政教分離を求める会 〜TeamCultZero〜

特定宗教の跳梁跋扈、横暴を許さない!
カルト団体による政治介入の根絶を目指し、良識者・有志の糾合を!
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カルト創価の新たな勧誘手口?

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    公明党がSNSで党勢拡大を狙ってます。  此間の参院選で議席を伸ばしたんで調子付いてるんでしょうね。  議席は増えても100万票以上も減らしてて党勢拡大も勝利も無いでしょ。  若者に照準を合わせてるそうですが,支持母体の創価学会が信者を減らしてますからね。  先ずは党,と言うかSNSを前面に出して創価信者以外の支持者を集めようって魂胆でしょう。  もしかすると最初の入口は公明党SNSで,のちのち創価への入信を誘う魂胆かも知れません。  最近ではカルト教団はどこも入口は大学のサークルだったり・・・。  政治に関心のある若者を集めて,そこから創価入信を誘う手口かも知れません。  カルトに警戒しましょう。  公明党と創価学会は政教分離の大原則に反した政党と教団です。

     

     

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    日中友好ならぬ“中・創”の友好だ!

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      9月8日付,聖教新聞からです。  世界中と親しいらしい創価学会ですが,今度は中国の師範大学に池田文化研究所です。  中国で布教活動は出来ないかわりに研究所ってかたちで連絡所みたいなもんでしょう。

       

      “金の橋”なんていう日中友好の交流会があったそうです。  創価は“民衆交流”なんて言いますけど,共産主義の中国で民衆だけの交流なんてあり得んでしょう。  師(池田大作 の心を受継いで永遠に中国の手先となって中国に貢献するんだそうです。

       

      創価からの“青年交流団”だそうです。  “中日友好協会”を通じて交流。  創価が中国の手先機関としてこれからも動きますって表明です。

       

      “両国友好”だなんて,よく言いますよ。  中国の日本支配に創価が手を貸しますってのが正しいでしょうよ。

       

      中国政府と創価の繋がりだけじゃありません。  創価系企業,ビジネスを通じた繋がりでもあります。  外国人労働者受け容れの背後にも創価がいる事は間違いありません。

       

      “平和”? “相手を思う心から”?  中国に日本を思う心なんて無いでしょう?  それで尖閣でも沖縄でも中国が攻めて来れば相手を思う心で対処するんですか?  それじゃ“対話する”とか“自分が抑止力”とか“酒を飲み交わす”なんて言ってるバカ共と変りません。

       

      創価女子幹部の新顔です。  全員が小中学から創価系一直線で学んできた創価エリート。  容姿も重要なファクターなんでしょうね。

       

      こちらは創価男子幹部の新顔。  こちらも創価系一直線。  創価への入信者は減ってるし,高齢層はバタバタ亡くなって行くばかり。  創価衰退で“未来部”はどうする??

       

      南米ボリビアのベニ県教育機関から表彰状と感謝状を贈られたSGI。  池田大作本人が取りに行けなくても創価にとっては良いんでしょう。  あちらの国で公的機関から“御墨付”を得て既成事実を拡大。  創価が信仰ネットワークを拡大させる実績を積上げる事が重要。  こうしてSGIは歓迎もされてないのに各国で根を張ります。

       

       

       

       

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      公明代表と国交相ポスト

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        こちらは一般紙からです。  公明代表の山口那津男の10年目が取り上げられてます。  選挙の顔? 人気? 代表選がないんですから,10年でも20年でも出来るでしょうね,創価学会が“やれ”って言うかぎりは。  扱い勝手が良くて選挙でそれなりの結果が出てる限りは代表でしょう。  公明党では今まで一度も代表選をやってません。  全て池田創価の言いなりで代表が決められてきました。  そんな独裁的な政党に選挙のたびに投票依頼とか,おかしくないですか?

        次ぎの内閣改造で国交相が赤羽一嘉に決りました。  公明党の政調会長です。  でも妙ですね。  いえ,内閣改造で公明党からの入閣は有るでしょうけど,どこかのポストで調整と言うなら話しは判ります。  最初から国交相ポストがまるで指定席のように決まってます。  これでも判るように国交相は公明党の独占状態です。  道路や建設,交通に関係する事で創価学会の思うがままの事が進められてるという事です。

         

         

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        カルトに課税と,創価のニューリーダー達?

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          9月5日付,聖教新聞より。  牧口記念墓地公園っていうのが完成したそうです。  これって信者ではない外部の人達も利用できるのですかね?  創価信者だけが利用できる公園じゃないでしょうか? 


          人里離れてるってのもありますが,まるで創価の聖地そのもので,信者じゃなければ行く気にはならない所です。


          全国各地にこういう盛大な墓地,公園施設を建ててるのが創価学会です。  しかも実質,信者専用の施設で神社や御寺のように部外者は立ち入れません。 


          まずもって,こういう公園施設が観光名所にもなりえませんし,広い意味で公共の利益に寄与してるとも思えません。


          こういうカルト教団にこそ重い課税を課さなきゃいけません!


          これが創価学会の次代を担うリーダー達ですよ。


          創価も世代交代が進んでます。


          “牧口記念公園”が造られたりしてる事から池田体制から脱却が進んでるんでしょうね。


          政治から手を引いて元の信仰団体に戻れば良いのです。


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          カルトに課税!

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            9月1日付の聖教新聞より。  “地球民族”ときたもんです。  これがカルトの価値観ですよ。  国も国境も無いんです。  カルト創価そのもんが彼らにとっての国です。
             

            五輪の中心地に“世界聖教会館”だそうです。  こんなカルトにこそ課税が必要です。  消費税を上げる事無く,カルトから取れば良いんです。  宗教は人々を幸福にして救うんでしょ?  自ら課税せよと国に申出ても良いんじゃ無いですか?

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

             

            この画像をご覧下さい。  “池田会館”と称する大講堂施設。  即課税対象です。  非課税の宗教法人なんてとんでもない。  現行の宗教法人法は創価のようなカルトをのさばらせるだけです。  それにしても“共戦”なんて随分と好戦的な宗教ですね。

             

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            集団ストーカー問題ご相談の窓口

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              ☆反創価・反カルトの戦いへ!

               『集団ストーカー問題相談所』ブログの閉鎖に伴ない、集団ストーカー問題ご相談の窓口を当会ブログに一元化しました。

              ブログ閉鎖のお知らせ(8月25日付)

              http://blog.livedoor.jp/syusutosoudan/archives/33030050.html

               今後、集スト絡みの問題についてのご連絡等はこちらにお願いします。

               なお、「電磁波テクノロジー犯罪」や「レーザー攻撃」等、サイエンスに関わる分野のお問い合わせは門外漢ですので、ご遠慮下さい。

               カルトでお困り、創価でお悩みの方は是非ご連絡お待ちしておりますので、共に立ち向かって参りましょう!



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              政教分離を求める会 活動報告

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                政教分離を求める会は8月25日,日本人の権利を守る市民の会(日権会)の月例街宣に協賛し,東京/足立区竹ノ塚駅前で街頭演説活動を行いました。

                テーマは日権会による日韓断交と,反創価/反カルト

                日権会々員と政教分離を求める会々員による演説活動
                とくに足立区では創価の支援を受けた公明党候補者が区議選で全員当選しているが,創価/公明区議の大量当選で足立区の宗教的中立性が損なわれる危険性を指摘


                地方から上京した有志は中国からのクルーズ船直行便が,公明党の“指定席”である国交相の認可で進められている事実と,有事のときに敵に道案内するも同然の公共/交通機関での多言語表記も公明党の肝いりで行われている事を糾弾

                日権会々員で政教分離を求める会々員の演説
                トルコ等,中東ほかとくにイスラム圏の各国では政教分離が図られているが,創価/公明党が政権与党の日本では政教分離が図られていない!
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                カルトの価値観と創価“池田教”の真実

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                  聖教新聞からです。  21日付の1面で“新たな価値の創造”なんて書いてます。  このカルト独自の新たな価値が世の中を可笑しくします。  価値観を多様化させる事がカルトの一番の元凶です。  池田大作が国王か盟主みたいな価値観が普通になったら天皇陛下を国の中心とする日本の国は可笑しくなります。






                  そして創価が好きな言葉遊び。  学校祭が“学光祭”なんだそうです。  学校が学光で学校でさえなくなってしまうと,創価系列の学校しか残らない世の中になってしまいます。  だからカルトはいけないんです。  カルト創価の学校を無償化させちゃいけません。

                  “池田大作のメッセージ”なんて割りには一向に本人が登場しませんね。  探究心を漲らせるのはいいんですが,勝ち抜けなんて好戦的な人生観なこと。  これだからカルトの価値観は良くありません。

                  聖教新聞21日付社説です。  平成三年十一月に創価学会は日蓮宗門から破門されてます。  誰もが知ってる様で知らない事実。  日蓮宗門から破門された時点で創価は日蓮宗門でもなんでもなく,只の“池田教”なんです。  只の池田教を日蓮のごとく信じてちゃいけません。  つまり,創価学会がもう30年くらい前に創価学会ですらないって事ですよ。
                   

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                  京アニ放火事件の容疑者の家庭

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                    京都アニメーション放火事件と創価信者の家庭?
                    http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=291

                    続きです。

                    京都アニメーション放火事件で,青葉真司容疑者(四十一歳)が重体に陥りながらも身柄を確保されてます。

                    京都アニ放火事件の青葉容疑者は文春の八月一日号によると,自殺した(青葉容疑者の)父親の葬儀を取り仕切ったのは父親が懇意にしてた創価学会信者だという。

                    青葉容疑者本人はともかく,所謂創価の友人葬で葬儀をやった父親は創価信者だったのではないかと見れます。父親が創価信者だったとすれば青葉も2世或いは3世信者だったのかもしれません。

                    ここ最近は創価ネタには踏み込まなかった文春にしては意外や意外。

                    確実に創価と関連があった福岡リサイクルショップ従業員リンチ殺人犯(リサイクルショップに三色旗、店主の実家に公明党のポスター)やアイドル・メッタ刺し襲撃の岩崎友宏(ブログで自ら創価信者と書く)等,創価と凶悪犯罪の関連を完全にスルーしてきた文春にあって今回の創価関連への言及に驚かされた読者もいる。

                    池田小/児童殺人の宅間守は本人も創価,マツダ工場従業員大量き殺し犯の引地利明は本人は創価信者ではないらしいが,親が創価信者だった。今回の京アニ放火事件の容疑者同様。

                    無差別殺人の容疑者(もしくはその家族/親戚)と創価の関連性は往々にして見られるもので,無差別殺人が起きて仮に容疑者が創価と無関係なら,珍しいと言えるかもしれません。

                    青葉の自殺した父親が生前,政党・市議会議員の運転手をしていたとあるが,その政党/市議がどこの党であったのかが非常に気になるところ。

                    青葉容疑者が借りていたアパートの保証人がコロコロ代わったそうだが,叔父とは何者か? 親戚の叔父か? 顔見知りの創価信者か?

                    さらに文春の記事で引っかかるのは自殺した父親の女グセの悪さ。学会員のそれを思わせる。

                    この種の女性関係は創価に限った話じゃないが,例えば創価と噂される加藤茶の結婚離婚を繰り返したエピソードとも被る。元創価信者の家庭を見ても離婚/一家離散してるところが少なくないし,じつにありがちな創価信者らしい。創価信者の家庭は相当酷い。

                    父親の葬儀を取り仕切ったのが創価信者という週刊誌記事が出てからか,青葉容疑者についての報道は急にトーンダウンしてるような気もします。

                    ペッパーランチ・レイプ事件の容疑者二人が創価と言われ始めると報道が極端に減っていったのと酷似してる。

                    亡くなった父親はともかく,青葉容疑者が創価かどうかは判りませんが,創価信者の父親に育てられた青葉容疑者が盗作被害の思い込みでやらかした凶悪事件との見方は成り立ちそうです。

                    ※「友人葬」は希に非信者が学会信者に友人葬をして貰う事もあるらしい

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                    京都アニメーション放火事件と創価信者の家庭?

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                      京都アニメーション放火事件は多数の死傷者を出した大惨事となりました。

                      容疑者の家庭は創価信者だったのではないかと伝えられてます。

                      週刊文春 2019年8月1日号より一部抜粋して転載

                      捜査関係者が明かす。「彼の本籍地は今も親族が住む茨城県常総市。捜査の過程では、かなり複雑な家庭事情が明らかになった」

                      青葉の実父A氏は、かつて元市議会議員の運転手や幼稚園バスの運転手などで日銭を稼いでいた。今から五十年以上前、幼稚園で働いていた女性と結婚し、六人の子供をもうける。

                      「ところがAさんは自分の子供の担任をしていた幼稚園教諭と不倫関係に陥り、子供たちを捨て、駆け落ち同然で家を出ていったのです」(青葉家の知人)
                      A氏は、その幼稚園教諭と再婚。七六年に長男が生まれた。そして、七八年五月に誕生したのが、次男の真司だった。翌年には長女も生まれ、一家は埼玉県に移住する。
                      だが、間もなくA氏夫妻は離婚してしまう。実母を失った真司たち三きょうだいは、A氏の男手一つで育てられた。
                      青葉の異母兄(52)が重い口を開く。
                      「向こうの子供とは一切交流がなかったけど、私が十代の頃一度だけ彼らと会った事があるんです。
                      (中略)
                      親父と話をしたのは十〜二十分くらいでしたかね。当時、親父はトラックの運転手など『これもやった。あれもやった』と仕事を転々としているようでした。唯一覚えてるのは『後悔しない奴なんていない』という言葉です」

                      (中略)

                      九四年四月、青葉は埼玉県立浦和高校の定時制に入学。在学中の九五〜九七年、埼玉県庁の非常勤職員として勤務した。

                      (中略)

                      県庁の仕事を辞めた後、青葉が新たな職場として選んだのは埼玉県内のコンビニだった。実家を離れ、春日部市内の家賃五万円のアパートの一階で一人暮らしを始めたのは、九九年のこと。
                      当時のアパート大家が振り返る。
                      「最初の保証人はお父さんでしたが、その後は更新ごとに『叔父』を名乗る人の名前にコロコロ変わった。勤務先のコンビニには自転車で通っていたと思います。」

                      (中略)

                      九九年十二月三十日、新年の幕開けを待たずに父が壮絶な自殺を遂げたのだ。
                      (中略)
                      「生活苦による自殺だったと知ったのは後のこと。喪主を務めたのは長男でしたが、(葬儀を)仕切ったのはAさんとお付き合いの深かった創価学会の世話人でした」

                      (後略)

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