創価と中国

聖教新聞からです。池田大作の名前で弔電を送るのは良いんですが,本人が不在のまま,一番弔電が必要な人が送ってると言うのがなんだか笑えますね。
名誉教授とか博士とか,なにを貰ったって本人が出て来れないじゃないですか!
中国首相周恩来と池田大作の会談。昭和49年12月。古くから中国と創価は蜜月関係でしたけど、中国は左翼政党もそうですが,古くからチャイナロビーを作ってたんですね。それが今にも日中国交となって残ってます。
創価公明がいなければ,とうに日中断絶は出来てたかも知れません。

東京/小平の朝鮮総連と創価

池田大作の顔写真が出てましたが,これだっていつの写真か判りません。でもまあ,あんまり古い写真を載せてるよりマシにはなったでしょう。
東京の小平での創価フェスティバルの様子です。小平には朝鮮大学校もあって,以前に外国人(在日朝鮮人への生活保護支給が問題になってましたが,如何に創価のチカラも浸透してるかが明らかですね。在日にたいする生活保護支給の背後にも創価公明党がいるとみて間違いありません。

日中外交の橋渡しと創価入信のパターン

聖教新聞からです。安倍総理が中国を訪問してましたが,創価と公明党の橋渡しでしょう。聖教新聞を見れば良く判ります。池田大作の倅の池田博正も中国との付合いは積極的です。中国との関係を切れないのはこいつ等,創価公明党のせいです。
次ぎは聖教新聞に載ってたマンガです。創価信者の家庭で入信してない父親が家で孤立するパターンは良くあります。
その為に孤立した父親が入信したと言うパターンは身近にもあります。その家の父親は入信して昇進試験も受けたそうです。
そうして家庭内でも家族を孤立させて入信させるのも創価の手口です。マンガに良く描かれてます。

沖縄/那覇市長選挙で始った公明/創価の分裂!

沖縄の那覇市長選挙で自公が推してた候補がまたも負けました

豊見城市と沖縄県知事についで3連敗

3連敗をうけて自民沖縄県連会長が辞意を表明してます

国場幸之助氏、自民沖縄県連会長辞任へ 選挙3連敗で引責

10/21(日) 21:40配信 沖縄タイムス

 21日の那覇市長選で推薦した翁長政俊氏の敗北を受け、自民党県連会長の国場幸之助衆院議員は会長を辞任する考えを明らかにした。那覇市内で記者団に語った。

 国場氏は「(選挙結果の)責任は私にある。県連会長を辞して責任をとりたい」と述べた。知事選、豊見城市長選に続く3連敗の責任をとる形で辞任する。近く県連役員会や議員総会を開き正式決定する見込み。

沖縄県連だけの責任じゃありません!

今回の那覇市長選挙でもかなりの創価学会票が左翼候補に流れました

前回の県知事選挙では4割の創価学会票がデニー陣営に流れましたが,実際はそれ以上だったでしょう

那覇市長選挙では8割くらい流れたのかもしれません!

公明党と連立を組んで創価学会票に頼ってきた自民党全体の責任です!

公明党と創価学会の政教一致を看過してきた自民党全体の責任なんです。

それにしてもこうも見事な政教分離(創価学会/公明党の分裂)が沖縄から始ると思いませんでした!


中国問題の背後に創価の影

敵(創価を知るには聖教新聞から!! インド ニューデリーでSGIシンポジウムが開かれてました。ヒンズー教ながら人口大国のインドでも創価SGIによる浸透工作が進んでいます。それにしても池田大作の写真っていつの写真なんでしょうね。
創価婦人部が中国大使館を表敬訪問。普通の団体じゃ入れてくれません。門前払いでしょう。創価と中国のパイプなんでしょうね。
その創価は日中友好協会の副会長を招いた講演会をしてます。中国問題の背後に創価の影ですよ。中国との安全保障問題にしたって在日中国人の増加も創価が絡んでます。

創価の新施設と池田伝記

創価本部のある信濃町に新しい創価会館が出来たそうです。信濃町のカルト化に必死です。
イタリアで創価講演が開かれました。イタリアでもカルト指定が必要です。
池田大作の昔の写真ばかり出してる手口に飽きたんでしょうか? 聖教新聞では池田大作をモデルにした伝記が始りました。
池田大作が60年代に各国を歴訪したときをモデルにした伝記のようです。
まるで戦後の闇市を仕切ってたギャング団のボスみたいな風貌です。当初からこれが池田学会の正体だったんですよ。
池田もバリバリに若いですが,このときから創価教団にとっても日本にとっても悪夢が始りました。
マフィア宗教・池田学会の始まりでした。

政教分離につぐ自公分裂!

聖教新聞1面にはまたも池田大作が登場してますが,写真は92年6月イタリアに行ったときのものでした。古い写真をだすなとは言いませんが,いっつも古い写真ばっかりです。いまの姿とちがうのは判りますけど,病床にある死にぞこないの写真でも出した方がカリスマ性がかえって高まるのでは?
沖縄県知事選で公明党創価がアテにならない事が判ったからでしょう。自民党が単独で憲法改正案をだすとしました。沖縄県知事選では創価票の4割がたまきデニーに投票したそうですが、実際には公明党の党務,選挙運動には係ってない半数位の創価信者が公明党を裏切り,たまきデニーに投票したんじゃないでしょうか。
公明党と創価学会で事実上,政教分離が出来たあとは,いよいよ自民党との連立解消です。改憲をめぐる動きは事実上,自公分裂ですね。

実質,“政教分離”の知事選

沖縄県知事選のたまきデニー陣営にカルト創価の三色旗があがってたと話題になってます。前回の知事選では自主投票だった公明党ですが,カルト創価信者から相当な造反者が出たんでしょうね。創価は実質,“分裂”してる訳ですけど,今度の知事選で成果だったのは図らずも公明党/カルト創価学会の“政教分離”が出来てたって事ですよ。
いまどきの若者はカルト創価の悪評を良く知ってます。若い年齢層は入ってこないし,古くからの信者はどんどん死んでます。もうカルト創価の集票力は落ちる事はあっても,上る事はないでしょう。カルト創価でも集票力は現状維持が精いっぱい。8万票の差もひっくり返せないようじゃどうしようもないです。

沖縄でカルト創価票,後退!

沖縄県知事選挙は,たまきデニーの勝利に終りました。 でも,保守にとっても朗報はあります。 今回の選挙ではカルト創価学会の原田会長が沖縄に出むき、空前絶後のカルト信者5千人を投入して佐喜真あつし候補の応援をしてました。 いままでだったら楽勝だったかもしれません。けど,結果は大差で敗北しました。 カルト創価の組織力,集票力が落ちている事が明らかになってしまいました。 公明党の意思に造反して,たまきデニーの応援に走った創価信者も多数居たと云われます。 いよいよカルト創価の集票マシンとしての機能がさらに低下した事がハッキリとしてしまいました。 佐喜真候補が負けたのは“創価票”頼みの陣営内の責任でもあります。カルト創価をアテにしてて,このザマです。 流石に自民党もカルト創価票をアテにしなくなってくるでしょう。 自公連立政権を一気に分断する絶好の機会を明らかにした沖縄の選挙でした。

池田大作と山口公明

聖教新聞からです。スコットランドを訪問した池田大作の写真が載ってましたが,1994年6月13日の写真でした。これだって24年も前の写真ですよ。ここ2-3年の写真でも出せないものですかね?
次は一般紙から公明党代表選出の記事です。 独裁的に山口那津男が選ばれました。代表選もなにもありません。
“冷静に見きわめ”と云いつつ,憲法改正を阻害する気が満満です。こいつ等こそが政権政党に巣食ってて,日本の足を引張る害悪ですよ。


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