『政教分離を求める会』街宣行動のお知らせ

★『政教分離を求める会』街宣行動のお知らせ

【日時】平成24年9月11日午後4時〜午後5時30分

【場所】JR王子駅前

【主催】政教分離を求める会


来る衆院選!
東京12区で公明党の太田昭宏(=前代表= 出馬予定)の返り咲きを阻め!

自民党は公明党に憚らず独自候補の擁立を! 保守・愛国者は12区に立て!


 創価学会の傀儡政党で結党以来、一度として代表選挙が行なわれたことのない公明党。池田大作の鶴の一声によって委員長になった太田昭宏前委員長は、前回は落選運動の甲斐もあって見事に落選しましたが、今回は返り咲きが有力視されています。

 この太田昭宏氏の当選を何としても阻みたい。その為には自民党員の誰かがこの選挙区から出馬すれば良いのです。何としても保守系の人物の立候補を促したい。その為の訴えを来週火曜日4時から5時半にかけてJR王子駅前において開催します。

 東京12区において徹底的な街宣活動を行ないますので、『政教分離を求める会』の会員の皆様におかれましては、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

創価学会と後藤組2

(『フライデー』平成22年5月28日号)

元後藤組組長(後藤忠政氏)が明かした「ヤクザと創価学会の真実」

山口組屈指の武闘派として恐れられた大幹部が初めての自叙伝を上梓!


 一宗教法人が、実は暴力団組織の力を利用し、国政を左右するほどまでに勢力を伸ばしていたとなれば、その法人格は即刻、剥奪されて然るべきだろう。創価学会が犯した大罪を、あの元組長が激白した。

 全国827万世帯に信者を持つと言われる巨大宗教団体・創価学会に、大スキャンダルが持ち上がった。同団体のさまざまな活動において、名誉会長の池田大作氏(82)の了解のもと、ヤクザの協力を仰いでいたとする証言が飛び出したのだ。

 その当事者として名乗り出たのは、一昨年まで日本最大の極道組織・山口組の2次団体、後藤組(本部=静岡県富士宮市)を率いていた後藤忠政氏(67、本名・忠正)である。後藤氏はこのほど、自身初の自叙伝『憚りながら』(宝島社刊=5月15日発売)を上梓。同書は、山口組きっての武闘派と言われた後藤氏が半生を振り返りつつ、関与を取り沙汰された事件や政財界の人脈、裏社会から見続けた世間のありようなどをモノローグ形式で語ったもので、日本の裏面史を辿るうえでも興味深い内容となっている。

 問題の箇所は「創価学会との攻防」と題した章だ。後藤氏によれば、創価学会との関係が生まれたのは75〜76年頃のこと。創価学会はもともと日蓮正宗の信徒の集まりで、かつては富士宮市の大石寺を本山としており、後藤組とは本拠が同じという共通項があった。

 創価学会が後藤氏の力を必要としたのは69〜70年頃から大石寺周辺の土地を買い占め、大本堂建立や『創価学会富士桜自然墓地公園』造成といった総額1000億円に及ぶ大規模事業を進めていたためである。つまり、巨大利権にまつわるトラブル処理のため、後藤組を用心棒として使ったうえ、ダーティーワークも任せていたというわけだ。

 当時の創価学会の顧問弁護士で、学会と後藤氏を繋ぐパイプ役でもあった山崎正友氏(故人)が、後年に創価学会を追放されてから著した『懺悔の告発』によれば、最後まで学会に抵抗した人物に対して、後藤組組員はその自宅にブルドーザーで突っ込み、日本刀で片腕を切り落としたとある。

 さらに、創価学会自体のやり方も強引そのもので、後藤氏いわく「学会は、大本堂を造る時からデタラメなことをしていたんだ。大本堂を造る際に、市道を勝手に(市の許可なく)潰したり、農地を不正に取得したりしてな」といったもの。こうした行状から創価学会に対する反対運動が起き、後藤氏は前述の山崎氏からこう持ちかけられたという。

「山崎から『何とかならんか』という相談があった。そういう裏の話は当時、あの男(山崎)がすべて仕切っていて、池田ともサシで話し合えるぐらいの実力は持ってたんだ。実際、俺にも『親分のことは池田会長に伝えてあります。池田会長もくれぐれもよろしく、と言ってました』と言ってたんだから」

 しかし、後藤組が介入してもなお反対運動は鎮静化せず、富士宮市議会では80年末から、関係者の証人喚問、強制調査、さらには証言拒否や偽証には禁錮や罰金刑を科せる『百条委員会』の設置に向けた動きが始まった。

 議会には山崎氏の証人喚問、池田氏に与えていた名誉市民称号の取り消しを求める声も噴出。窮地に陥った学会は、再び後藤組を頼った。
「この間(80年)、山崎は学会を破門(除名)になって失脚するんだけど、山崎が作った俺とのパイプは生きていて、今度は地元の公明党の連中を通じて『(百条委員会を)何とかして欲しい』という相談があったんだ。それで(百条委員会設置)賛成派の連中に話をしたわけだ」

 結果は創価学会の思惑通りに。百条委員会は81年春に設置されたものの、公明党などの猛烈な切り崩しにより、何ら機能しないまま同年末に解体されたのだ。

 だが、その直後、創価学会と後藤氏の縁はいったん切れる。後藤氏によれば、学会が後藤組を切り捨てようとしたためで、憤激した後藤氏は竹入義勝・公明党委員長、矢野絢也・公明党書記長(肩書はいずれも当時)に、二度にわたって内容証明を送付した。しかし、学会が黙殺したうえ、83年6月に突然、富士宮署に「後藤組潰滅対策本部」が設置されたことから、後藤氏はこれを学会の差し金と見て激怒。

 85年11月には後藤組系幹部らが創価学会文化会館(東京・信濃町)に発砲し、逮捕される事件が発生する。この件について、後藤氏は「これには池田もビビッただろうな。そりゃそうだわ、行く先々でパンって音がするんだから(笑)。それで慌てて、俺んところに池田の使いが飛んできて、詫びを入れてきたんだ」という。

 これがキッカケで、創価学会と後藤氏は再び協力関係に。新たな窓口は、後藤氏のもとへ謝罪に訪れた前述の「池田の使い」で、後藤氏はこの人物を「X」と呼称し、前述の山崎氏が学会から追放された後は「このXが裏の仕事を担当していたんだ」と述べている。

 同書は注釈として、後藤氏が「X」の正体を一切語ろうとしないとしたうえで、これまでの報道などから、この人物が池田氏の側近中の側近と言われた「藤井富雄・元公明党東京都議会議員であることは、もはや疑いようのない事実だ」と付記している。

 さらに、次の二つの事実も記載。一つは91年に日蓮正宗が創価学会を破門し、対立が激化すると、日蓮正宗の総本山・大石寺で発砲事件などが発生したこと。もう一つは95年辺月頃、藤井氏と後藤氏が映った「密会ビデオ」の存在が政界で噂され、これを材料に、与党の自民党が住専国会で新進党を切り崩したとされることだ。

 後藤氏自身は前述の大石寺を巡る事件には何も触れておらず、密会ビデオについても、事実関係こそ認めているものの、「どんな会話をしたかなんて、そんなことは憶えちゃいない。当時はXとしょっちゅう密会してたもんでな(笑)」としか答えていない。

 自分自身もしくは旧後藤組関係者を守ろうとしているのか、このような調子で事件の核心部分となると言を避けている印象が拭えないのは確かだ。だが、それを割り引いても、学会と後藤氏が緊密な関係にあったことは十分に窺い知れる。

 後藤氏が今になって創価学会との関係を明かした理由は、義憤にあるという。「創価学会は人を利用するだけ利用して、用済みとなれば簡単に切り捨ててきた」「池田教が国家権力の中枢に入り込み、日本を乗っ取ろうとしている」と糾弾したうえで、「一番の悪はやっぱり裏で、山崎だのXだのに汚れ仕事をさせといて、表では善意に満ち溢れた教祖サマ面してる池田大作だろうな」と、痛烈に批判しているのだ。

 創価学会が後藤氏の弁をどのように受け止めるかは、同書が発売される5月15日以降の反応を待つしかない。だが、後藤氏は創価学会と袂を分かち、現在は反学会の立場で論陣を張る前述の矢野絢也氏を引き合いに出し、こうも述べる。

「池田や学会、公明党がガタガタ言ってくるんなら、いつでも相手になってやるよ。なんなら民主党も、学会と反目になって『黒い手帖』とかいう本を出した矢野さんと俺を、国会で証人喚問したらどうだ」

 創価学会の出方が大いに注目される。


かくして、どこにもウラの仕事を「外部発注」出来なくなり、かと言って自前でも出来ない創価は往時の勢いを失った。
裏社会のドンとのワタリ(話)で司令塔となった池田大作も今や亡き者に等しい。

創価学会と後藤組

週刊文春 平成22年5月20日号より

創価学会と暴力団山口組系「後藤組」の関係

 日本最大の暴力団・山口組の「武闘派」として知られ、一昨年引退した後藤組の後藤忠政・元組長が回想録を出版する。注目すべきは、公明党の支持母体「創価学会」との知られざる関係が初めて明らかにされている点だ。

 創価学会は七〇年代から、富士宮市の「大石寺」周辺の土地を買収。富士桜自然墓地公園など数々の施設を造成した。が、その過程で地元との軋轢が生じ、大規模な反対運動に見舞われた。それを押さえ込むために学会が利用したのが後藤組だったという。

 当時、後藤元組長との窓口になったのは、創価学会の顧問弁護士で、池田大作・創価学会名誉会長の片腕として知られた山崎正友氏(故人)。後藤元組長は本書の中でこう述懐する。

あの男(山崎)がすべて仕切っていて、池田ともサシで話し合えるぐらいの実力は持ってたんだ。実際、俺にも「親分のことは池田会長に伝えてあります。池田会長も『くれぐれもよろしく』と言ってました」と言ってたんだから
(中略)

 今回、創価学会との関係について明らかにした理由について後藤元組長はこう語る。

学会、いや、池田大作のために、それまで散々働いてきた連中や、俺みたいに協力してきた人間を、用済みになったと思ったら、簡単に切り捨てるようなやり方が許せんのだよ
(後略)

詳しくは宝島社刊、後藤忠政 著 「憚りながら」


以上

創価学会が後藤組を切り捨てた理由は、自ら警察権力を使えるようになったことに尽きるでしょう。

続・反創価シンポ回顧録 第2回

前回の記事からつづく
http://cultbuster.seikyou-bunri.net/?eid=4

 誰もがこの出来事がつい昨日起きたかのような錯覚を覚えたことでしょう。

 そうなのです! この事件は過去の空間に閉じ込めることなど出来ないのです!

 特に当事者の朝木直子さんと矢野穂積さんにしてみれば、その時から時間は止まってしまっているのではないでしょうか。
 おそらく一日とて、この平成7年9月1日の夜のことを思い出さない日はなかったと思います。

 さて、どのような質問をしたのかを、ここで書いて紹介しておきます。また、その返答についても簡単に記しておきます。


東村山元市議・朝木明代さん殺害事件の真相に迫る!

せと弘幸が朝木直子・矢野穂積氏に訊く


質問事項

1,先ず、朝木明代さんとはどのような政治家だったのでしょうか?

「母は私にとって最高の人でした。あれほど多くの人のために自分や家庭を犠牲にして、一年間休む日もなく、遅くまで仕事をしていました。母を心から尊敬しています」

2,その朝木さんが議員になられて、先ずこの創価学会・公明党問題に取り組み始められたきっかけのようなものは何であったのでしょうか?
 
「脱会者の相談に乗ったのが、創価学会問題に初めて関わったきっかけだったと思います」

3,朝木さんが、創価学会・公明党の問題を追及していたがために命を狙われたということに対して、創価学会を支援しているジャーナリストやネットのブロガーの間では、そもそも朝木さんを本当に創価学会が疎ましい邪魔な存在として見ていたのかという、疑問を呈している者もおりますが、その辺りについて、もう少しお話をしてください。

「創価学会の池田大作会長自身が朝木明代を許すなと激怒したほとだと伺いました」

4,では、事件当時のことについてお聞きします。平成7年9月1日の朝からの行動、そしてビルから転落して発見された時の状況についてお話をしてください。

「現場に真っ先に駆けつけた刑事は、母がビルから転落したことを知りながら、私達には何も教えずに、私達は翌日になって知らされました」

5,東村山署の対応を現場で見ていたと思いますが、その時に何か感じたことがありましたか?

「病院にかけつけると、既に棺に入れられ顔にはお化粧がされ、火葬場に送るように警察OBが経営する葬儀屋に伝えられていました。どうも様子がおかしいので、それを拒み解剖をすることを申し入れたのです」

6,この事件は朝木さんが「万引きを苦にして自殺した」というようにされてしまったわけですが、お二人は絶対にそのようなことはないと信じてこれまで戦ってこられたわけです。そのことについて伺いたいと思います。

「まったく考えられないことです。万引きの汚名を着せられ、自殺したなどということを受け入れるわけにはいきません」

7,さて、このような事件で一番死因を特定するのは司法解剖なのですが、どうもそれが遺族に隠すような形で行なわれていたということですが?

※この辺りの状況は立ち会った人でなければ表現できない、そのリアルなやり取りに思わず背筋が凍りついた

第1回街宣の動画

7月24日、東村山駅前と市役所前で行われた『政教分離を求める会』による第1回街宣の動画が完成しました。

政教分離を求める会 第一回街宣 IN東村山
http://www.youtube.com/watch?v=cgpCYZY5GqM&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA&index=3&feature=plcp

政教分離を求める会 第一回街宣 IN東村山
http://www.youtube.com/watch?v=mrOg8iLXX0A&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA&index=2&feature=plcp

政教分離を求める会 第一回街宣 IN東村山
http://www.youtube.com/watch?v=Bd4WN23sbSA&list=UUq-_MwfnfO16_oB_V9szqOA&index=1&feature=plcp

街頭行動のお知らせ

☆街頭行動のお知らせ

7・24 政教分離を求める第1回街宣 IN東村山駅前

 来たる衆院選では野党・自民党は再び公明党との連立政権樹立を画策して水面下で動いております。注目の的・大阪維新の会とて公明党の重点選挙区には候補者を擁立しない見通し。創価学会の傀儡政党である公明党が再び与党入りする悪夢の再現が間近に迫っている中、特定宗教団体による政治への介入を断じて許さない、公明党を大量落選させて政界から叩き出せとする怒りの声をあげたいと思います。かつて創価・公明党問題を追及していた現職市議がビルから転落する不審死を遂げた東村山駅前にて、『政教分離を求める会』による第1回街頭演説を行ないますので是非ご参集下さい。

【日時】平成24年7月24日(火曜日)午後3時より
※後に東村山市役所及び東村山警察署へ移動して街頭演説を行ないます

【場所】東村山駅 東口出てすぐのロータリー内

※都心からのアクセス 新宿から「西武新宿線」で小平駅乗り換え、西武・本川越方面


【主催】政教分離を求める会

反創価シンポ回顧録 第2回

 平成20年8月24日(日曜日)、第1回目に引き続いて東京・文京区民センターにて「反創価シンポジウム第2回」を同じくブログ『日本よ何処へ』主催で開催しました。

 当日は130名の方が参加。



 事件当日のその生々しい話に会場内の誰もが引き寄せられ、シーンと静まりかえる会場に、驚愕の事件当日の出来事がまるで昨日のように甦りました。

 百聞は一見に如かずと言いますが、これまで様々な文章でこの事件を読んできたものの、この時の話ほど真に迫るものはありませんでした。

 実際に母親を何者かによって殺された朝木直子さん。そして同僚市議であった矢野穂積さんの言葉からは、この間に及んだ苦悩の戦いの日々を感じさせるものがあった。



 お二方の言葉から平成7年9月1日当時の真実が甦った3時間でした。

 東村山市議で創価学会・公明党問題を追及していた朝木明代さんが東村山駅付近のビルから転落死したのは同日の夜。

 何者かによって転落させられた可能性は拭えず、自殺として処理されましたが、今以って疑問は消えません。

 そのことに関しては、順次UPされる記事を先ずご覧になって頂きたいと思います。

 過去の忘れることの出来ない、その残酷な悪夢を思い出しながら訴える姿には、我々は時間の過ぎるのも忘れ深く聴き入ったのです。


続く

反創価シンポ回顧録 第1回

 今から約4年前の平成20年4月22日、東京・文京区民センターにて「反創価学会シンポジウム第1回」(BLOG『日本よ何処へ』主催)を開催しました。
$同特連(同和・カルト特権を許すな!ネット連合)BLOG
$同特連(同和・カルト特権を許すな!ネット連合)BLOG
 土日でもない平日にも関わらず、100名以上の方にご参集頂きました。大変、盛況な集まりであったと思います。
 この時にパネリストとしてご登壇頂いたのは創価学会問題に精通した那田尚史先生。
$同特連(同和・カルト特権を許すな!ネット連合)BLOG
 そして創価のみならず、日蓮正宗系団体の動向を追うジャーナリストの大木道恵先生でした。
$同特連(同和・カルト特権を許すな!ネット連合)BLOG
 反創価学会シンポジウムの目的はズバリ、創価学会と公明党の問題でした。憲法でも保障された信教の自由を問題にしたのではありません。つまり、信仰そのものについては、これを否定するものではありません。
 あくまでも宗教団体が政治権力に結合することに対して、この是非を論じ公明党という政党が憲法に規定されている政教一致との関連についてどうなのか?
 そこに最大の照準を当てながら、これまでに唱えられたことのない、公明党に対する問題提起を行ないました。そして、その問題提起の上に公明党を日本政界から追放する運動が始まりました。
 単なる批判ではなく、専門家の意見を聴きながら日本の政界における最大の癌細胞とも言える公明党の実態に迫り、この公明党を永久に政界から追放するために今後全力を挙げてきました。
 その意味では極めて重要なシンポジウムとなったものです。

発足のご挨拶

発足のご挨拶

このほど『政教分離を求める会』を立ち上げるにあたり、ここに同会のブログとして開設致しましたことをお知らせします。

・政教分離を求める会とは?

 公明党は創価学会・池田大作の操り人形です。公明党は創価学会と一体の組織であり、創価学会と公明党という二つの組織が池田大作の独裁的支配にあることは疑う余地もありません。一人の独裁者に支配される異常な組織こそカルト集団です。

 フランスの裁判所で創価学会はカルト集団と認定された。

「創価学会の信者は指導者に盲目的に従い異常である」

 カルト創価学会は日本の社会にとって極めて危険な存在です。そのことに危機感を持った一般有志が集まってこの創価学会の危険性を国民に啓蒙するために作られた会です。

 我々の最大の目的は創価学会を母体とする公明党の政治活動の禁止と解散を求める事です。

 「政教分離」という憲法の大原則があります。これは政治が宗教に介入しないということですが、これは同時に宗教団体も政治に介入してはならない−という事でもあります。

 しかし、創価学会などはこの政教分離を自分達の都合の良いようにしか解釈しません。「政治は宗教に介入してはいけない」と言いながら、自分達は政治に関与しているのです。

 この「政教分離」問題で、創価学会は国民には政治に参加する権利があり、信教の自由もあり結社の自由もあるので、何ら批判される謂れはないと論点をすり替えてしまっています。

 勿論一人ひとりの権利は、国民固有の権利としてこれを認め尊重するのは当たり前ですが、一つの巨大化した宗教団体が政党を作り、政権を奪取することまでをも容認している訳ではありません。

 このように書くと「それは憲法の何処に書いてあるのか?」とか、「拡大解釈だ」「勉強不足である」と批判します。そこで我々は憲法のその箇所を改正し、はっきりとそれを明文化することを目的として活動します。即ち宗教団体の政治活動の禁止と政党の解散です。


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