地に堕ちたカリスマ池田

1月2日は池田大作の誕生日だったみたいですね。 満91歳。 でも,娑婆に居て祝辞を受けられなくて残念でした。
 

世界の何処から挨拶がきても,池田大作はなにも応えられません。 何処が“友情”なんでしょうか?
 

池田大作の方からも挨拶状をおくってるでしょうけど,本人は公の場にも出られないし,学会もその安否を発表する事もできません。 公に出れず,死も発表できずに無様で惨めな“カリスマ”です。


“ニンゲン主義”のカルト与党

新年あけましておめでとう御座います。 今年もよろしく御願いいたします。 といっても公明党をよろしくじゃありません。 創価学会も去年末から臨戦体制。 大晦日まで公明新聞を配り歩いて公明ポスターを依頼してまわる等,創価信者は早くから選挙モード突入です。  “地上戦最強”と言われるだけの事はありますね。 でも,創価も信者を減らしてますので選挙では苦戦が予想されるでしょう。 別の意味で選挙結果が待遠しくなります。
 

自公連立では自民党も悪いですね。 公明から推薦を受けるかわりに自民党からも公明候補を推薦してますから。 まあ近所付きあいで公明ポスターを貼ってる人も付きあいだから仕方なしに・・・・やってる訳で,決して創価/公明に賛成してる訳じゃないですよ。
 

“人間主義”はいいんですが,それを口実に日本を蔑ろにしてるから創価/公明のカルト政権ってダメなんですよ。 人としてある国/社会がニンゲンなら日本人じゃなくてもよくなっちゃいます。
 

人間主義でなんでも良ければ,不法外国人でもなんでもオッケーになっちゃいます。 輝いて拡大するのはスクラムじゃなくて“スラム”ですよ。
 


公明新聞で売国のススメ

本日は公明新聞からです。 元外務官僚で評論家で有名な佐藤優が1月1日号で公明代表の山口那津男と対談してました。 こちらも聖教と同じくひと足早い元旦号です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

公明新聞は“命と生活の安全保障を前に”とか謂うなら・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

石井国交相は北朝鮮とか韓国とか中国とかの密漁船を攻撃して撃沈してくださいよ! サンゴも荒され放題じゃないですか!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろんな媒体で連載を持つ佐藤氏はキリスト教でありながら,“創価ファン”を公言してます。 与党公明/創価を通じた反日に宗派も教義もなにも関係ないみたいですね。 キリスト教のブラジルから労働移民が来てるのも,連立与党で統一教会ともタッグなのが判ります。

 

 

 

 

 

 

 

 

佐藤氏も評価してる創価公明の“対話重視”ってなんでしょ?

“人間主義を追求して平和”って書かれてますけど,尖閣列島に侵略されて“対話”で“日中関係の改善”????

これって屈服で戦後体制の持続でしかないでしょ?


聖教元旦号とカルト創価施設

12月30日,創価学会はひと足早い1月1日付けの聖教新聞を出してました。 大手新聞だとテレビ番組だけ出して正月3日くらいに発行したりしてますけど,年末に元旦付けの新聞とは創価も気が早い。 聖教新聞も休みなんでしょうけど,1面トップが池田大作。 普通は陛下の御写真とかでしょう? “創価勝利の年”って何に勝利するんでしょう?

 

 

 

 

 

 

 

若きころの池田大作の写真が出てました。 時代を感じさせますが,サラリーマン風を装ってても,何処か朝鮮系金融屋のヤクザ屋さんっぽいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

会長,理事長,夫人部長達の所信表明がベタ記事扱。 これもカルト新聞の異常性でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

創価は新しい施設を次々に建設してるみたいです。今どきおカネが有り余ってるのはカルト教団ぐらいなもんでしょう。 それにしても周辺案内とか,休憩施設とか,世界の友が訪れる拠点とかって,創価信者以外は立入ることも出来ないでしょうね。

 

 

 

 

 

 

 

 

“世界聖教会館”って! これ,世間さまが増税に苦しめられる一方でカルト教団が課税を優遇されて建てられる施設ですよ。


カルト政党と交わした密約暴露

大阪府知事の松井一郎さん(大阪維新の会代表 が公明党と会談してる最中にブチ切れしました。維新の会が推進してる“大阪都構想”の住民投票で,協力を約束していた公明党が話を引延ばすばかりで松井さんの任期中(2期目 で投票が実現しそうになかったためです。 “やるやる詐欺”で二枚舌なのがカルト政党の手口です。 大阪市長の吉村洋文さん(維新の会政調会長 は日曜日ともなれば“都構想” “実現!!” を大書きした宣伝カーで市内を走りまわってるそうですが(写真上, これでは維新の会もメンツ丸つぶれ。 公明党と交わした“密約文書”がバラ撒かれました。 大阪都構想は大阪市を廃止して市内にある区行政を“強化”“特区化”するものですけど,橋下徹さんらの思想から考えると,とんでもない独立的な行政区になりそうです。 なにをやるにしたってカルト政党と約束事なんか絶対アテになりませんし,密約なんて交わしちゃイカンと言うことでしょう。

創価の国際ネットワーク

ブラジル創価学園の卒業式がサンパウロ市内であったそうです。 池田大作からのメッセージも読上げられたみたいですけど,本気で大作からのメッセージだとは思ってないでしょう。 というか,池田大作がどれくらいの年齢かもハッキリ知らない信者も多いでしょうね。
ベトナムに留学中の創価大学生のマラソンでの活躍が伝えられてます。
日本からベトナムに留学って珍しいケースだと思いますが,創価大学生くらいなもんでしょうね。 なんで日本でベトナム人留学生が増えてるのか,これで判明しました。 向うから呼ぶ以上は日本からも留学生が行ってます。 その役割が創価大生で,政権与党の手前,創価大生を送ってるんでしょう。
44年前,まだイギリス領だった香港で池田大作がピアノを演奏したそうです。 こういう芸が出来るのも池田が創価でカリスマだった要素でしょうね。 因みに中国首相の周恩来は配下には“創価学会を最大限に利用しろ”と指示してたそうで,何十年も前から創価は中国の手先だったのでしょうね。 返還前の香港で色んな浸透工作をやってたみたいです。
創価学会は日本だけじゃなく,各国に同志,信者を抱えてるので日本での信者数が激減しても侮れません。

天長節とカルト創価の異常性!

創価信者の人から聖教新聞についての情報です。12月23日の天長節だというのに,聖教新聞では陛下のお言葉がベタ記事のような扱い・・・・
毎日や朝日等の一般紙とカルト新聞を比べても仕方ないのですが,いかに創価学会が異常な信仰集団であるかが判ります。
もちろん読売でも1面です。
聖教1面では何を書いてるんでしょうか? “正義の若獅子”とかずいぶんと先鋭的ですけど,1万歩ゆずって創価が“正義”だとして、、、対する“悪”ってどなたなんでしょうか?
中国の刺しゅう家がナニを贈ったとか,そんなどうでもいいニュースが1面に来るくらいなら,陛下のお言葉を1面に持って来なきゃだめでしょう。
こいつが女子学生部のリーダーのようですね。

カルト創価は南米にでも本拠地移せ!

12月22日付けの聖教新聞からです。 “師の言論闘争”ですか? 戦闘的カルト集団の創価には似つかわしくない表現ですな
新聞に載ってた漫画から学会員の日常が良く判りますが,“激励”“訪問”に名を借りた信者の動向把握は彼らの日課
だれかが病気になったりすれば・・・・
かかさず“御見舞”で団結強化がカルトの手口
創価班 委員長 こいつがカルト創価の精鋭部隊リーダーだ!
最近の創価はとくに牧口思想を前面に出して,創価の教えを浸透させようとしてます。
“特定のイデオロギーを越え,すべての文化に共通する基盤”???? 共生思想???? 牧口思想ではそれが“生活”となるそうです。 いや、実際そうなんでしょうけど、そう云うなら日本ではなく、創価学会こそイスラム圏でそれを実践して下さいよ。 秒殺で追放と云うか粛清されると思いますけど(苦笑 “生活”が最上位だったら迷惑な信仰を平穏な生活に持込まないで下さい。 と云うよりも日本の政治にまで持込まないで下さい!
共生は立派かも知れませんけど、それで海外の創価信者を外国人労働者として日本に受け容れる訳ですか? 逆です。 創価学会こそ本拠地をブラジルにでも移して下さい!

生残りに必死なSGIブラジル!

南米でSGI最大の拠点はブラジルでしょう。 そのブラジルで池田大作が国家勲章を貰ったみたいです。 例によって池田本人はいませんけど。
勲章はテメル大統領の決定だそうです。 テメル大統領って?? ブラジルは“ブラジル版トランプ”って言われるボルソナロ氏が大統領になったはずですが,任期は2019年1月1日から。 それまではテメル大統領なわけですが,ってことはあと10日くらいしか任期がないじゃないですか? そんな任期ギリギリで勲章とか・・・・ SGIブラジルも必死ですな。 ボルソナロ政権にならばブラジルSGIもブラジルから追い出されるんじゃないでしょうか?
SGIブラジルのブラジルでの教育への取組みはかなり前から行われてたみたいです。 日系移民の家庭とか,貧しい人々が行けるような学校を作って信者を集めたんでしょうね。 日本に来ている日系労働者も創価信者が少なくない事でしょう。
SGIブラジルの理事長は日系人のシラトリ理事長。 結局はそういう事なんだと思います。 全部が全部とは言えませんが、ブラジル南米の日系人イコール創価信者と見ることも出来ますね。

池田大作の死亡説を追う!

毎度聖教新聞からです。 “友のもとへ” “池田大作の激励行”というシリーズが組まれてます。 創価内部では完全タブーとなってる池田大作の生死を追います。 というか,こういうシリーズって,現役の人じゃなくて完全に過去の人(故人の扱いですよね。
激励行はいいんですが,どれもこれも30年前とか20年前の写真ばかり。 最近の激励行って無いですね。 池田大作もすでに90歳以上。たとえ元気でも全国行脚は厳しい年ですが,創価の皆さん,そろそろ本当の事を公表した方が良くないですか? まあ,生命維持装置か何かでギリギリ生きてはいるんでしょうけどね。
それにしても写真の最前列の方,名誉会長が直々に激励に来てるというのに,サンダル履きって不味くないですか? この写真は1987年のもので今から31年前。 この頃に最精鋭の青年部も初老に差しかかってます。 創価内部も高齢化が進んでるでしょうね。
“名誉会長”の写真が無ければ,どこへ行って何をしたって言われても信用できません。
若かりし頃の池田大作の写真出されてシリーズ組んでも,ますます最近はどうなのよと思うばかり。 どちらにしたって表には出せないでしょうね。 病床で人工呼吸しながらガリガリの写真になるでしょうし。


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