創価と外国人受容れ

創価3世信者が寄せてくださった聖教新聞からです。 “池田大作名誉会長”の御写真が載ってますが,1981年6月の写真。 最近の写真は無いのかと噴出しそうですが,無いんでしょうね。 37年もまえの写真なんて載せて,創価学会は逆に開き直ってるんでしょうか。 “前進!”“弾ける生命”って書かれてますけど,“後退!”“生ける屍”の間違いじゃないでしょうか。
南米パラグアイとウルグアイで創価信者の教学試験だそうです。 こういう試験を受けて幹部,役員に登用されるんでしょうね。 日本には南米からの労働者も増えてますが,これでは南米人だからと油断出来ませんね。 ブラジル人だけじゃありません。 エクアドルでも創価青年部が活躍? 南米への浸透はハンパじゃありません。
フィリピンの創価信者が紹介されてます。 一部イスラム過激派とキリスト教のフィリピンで意外に思うかも知れませんが,フィリピンにも創価信者がいます。 日本政府はやたらフィリピンからの介護士受容れに必死ですが,フィリピン人介護士の信仰も気になりますね。 公明党政権が招いてるのかも・・です。
これは聖教新聞とは別の一般紙ですが,フィリピンからの介護士の事が書かれてます。 漢字が壁になるなら受容れない方がいいでしょう。 外国人介護士の問題は新聞で美談し立てで書かれてる様なクリーンな事ばかりじゃありません。

聖教新聞の大嘘

8月19日づけの聖教新聞からです。現役の創価信者も呆れてます。聖教新聞1面には池田大作が登場してますが,その御写真がなんと1980年のもの・・。池田さん,最近の御写真って無いんすか?
その池田大作がSGI会長としてインド/バイパイ元首相の逝去に弔電送ったと出てますが,現役の創価信者でさえも“ウソ書くな”と御立腹!“自分の葬儀に弔電が必要な時期もとっくに過ぎてんじゃないか”と。
その聖教新聞には創刊の原点として“聖教は民衆の味方”とか“真実”とか書いてありますけど,まず死に体の教祖を生きてる様に装ってるところから真実じゃないよね?
それにしても“聖教は広宣伝流布の弾丸”とか,やたら好戦的な文章が並びます。とても“平和”なんて言ってる新聞には見えません。創刊の原点からして,やたら好戦的で戦闘的ですよ〜。カルトって怖いですね。

池田大作の祝電?

聖教新聞からです。池田大作がSGI会長としてパラグアイのあたらしい大統領に祝電を送ったと出てます。ウソ言うなよ!・・と思いました。祝電位は代りに誰でも送れるでしょう。SGI会長として御健在なら大統領就任の祝辞を言いに直接出掛けても良さそうですけどね,御健在ならば。
創価が全国で“平和建設作業”をしてるみたいです。本当に平和が大事なら安保法案で自民党の足を引張っちゃいけませんよ。平和の為に必要な武力行使ってのもあるんですから。
安倍首相が年内にも訪中するみたいです。ーーーーーーーーーーーーーーーー 尖閣「衝突起こすな」…中国当局が漁民へ指示 8/17(金) 7:30配信 読売新聞 【広州=角谷志保美】中国政府が沖縄県・尖閣諸島周辺の東シナ海などで独自に設けている禁漁期が16日に終わり、漁が解禁された。一部の中国漁船は過去に度々、尖閣諸島周辺海域で操業しているが、中国側関係者によると、中国当局は今年、尖閣諸島周辺での操業を控えるよう漁民らに通知した。安倍首相の年内訪中に向けた調整が行われるなど、改善基調にある日中関係に配慮したとみられる。  関係者によると、中国福建省の地元漁協などは漁民に対し、「敏感な海域に近付き過ぎず、(日本側と)衝突を起こさないように」と口頭で指示したという。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 訪中を橋渡ししたのは公明党でしょう。 尖閣諸島を狙う様な敵国と国交断絶さえすれば公明党の橋渡しなんて要りません。それ以前に公明党の存在その物が要りません。 尖閣で衝突するなと命じた中国政府ですが,訪中にあわせたマヤカシの平和なんてただの誤魔化しです。

聖教新聞から池田大作の生死?!

創価3世信者の方より。 聖教新聞に池田大作がアルゼンチンのフォルモサ州から文化大使か何かの称号を貰ったと出てました。 何の賞を貰ったって,何の博士号を貰ったって何の勲章貰ったって,本人がいないじゃないですか! 本人が何処にも行けないじゃないですか! 南米でSGIが活発に動いてるってことでしょうけど,これじゃ意味ありませんね。
創価の新聞には池田大作達がロシアを訪問したときの記事が! でも,これって日付けが1994年5月モスクワでって・・・・20年以上もまえの写真載せてどうするんですか? 創価信者の方でも云います。“池田大作はギリギリ生きてるってところでしょう。生命維持装置だか人工呼吸器だかで,辛うじて生かされてる程度でしょう。もしかすると,海外に移送されてるかもしれませんね。それか冷凍保存かもしれませんよ”と。

韓国マンセー教創価

創価信者3世の人が送ってくれたカルト聖教新聞より。信者3世の彼の家は祖父母の代から創価でしたが,祖父母も両親も他界。いまでは心情的に創価からは心が完全に離れてて,聖教新聞は代代の付き合いのみで取ってるんだそうです。 それにしても創価/聖教新聞は韓国礼賛のオンパレード! テレビでもいまだ韓国流なんてやってますが,韓国マンセーなテレビ放送は創価のせいでもありますよ。
日韓創価青年部同士の交流。創価では若いうちから徹底した韓国マンセーを刷り込んでます。
創価が云うに韓国は“文化大恩の国”だそうですよ。日本からの“近代化の大恩”はしっかり忘れてる処か,逆恨みしてる癖にね。
女子部を含めて日韓合同組織も有るみたいです。完全に韓国と同化した朝鮮カルトここに極まるですな。
これでは完全に韓国の言いなりになってしまう訳です。韓国を言いなりにさせてるなら判りますが,もう日本の宗教じゃありません。

創価学会と聖教新聞よりグローバリズム

現役創価信者の人より「聖教新聞」情報を貰いました。グローバルウオッチと言うコーナーでスウェーデンにすむアフリカ人移民信者を称えてます。スウェーデンは移民暴動で大変なのに,スウェーデンの福祉政策にたかる移民信者を持上げるので,余計に移民が来てしまいます。
創価の会長まで出てきて核廃絶を議論してます。どこよりも北朝鮮に文句を言わなきゃなりません。
ブラジルSGIを紹介してます。日本に来てるブラジル人は創価の手引と見た方が良いでしょうね。だからブラジル人労働者を受け容れちゃいけません。

オウム死刑囚への刑執行

オウム死刑囚にたいする刑が執行されました。麻原こと教祖 松本千津夫ほか6名のオウム死刑囚への刑執行でした。早川,新実,井上,土谷,中川等,地下鉄サリン事件で主導的役割りを果たした者達でした。
安倍政権の説明によると,平成時代が終る前にとの事でしたが,それを言うなら昭和時代の事件こそ死刑執行が急がれなきゃなりませんでした。上川陽子法相は記者会見で“未曾有の凶悪犯罪”と言いましたが,“未曾有のカルト犯罪”だったと言えます。来年の平成31年には今上陛下の譲位と新天皇の即位が有ります。そういう意味で日本も天皇を戴くまぎれもない宗教国家です。ですが,これ以上,社会を多様化させる新興宗教は要らないのです。
いまなお,カルト政党公明党(創価学会と連立を組む自民党ですが,北朝鮮情勢等を踏まえ,安倍政権は肝心な処で重大な責務を果たしてくれました。いくら科学者そろいでも,オウムの様な一教団にサリン等,つくれる訳がありません。オウム事件はその当初から背後に北朝鮮等の関与が疑われてました。対北朝鮮にあっても安倍政権はまともな事をやってくれました。

新潟県知事選挙と政教一致

6月10日投開票の新潟県知事選挙が与野党の全面戦争で白熱してます。 選挙戦の盛りあがりは良いんですが,与党公明党は支持団体「創価学会」会長 原田稔が選挙区に来て陣頭指揮を執ったそうです。 こういうのを憲法に反した政教一致といいます。 信者の動員はもちろんなんですが,ついに本家より創価会長 原田までが登場しました。 逆に言うと,会長の原田が出張ってこなければ勝てないほど,創価学会の動員と投票数が落ちてるということでしょう。

聖教新聞より創価のうそ

最近の創価/聖教新聞より,御知らせします。創価ではまだ池田大作が変らず生きてる事になってるようですね。それにしても元気なころの古い写真を使いまわしてだれも不思議に思わないのがいかにもカルトです。
『池田先生とパナマ』と題した連載記事ですが,ここでも70年代か80年代くらいの古い写真ばっかり。いまも元気で生きてるなら南米に行った最近の写真とか,出てきても良さそうですけどね。
ブラジル人信者のインタビュー記事が載ってます。今もって創価が南米での布教に力を入れてるのがよく判りますね。

「学会世論」と基地、安保、改憲!

沖縄県の名護市で行なわれた市長選では、現職の稲嶺候補を破り、新人の渡具知(とぐち)武豊氏が初当選しました。

 

渡具知氏の初当選の背後には、自公両政権の全面的なバックアップがありました。

 

しかし、公明党の支持層は渡具知氏の勝利、即ち辺野古での基地建設推進に直結する投票には相当な反発があったようですね。

 

安保法制の成立前後より、公明党支持層である創価信者の間は分裂していました。

 

自衛隊の海外派兵で自衛官の武器使用に足かせをはめたのも公明党政権です。

 

政権与党として自衛隊の海外派兵や安保関連法の成立を推進しないわけにはいきません。しかし、その一方で武器使用や安保関連法での権限においては足かせをするように阻害してきたのも公明党政権であるわけです。

 

それもこれも、公明党が支持母体である創価内部の見解に配慮を強いられているからに他なりません。

 

公明党/創価学会は憲法改正でも創価内部の「学会世論」への配慮で苦心していますね。

 

だから安倍政権では憲法改正を今年中の命題に据えながら、「自衛隊の存在」を憲法条文に明記するという中途半端な改正論が出てくるのでしょう。

 

自衛隊の明記よりも、「交戦権の放棄」「武力保持の放棄」を定めた箇所の削除が望ましく思いますが、そうすれば創価内部が大分裂を起こすのでしょうね。

 

池田死亡を公表するよりも以前に。



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