政教分離を求める会 〜TeamCultZero〜

特定宗教の跳梁跋扈、横暴を許さない!
カルト団体による政治介入の根絶を目指し、良識者・有志の糾合を!
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公明党代表の売国発言

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    ◆カルト政党は日本国民共通の敵である

    公明党の代表が尖閣諸島問題について売国発言をしました。

    これより先には鳩山元首相が訪中して南京大虐殺記念館を訪問するなどして売国発言をおこなっていますが,それ以上の売国発言といえそうです。

    尖閣上空に日中両国の軍機が立ち入るべきではない,としたこととあわせ,尖閣問題を棚上げにすべきだなどといっています。

    数十年前,時の国家主席であった小平が同じように棚上げ論を持ち出し,日本はこれに狂喜乱舞した結果,尖閣問題がここまで来てしまいました。かつて敵の策略に嵌り,さらに同じことを繰り返せというんでしょうか。

    昭和30年代半ば、当時の社会党委員長が訪中して帰国後,「アメリカ帝国主義は日中共同の敵である」発言をして猛反発を食らい,右翼の兇刃に斃れたことがありました。

    一連の公明党代表の発言はそれ以上に危ういと言うべきでしょう。まさに中国に与する第五列です。


    尖閣解決「将来世代で」 公明代表、中国に伝達へ
    共同通信2013年01月21日22時24分
     公明党の山口那津男代表は21日夜、沖縄県・尖閣諸島をめぐる日中対立に関し「将来世代に解決を委ねるのは、当面の不測の事態を回避する方法だ」と述べ、事実上「議論の棚上げ」を検討すべきだとの考えを示した。仙台市内で記者団の質問に答えた。山口氏は22〜25日に北京を訪問し、滞在中に中国共産党の習近平総書記との会談を調整しており、中国側にこうした考えを伝える意向も示した。


    連立パートナーである自民党との間に不協和音が生じていますが,これを機に,自民党も政教分離の原則に反した党との連立解消を目指し,創価信者からの票で大量当選者を出すような愚行は改めるべきでしょう。

    以下,当会代表のブログより。

    自公政権に不協和音
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52934671.html

    正体を現した創価公明党(1)
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52935173.html

    自民党が山口代表の棚上げ論を批判
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52935259.html

    麻生副総理の発言を公明党が批判
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52935425.html

    公明党・山口代表の発言を牽制
    http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52935621.html
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    ある老人ホームでの不可解な死亡事故

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      ある老人ホームでの不可解な死亡事故

      政教分離を求める会掲示板にも会員から投稿がありましたが,昨年2月に東京都板橋にある老人ホームの風呂で入居者が溺死する事件がありました。
      政教分離を求める会BBS http://8232.teacup.com/cultbuster/bbs

      死亡した入居者はパーキンソン病患者で74歳(当時)の女性。

      学会の権力か?1年以上たってから業務上過失致死発覚? 投稿者:荒巻丈 投稿日:2013年 1月15日(火)14時55分8秒

      入浴中の74歳入所者溺死…「ワタミ」の施設

       東京都板橋区の介護付き有料老人ホーム「レストヴィラ赤塚」で昨年2月、パーキンソン病患者の女性(当時74歳)が入浴中に溺れ、死亡していたことがわかった。

       女性は要介護認定を受けていたが、約1時間半にわたり、スタッフの付き添いや巡視がないまま1人で浴室内にいたといい、警視庁高島平署は、施設の態勢に不備があった可能性があるとみて業務上過失致死容疑で捜査している。

       遺族側や捜査関係者によると、女性は昨年2月16日午後、浴槽内で鼻から下が水につかった状態で意識を失っているのをスタッフに発見された。司法解剖の結果、死因は溺死だった。

       遺族側の代理人弁護士によると、施設内のカメラ映像などから、スタッフが85分間、浴室を離れていたことが分かり、施設側からは「巡視などの対応が不十分だった」と説明を受けたという。

       女性は2010年12月に入所。亡くなる直前の約2か月間で約10回の転倒事故を起こすなど、パーキンソン病の症状が進行していたという。

       「レストヴィラ」は、外食チェーンなどを展開する「ワタミ」(本社・東京都大田区)の子会社「ワタミの介護」(同)が全国93か所で運営。ワタミ広報グループは「捜査に協力しており、現時点でのコメントは差し控えます」としている。
      (読売新聞 1月12日(土)10時11分配信)


      ワタミといえば創価大学卒の就職先の5本の指に入るとされている企業
      パーキンソン病で体の自由が効かない老人を入浴させ放置とは介護が聞いてあきれる
      一番の疑問は介護施設でこのようなことが起きて捜査中というのに
      1年以上動かなかったマスコミと行政
      権力を感じずにはいられない・・・

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      投稿者の御意見にもあるように,介護経験者によるとパーキンソン病の方を入浴させるのに介護者無し,しかも1時間以上に渡って放置するなど考えられない,と言います。

      こうした“事故”が1年も経ってから表沙汰になるのも不可解なこと。

      しかも,このワタミ系列の老人ホーム「レストヴィラ赤塚」は事件発覚後も通常通り運営しています。

      ワタミグループの創業者であり会長である渡邉美樹は検索をかければ創価学会系列の雑誌「第三文明」に度々登場していることが確認されます。

      こうした老人ホームでの事件事故を聞くと,創価学会員が選挙のたびに老人ホームなどにいる寝たきり同然の入居者まで大量動員して期日前投票に“組織的に”赴いている光景をふと連想しました。

      きちんと政党名(公明党)や候補者の氏名を書けなかった老人にたいし,学会員が「もう面倒見てやらないぞ」などと恫喝している光景も見られるといいます。

      そんな事実が今回の事件と関連しているのか,それはわかりません。
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      年始の御挨拶

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        賀正

        新年明けましておめでとうございます。
        旧年中は政教分離を求める会に多大なるご支援を頂き、有り難う御座いました。
        本年も宜しくお願い申し上げます。


        年明け当会の代表が自身のブログにて所信を表明しましたのでお知らせします。


        日本再生元年のご挨拶
        http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52929559.html

        当会の現有会員は130名となりました。

        今年も政教分離の実現に向けて皆さんとともに戦って参る所存です。

        昨年末は再び自公政権が復活、閣僚の顔ぶれを見ても、自民党議員の顔ぶれを見ても全てと言っても過言ではないくらいに創価公明党の推薦を受けたカルト与党、カルト内閣そのものです。
        末端におきましても再び創価信者が跳梁跋扈してくる事態が予想されます。創価を増長させているのは、創価公明党と結託した自民党を良しとする人々の中弛みそのものです。
        公明党などという政党が自民党と連立を組み、政権与党に居座っている現状を認めてはいけない、また、そのような党組織の存続を認めてはなりません。
        大多数の人が先の衆院選で自民党を認めた、その中弛みこそ正さねばならないと考えます。
        まずは自民党が乗っ取られ、そして日本が乗っ取られ、一度は転落させたものの再び台頭を許してしまった。その党が政権に位置している今こそ政教分離の大義を掲げて戦って参りましょう。

        宜しくお願いいたします。

        平成二十五年一月 政教分離を求める会
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        年末のご挨拶

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          ◆年末のご挨拶

          今年もあと残すところわずかとなっての段階での政権交代でした。

          このたびの政権交代で誕生(正確には復活した)自公政権は「公自政権」だといわれます。以下、他ブログのコメント欄より紹介。

          http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51875006.html

          >今上天皇のあの未曾有の地震災害に対する叡慮
          今上陛下、皇后陛下ともに、お優しいです。ただあの国民に膝をついて尽くす姿はキリスト教の思想が背景にあると、見る人が見ればすぐ解るように思います。
          東北の人達が自治意識を高く持って災害に対処したのは勿論素晴らしいですが、陛下御自身が「各国の報道」を基準にするのはちょっと情けないというか…。(こんなことを書くと尊皇家の人に怒られそう。)あと一般参賀などの御言葉の「世界平和を願っています」というのも気になるんですよね。まず日本の平和じゃないのかと。
          皇太子の所の内親王は「愛子様」だし。キリシタンはやたら愛が好きですからね。孝明天皇は泣いていますよ。

          そう言えば以前創価学会の知人が「自公政権じゃない、本当は公自政権なんだ」と言ってました。当事者が言うように本当にそうなんでしょう。
          Posted by 絶賛支持! at 2012年12月28日 13:57

          絶賛支持!さん。
          まさしく日韓ではなく韓日なんたらどうたらと一緒で、公自政権と表現するのが実情なんでしょうね、その方が日本の呪われた現状を表現出来てますね、こんな状態の国で尊王家だと自称している連中なんかには本物の尊王家なんていません。戦前なんてものは更に醜いもので朝鮮と同化する皇室に向かって万歳していました。つまり朝鮮人のマンセーと一緒に万歳していました。まさしくなんちゃって尊王時代です。その延長線上程度の者らしか居ないのが未だ日本の現状です。これぢゃあどうしようもないですね。
          Posted by みたいな実 at 2012年12月28日 19:50

          つづいて同じく他ブログの記事より紹介。

          第二次安部内閣 創価総体革命純愛狂奏曲
          http://ameblo.jp/adgjmptw-214c/entry-11436597810.html

          第二次安部内閣の閣僚名簿人事が以下です。とてもではないが人間の集まりには見えないので昆虫内閣とでも命名しようか。
           
          総理 安倍晋三(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          副総理・財務・金融 麻生太郎(自民党所属)

          総務 新藤義孝(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          法務 谷垣禎一(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          外務 岸田文雄(自民党所属・2012年衆議院、公明党4次推薦)

          文部科学・教育再生 下村博文(自民党所属・2012年衆議院、公明党2次推薦)

          厚生労働 田村憲久(自民党所属・2012年衆議院、公明党2次推薦)

          農林水産 林芳正(自民党所属・2007年参議院、公明党推薦)

          経済産業 茂木敏充(自民党所属・2012衆議院、公明党2次推薦)

          国土交通 太田昭宏(公明党所属・2012年衆議院、自民党推薦

          環境・原子力防災 石原伸晃(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          防衛 小野寺五典(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          官房 菅義偉(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          復興・原発事故再生 根本匠(自民党所属・2012年衆議院、公明党2次推薦)

          国家公安・拉致問題・防災 古屋圭司(自民党所属・2012年衆議院、公明党2次推薦)

          沖縄・北方・科学技術 山本一太(自民党所属・2007年参議院、公明党推薦)

          消費者・少子化 森雅子(自民党所属・2007年参議院、公明党推薦)

          経済再生・経済財政 甘利明(自民党所属・2012年衆議院、公明党1次推薦)

          行政改革・公務員改革 稲田朋美(自民党所属・2012年衆議院、公明党2次推薦)


          以上、御覧の通り自民党議院は麻生太郎一匹を抜かして全員創価公明党からの推薦議員となっています(それと公明党議員の大田は自民党からの推薦)。まさに戦前の国柱会(日蓮カルト)と同様の動きとなっているのが創価学会(日蓮カルト)を支持母体にもつ公明党の影響力の強さになって顕れた選挙であった事が今回の衆議院選挙及び、内閣閣僚名簿の発表によって明らかとなったものであるが、この事に関して大手マスコミは無論の事ながらネット言論界も右から左まで触れないでいるのは一体どう言う事なのか、それだけ創価勢力に侵食されているのが日本の現状なのであろう、戦前も国柱会に対しては誰も批判を出来なかった社会であった事は今更言うまでもないが、創価学会がこうして戦前の国柱会同様の力へと日々近づいていっているこの不気味な現状に警笛を鳴らす為にも、かなり重い腰を挙げ創価学会による総体革命(ありとあらゆる分野への侵食)のこの見事なまでの成功ぶりを拙ブログで取り上げてみた。完敗と言っても良いほど日本はやられている実情がこの閣僚名簿からハッキリした。さぞや創価学会執行部は御満悦な事であろう。
          -----------------------------------

          このように日本は大変な政治状況を迎えました。

          公明党からの推薦を受けている自民党議員ばかりだというのは周知のことで、当たり前のことのように受け止めているかもしれませんが、実はとてつもなく恐ろしい事態が進行していました。

          事実上、創価公明党政権です。

          そのような中、今年はあまり活躍できませんでしたが、来年にかけて精力的に活動する所存ですので、引き続き政教分離を求める会へのご支援を賜れますよう宜しくお願いします。

          一足先に年末のご挨拶とさせていただきます。

          平成二十四年晦日 政教分離を求める会
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          その実、公明党内閣

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            ◆安倍晋三の成り済まし内閣

            自民党政権が発足しましたけど、その内実は酷いもんです。以下、他ブログにあったコメント欄から引用です。

            http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51875435.html
            一見すると安倍内閣に一人だけしか公明党議員が居ないようにみえますが、麻生太郎以外は全て公明党(創価学会)の推薦議員です。つまり事実上の創価内閣と言っても良く、解りきった事ですが、マスコミはなんら伝えないがこの内閣は公明党山口代表が決定した人選であるといっても過言ではないでしょう。公明党推薦を賜らずとも安倍の親戚であり且つ孝明天皇殺しの子孫の麻生は言わずもがな。安倍は一年もあればいくらでも国を売れる事を知っています。正に前回それを実践しました。今回のメンツは我々日本人にとってみれば史上最悪ですが、韓国からみたら最高の人選となってます。完璧な親韓内閣が発足してしまいました。
            見事に全員創価の思惑通りの人選となってます、完璧な成り済まし内閣です。
            Posted by みたいな実 at 2012年12月27日 08:15


            創価、公明党は信仰を装った韓国の代弁者であります。政教分離を通り越して日韓分離が必要なレベルでしょう。
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            創価票を得た自公の御粗末

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              ◆創価の支援受けた自公連立政権の御粗末

              自民党と公明党が連立政権の発足にむけ、政策協議をして大筋で合意。大筋で合意って何をどう合意したのか。
              安全保障に限って見ても「集団的自衛権の解釈変更」に公明党は難色をしめしていた。憲法改正も国防軍の創設も。
              自民党が選挙で公約としたことを主張できない、実現にも取り組めないとしたら何のための公約なのかもわからない。
              そも連立政権とはなにか。今まで連立してきて、ある物事について相違や対立点、食い違いがでたと言うならわかります。最初から違い過ぎる者同士が連立してどんな政権を担えるんですか。
              政治がイデオロギーだけではなく、選挙区や政権維持という目的があるのはわかりますが、最初から党の方針や政策で異なる者同士が一緒になって「合意には盛り込みません」「方針が定まっていません」「先送りです」と言うのでは、あまり笑わせてくれるなよと言うしかありません。
              こんなことを平然と連立政権が述べているのですからね。それもこれも世界平和だとか言っている創価学会を母体とする公明党の支援を受けて自民党議員が当選したことが原因なんですよ。
              世界平和を言いながら国内、地域の平和を乱しまくっているではないですか。


              自公が連立発足へ政策協議、8項目で大筋合意
              ロイター 12月19日(水)17時53分配信

              [東京 19日 ロイター] 自民党の甘利明政調会長と公明党の石井啓一政調会長は19日午後に国会内で会談し、連立政権発足へ向けた政策協議を行った。両政調会長は景気対策を含む経済や復興など8項目で大筋合意。最終調整を経て、25日の党首会談で正式に合意する。

              両党が策定している連立合意文書で掲げた政策は、1)復興、2)経済・景気対策、3)社会保障・税一体改革、4)原発・エネルギー政策、5)教育再生、6)外交・安全保障、7)憲法、8)政治・行政改革と公務員制度改革。

              金融政策に関しては、自民党の安倍晋三総裁が主張する「物価上昇率2%」を明記した。一方、「アコード(政府・日銀間の政策協定)は明記しないが、大胆な金融緩和を断行すること(は盛り込む)」(石井政調会長)方針。

              12年度補正予算については「大型」とすることで一致しているが、具体的な規模などは政権発足後に新首相が経済対策を指示してから詰めの作業に入るため、連立合意には盛り込まない。

              補正予算編成では追加国債発行は必至の情勢。一部では「歳出の大枠71兆円と新規国債発行44兆円枠」の見直しも報じられているが、石井政調会長は「これは毎年夏にローリングしていることで、この時期にする話ではない」とする一方、「中長期的な財政健全化目標を崩す必要はない」とも語り、2015年度の基礎的財政赤字半減と20年度の黒字化目標のベースとなる「基礎的財政収支対象経費(歳出の大枠)71兆円と新規国債発行44兆円」を見直す必要はないとの認識を示唆した。

              原発・エネルギー政策では「徐々に原発依存度を下げていく」とし、公明党が政権公約に掲げた「原発ゼロ」は明記しない方向。税制改正に関連して消費増税の低所得者対策として公明党が主張してきた「複数税率の導入の検討など」も盛り込む。

              甘利政調会長は会談終了後、記者団に対し、合意文書について「安倍内閣の間に両党で努力すべき項目」だと説明。原発政策など自公で隔たりのある政策に関しては「将来的に、両党が考えていることは違いがあってもいい」と述べた。
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              自公連立合意?

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                年末の解散総選挙は自公が320議席を獲得。あの自公連立政権が帰って来ます。自民党としても公明党の母体である創価学会の組織票で大勝したという背景もありますから連立パートナーとして切ることは出来ないのでしょう。
                安倍晋三内閣は12月26日の臨時国会召集と首相指名投票を経て発足する見通しで、今日18日にも安倍総裁は公明党の山口那津男代表らと会談。連立合意に向けた協議が行なわれる模様。
                しかし、自民党が選挙で掲げた「集団的自衛権の見直し」や「国防軍創設」「憲法改正」などは公明党が反対しているので合意事項には盛り込まれません。何のための連立なんでしょうか?こうも政策や方針の異なる両党が連立政権を組むとしているのは単に数合わせ、選挙互助会との批判を浴びて当然でしょう。
                当選者の約80%が集団的自衛権の見直しが必要だとしてますが、これではこんなアンケートも無意味です。安倍次期首相や自民党は自党を選んでくれた有権者よりも公明党(組織票)が重要だと言っているも同然です。これでは仮に集団的自衛権の解釈変更や国防軍創設・憲法改正が実現したとしても、本気で行使する気はないと言っているも同然でしょう。


                ◆安全保障を骨抜きの自公連立合意に猛抗議!

                ◆反日創価の組織票で選出された偽りの愛国!

                ◆安倍内閣、自公連立政権に愛国者ならNO!
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                衆院選 東京12区の情勢

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                  ◆北区東十条
                  ◇公明・太田は返り咲きが濃厚!
                  自民との連携・連立体制はバッチリ!


                  衆院選東京12区の商店街では創価学会信者と思しき公明党員のオバちゃんたちが何度も周辺を行き交う。北区民だと分かるや公明党への投票を呼びかけ、家族構成まで聞き出して自らのコミュニティに引き込もうとする光景に遭遇した。
                  公明党の集票においては、こうしたオバちゃん軍団の活躍が大きな戦力となっている。
                  もっとも公明党は今回の選挙において、大勝利が予想される自民党とのタッグは強力で、自公連立政権で引き摺り下ろされた時の雪辱は、やはり自公連立で果たし、再び自公での連立を実現しようとの思惑なのだろう。
                  一方、夕暮れ時から商店街には、日本未来の党の青木愛候補が遊説。「公明党に負けちゃダメだよ!」とする周辺住民からの檄が飛ばされ、これにしっかりと応えていた。

                  政教分離を求める会「自民党前」街宣 youtube動画
                  http://www.youtube.com/watch?v=OJ16cWccUXc&feature=player_embedded
                  - | permalink | - | - |

                  11/28自民党前「公明(創価)批判」街宣の動画

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                    政教分離を求める会「自民党前」街宣 youtube動画
                    http://www.youtube.com/watch?v=OJ16cWccUXc&feature=player_embedded
                    - | permalink | - | - |

                    11/28自民党前「創価公明党」糾弾行動の御報告

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                      ◆再びパートナーとして連立政権の樹立を目論む暴挙!

                       2012年11月28日,『政教分離を求める会』(せと弘幸代表)は永田町の自民党本部前にて抗議行動を行ないました。衆院選を前に自民党は公明党を連立パートナーとして位置づけており,再び自公政権の樹立が確実視されています。

                       同会は年末の選挙期間中、インターネット動画サイトで創価公明党ならびに同党と連立政権を組むとする自民党の姿勢を厳しく追及する街宣動画を配信するためです。

                       自民党本部前には約10名の参加者が集結。中には地方から遥々上京して参加した方も複数名おられました。

                       この抗議行動で,せと代表は主に三つの要点にまとめて自公両党を批判。

                       まず,自民党の安倍晋三総裁がこの度の政権公約で明記した「外国人参政権法案への反対」について,連立パートナーの公明党は過去最多の外国人参政権法案を国会提出した政党であり,到底,自民党が連立を組むべき相手ではないと厳しく追及したものです。

                       次に尖閣諸島には毎日の如く中国軍艦が出現していますが,こうした「集団的自衛権」を発動させるべき事態にあって,一貫して集団的自衛権の行使に反対しているのが公明党。自民党では集団的自衛権の解釈変更にも取り組むとの姿勢を示していますが,自公連立は果して次期政権としてのぞましいものなのか?

                       そして最後,つい最近,共産中国では習近平が新たな国家主席に選出されました。この時に日本から三つの政党から祝電が贈られています。まず日本共産党,次に社民党,そして創価学会を支持母体とする公明党から共産中国への祝電が贈られました。


                       日本が共産中国に攻め込まれている危機にあって,次期連立政権にもなろうかという公明党はその共産中国に祝電を贈る社共と何ら変わらぬスタンスであることが示されていると言えるでしょう。日本の安全保障に足枷をはめ,的国民の外国人にさえ参政権を与えようとする政党との連立など狂気の沙汰としか思えません。

                       せと代表の演説後,馳せ参じた参加者らが自民党ならびに公明党に対する怒りの徹底批判の演説を行ないました。

                       画像,動画等は後日あらためて御紹介します。
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