カルト創価と反原発デモの下地

聖教新聞では 埼玉県 新座市から福島県 双葉郡 浪江町に移り住んだ,看護師の創価学会 浪江町 地区副婦人部長が特集されてました。  浪江町では町役場の職員になったそうです。  浪江町では町役場の職員として採用されたみたいです。  でも町役場の職員がカルト信者って恐ろしい。
 

福島 浪江と来れば原発事故と町人の避難生活。  創価学会もサヨク主導の反原発にも加担してる事でしょう。  特集記事では町内だけじゃなしに町外に避難してる住民のケアにくまなく歩き回ってる事が紹介されてました。  只,デモパレードで反原発というスローガンだけでなく,学会信者の看護師が町役場の職員として赴く等,反原発デモの下地はこういう学会員の奔走で支えられてますので侮れません。
 

次ぎは公明新聞です。  山口ナツオが米朝首脳会談に期待するとして,“朝鮮半島の非核化を対話で進めろ”としてます。  拉致問題もそうですけど,いままでさんざん対話してきたじゃないですか。  対話はいつでも出来ますんで,公明党政権としても“圧力”と“制裁”を言って下さい!  それをしないから公明党はインチキなカルト政党だと言われるんです。  これで拉致被害者の家族と会っても意味ありません。
 

統一地方選をまえに,公明党創価学会は完全な選挙モードですが,大阪/高槻市の現職市議(3期 に 当会副代表(有門大輔 と同じ高校出身者をみつけました。  吉田タダノリ氏でした。
 

その公明党,現職市議には当然でしょうけど,創価大出身者が多い事。
 

創価通信教育部ってのも少なくないです。  創価が大学無償化に力を入れてるの,判りますね。  未来の地方議員,国会議員を育てて権益を守りたいんでしょう。
 

国会もそうですが,地方議会とカルト政党/教団はほぼ一体です。
 

創価高校からエスカレーター式に創価大学というのも多そうです。  こりゃ無償化出来れば創価にとってはたまりません。  そのまえに税金下げて消費税も下げろという話ですが。
 


沖縄創価の反日と,カンニチ友好?

聖教新聞より,沖縄創価について書かれてました。

沖縄で辺野古基地の是非をめぐる住民投票がありますが,沖縄創価も基地建設拒否に必死なんでしょう。

その創価沖縄青年部の動きで重大な事が聖教新聞に書かれてました。  “韓日青年平和交流団”なんていう名称で,創価沖縄の幹部達が3月にも訪韓するそうです。  カンニチなんて書く事もそうですけど,問題は辺野古の反基地騒動に加担する韓国人は創価も引き入れてるという事です。  創価もサヨクと結託して基地建設を批判してる事から客観的事由はあります。  創価の言う“平和活動”ほど胡散臭いものはありません。

聖教新聞では公明党がやってる幼稚園/保育園無償化を礼賛してますけど,生むための支援こそ手厚くしなきゃなりません。

学校にエアコン設置もなにを設置もいいんですけど,そのまえに消費税をアップさせるなって話でしょ?
 


移民社会を進ませるカルト創価組織

マカオ,ニュージーでチャイナ系移民の創価学会が春節を祝ってました。  日本も移民が増えてますが,移民が増えるという事は創価信者もそうですけど,カルト信者が増えるという事でもあるんです。
 

ニュージーランドもオーストラリアもチャイナ系移民が増えて迷惑してます。  移民がカルト教団として団結すると組織にもなります。  こういうカルト組織から規制しなきゃ行けません。
 

移民とニュージーやオーストラリアの原住国民がカルト組織として結合しちゃうと厄介なんですよ。  左翼系もそうですけど,ここが移民問題を複雑にします。
 

おなじく移民国家のシンガポールでもチャイナ系移民の創価信者がでてました。  一家そろって創価幹部だそうです。
 

日本でも外国でもカルトを好き勝手にさせる所から移民社会が進んでます。
 

次ぎは公明新聞です。  公明党はやたら教育に注力してます。  学校の無償化も外国人留学生の受け容れも全部,創価信者の家計を助ける為で,留学生受け容れも創価信者の留学生を呼び寄せる為です。
 

その公明党は地方選に各地で新人候補を擁立してます。  福井県大野市で始った市議選では公明新人候補が対立陣営から“安泰説”を流されてるそうですが,創価信者が応援団の公明候補は安泰説を流されたって当然でしょう。
 


公明党政権による無償化のインチキ

今日は公明新聞からです。  来年4月からの私学無償化につづいて,教室の冷暖房も電気代も国が負担する事を要求したと,公明党が功績を自画自賛してます。
 

安倍内閣でも閣議決定されました。  総務大臣も予算を計上して麻生財務相も具体的な制度設計に取組むと答弁したからには実現するのでしょう。
 

公明党政権の御陰でなんでも負担が減ったと言うのは喜ぶ事なんでしょうけど,よくよく考えれば国が負担しなくても,そのぶん,税金を安くすれば済む話しです。  たとえば消費税を10%に増税ではなくて5%時代まで軽減/減税みたいに。  減税もしないで,税金を増やしてばかりで何を無償化したとか負担したとか言われたって,これでは創価学会信者の家庭だけを助けるための政策だと言われても仕方ないでしょう。  クーポン券とか商品券なんて言うのと同じ。  そんなもの要らないから,最初からそのぶん料金(税金 を安くすればいいだけです。  学校無償化より社会全体にとって,いいじゃないですか!
 

その公明党の現職議員には“創価大学通信教育部”を卒業した方も居るんですね。  新聞もそうですけど,公明党のノリは創価信者のノリそのもんです。
 


創価/集ストの源泉?

毎度御馴染の聖教新聞です。  よく飲食店に置かれてますが,誰も読んだ形跡ありません。  いつもまっさらな状態。  手にとるのは聖教ウォッチャーの政教分離を求める会会員のみ(笑。
 

創価最高幹部達の座談会。  “近隣友好”ってありますが,創価と友好にしなけりゃ怖い事が待ってるんでしょうね。  特に学校に通う子供をもつ親なら学校で子供が何かされないかと気が気でならんでしょう。
 

座談会で,創価幹部が言ってる“執念とも言えるほどの真心での寄添い続けて奮闘”ってのが怖いですよね。  先輩達が頻繁に自宅まで来てたら嫌でも御題目を唱えるしかありませんもん。  創価信者の御見舞いとかなんとかって,形を変えた監督指導みたいなもんでしょう。  これがエスカレートすると地域/近隣での集ストに?
 

“新時代1期生”とか創価学会も新規信者の獲得に必死。  各家庭に対しては子も孫も絶対に入信,信心させ続けろの大号令でしょう。 外部からの新規入信者の獲得が難しくなってる以上。
 

本日の聖教新聞には二代目会長/戸田城聖の指針が載ってました。  この頃の創価はまだ言ってる事が真っ当で宗教的でした。  やたら“勝利”とか“勝つ”とか,好戦的になったのはむしろ三代目会長/池田大作からでしょう。
 


違憲のカルト創価学会と多宗教社会

共産圏キューバのハバナで宗教間対話フォーラムが開かれて,創価の代表団も参加したみたいです。
 

キューバではカストロ時代に承認されたキューバ創価ですけど,おなじ共産圏でも中国大陸での布教活動は認められてません。  創価は中国政府とは親しいみたいですけど,布教も認められずに交流が活発とは,中国政府からつかいっぱしりにされてるって事じゃないですか。  創価が中国政府を言いなりにさせてるなら見所ありますけど,単なるつかいっぱしりじゃ仕方ありません。
 

“分断こえて善の連帯”とか言ってますけど,創価/公明政権が異教徒の外国人労働者受け容れ増加政策をやってるのは,日本列島における多宗教の中でマジョリティ(多数派 になりたいがためですよ。  そうやって創価は創価信者の外国人労働者を受け容れながら移民社会(多宗教社会 でマジョリティの宗教団体になる事を狙ってます。
 

生きてるのか死んでるのか判らない池田大作については若くて元気な頃の写真ばっかり載せてます。  なんだかヤクザの親分みたいですね。
 

精神のシルクロードとか中国政府と親しいやつ等はシルクロードってのが好きですね。  今の中国政府による支配圏も21世紀版シルクロードに擬えられてますけど,精神的に中国政府に支配されろって事?
 

こちらは公明新聞です。  選挙を控えた公明新聞で“勝利へ”って書くならまだ自然です。  勝利しなくていいんですけどね。
 

幼児,高等教育の無償化に対する取組みを強調する公明党首脳ですけど,全ては学会信者の家庭の家計を助けるための政策でしかありません。
 

さも社会全体を助けるように見えますけど,実際は創価組織のみを救済する政策。  だから政教一致を禁じた憲法に違反する違憲政党と違憲のカルト団体はダメなんですよ。
 


UR賃貸で常勝の創価/公明党

2月3日付け聖教新聞1面では20年東京オリンピックの新国立競技場が写ってました。
 

聖教の記事はますますイミフメイで迷走してます。  “先月8日に池田大作がシャッターを切った”とありますけど,池田大作が撮影した写真なんでしょうか?  ならば撮影してるところの写真があっても良さそうです。  多分ですが,学会撮影班がセッティングした撮影機材を齢90すぎでヨボヨボの池田大作にシャッターを押させたんじゃないでしょうか?
 

池田大作の写真もでてましたが,01年で18年も前の写真です。
 

まだ元気なころ,パッと見は草木に水をやる用務員みたいです。

 

オリンピックの話から“創価伝統の2月”とかぜんぜん関係のない話に移ります。
 

尤もらしい事を書いてるように見えて,支離滅裂,ハチャメチャな文章です。

 

その創価新聞の1面呼び掛け標語は“万軍に勝る”とかじつに戦闘的。  ぜひ北朝鮮とか中国とかの万軍に勝るお経を唱えてください,勝れるものならば。
 

そして公明新聞です。  まだ公明新聞で“勝利”“常勝”を書くなら判ります。  なんと言ったって選挙を争う政党の新聞ですから。
 

公明新聞では衆議院議員や石井国交相を使ってUR賃貸の支援策を拡充させたとでてました。  UR賃貸としては埼玉/川口の芝園団地は創価信者と中国人ばかりが住んでる事で有名です。  やはりUR賃貸に信者と外国人を呼びこんでるみたいですね。  外国人が住んだUR賃貸とかは室内がボロボロですから,国の補助がなければ修繕できないでしょう。  創価/公明党はUR賃貸の創価信者と外国人を優遇する為に国交相とか住宅関係の議会ポストを押えてるようですね。  創価信者と外国人ばかりが増える訳です。
 


聖教/公明新聞の読者達

よく飲食店に行くと,創価学会の聖教新聞や公明党の公明新聞が置かれてます。  でも,読売とか朝日とか毎日とか東京とか産経とか,そのほかスポーツ紙はよく読まれてても,聖教/公明新聞だけは届いた状態のまっさらなまま置かれてるんですよね。  誰も読まないと言う事です。  定食屋の主人に聞いてみました。  すると,お客さんに創価信者が多くて,どうしても商売上の付き合いでしかたなしに購入してる様です。  定食屋の壁には公明党ポスターが貼られてました。  これも付き合いでしかたなしだそうです。  中には主人に入信を迫ってくる創価信者の客も居るみたいですが、主人いわく“商売上の付き合いなら兎も角,入信までしろとか,一線を越えた付き合いを要求してくるのは困りますね”と話していました。

 

聖教新聞は1面からして池田大作マンセーな新聞。  こんな新聞を有り難がって読みたがるのは創価信者くらいなものでしょう。  中には創価信者が営む店舗も有りますけど,信者経営の店でも聖教/公明新聞をとってても経営者からして読まずに,ひたすら廃品回収みたいに新聞が積み上げられてたりします。  信者でさえ読まない新聞になりつつあるんでしょうか?
 


カルト創価信者の公務員

1月30日付けの聖教新聞では京都市消防局の“創価消防士”が紹介されてました。
 

創価学会では亀岡宝城支部の男子部副本部長(部長兼任) の重職にあるそうです。
 

創価大学の出身者で,消防職員採用試験に合格。 公務員でカルト信者がいたとしても,個人としての信教の自由は憲法で保障されてますので,それ自体ともかくとして,消防局の公務員にもカルト信者がいると言うことは,警察や自衛隊等,ほかの公務員にもかなりいると考えるのが普通でしょう。
 

記事によると,このカルト消防士,以前には鬱病を発症してるそうですが,職務がどうとかじゃなくて,カルト教団に係ってるので鬱病を発症したんじゃないですか? 池田大作のおかげ(?)で復職したそうですが,なんだか不安ですね。
 


創価/与党公明党の外国人受け容れ政策

先日チャイナ大使館/領事館で春節祝賀会が開かれてました。 創価学会はじめチャイナの友好団体が招かれた新年会だったそうですけど,チベット/ウイグル大虐殺のチャイナと友好新年会なんてとんでもない事です。
 

ブラジル創価学園の幹部等が小平市にある創価学園を訪れたそうです。
 

八王子市の創価大学に25ヶ国から来てた外国人留学生が修了式をむかえました。 チャイナ,ブラジル,留学生とくれば,動きが全部読めてきます。
 

次ぎは“公明新聞”からみて見ましょう。 代表山口ナツオの挨拶。
 

幼児教育から高校/大学無償化まで取組むとしてるのが与党/公明党です。 外国人留学生の奨学金とか留学生宿舎まで無償ですよね? チャイナはじめ外国人留学生→創価大→授業料無償, ブラジル人労働者受け容れ→子供が学校通学→創価中高大→無償, これ全部公明党がやってる事じゃないですか?! 外国人受け容れ拡大の“真犯人”は創価学会と与党公明党なんですよ! 創価/公明党の為の外国人受け容れ拡大みたいなもんです!
 



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