党の成果です。

創価学会の為にね。

創価信者の家庭もそんなに裕福じゃありません。どちらかっていうと低所得の家庭の方が多い。

創価高の授業料無償化が創価を強化する政策なのでしょう。

そういう事をやる政党が公明党です。

たかが一議員がネットでやった私的な発言を,大々的に報道する時事通信にもカルト創価信者がいるんでしょうか?




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