創価信者と北朝鮮の拉致事件

相変らず創価は“勝つ”とか,戦闘的な表現が好きです。 勝つって病気に勝つとか,受験戦争に勝つとか,仕事でライバルに打ち勝つとか,いろんな意味がありますけど,ここまで勝ちにこだわる宗教って珍しいんじゃないでしょうか?
 

今日はちょっと趣向を変えて見ます。 創価に似た宗教としては創価と敵対する顕正会があります。 この顕正会は中国の侵略とか防衛問題も言ってるのはいいんですが,祈りで撃退するみたいな所がありますね。 勝つのはいいんですが,どうせなら侵略に打ち勝たなければいけません。
 

“常勝”ってのも創価が好きな表現ですが,防衛問題では戦後ほとんどボロ負けの日本をどうにかしましょうよ,政権与党にいるんだから。
 

“勝利”“闘争”も創価が好きな表現ですが,ここまで闘争と勝ちにこだわる宗教って,創価くらいなものじゃないですか? むしろ宗教なら勝ち負けを曖昧にしたところがあるような気がしますけど。
 

幹部が居並んで“勝ち開く”だそうです。 創価信者まで拉致された日本の安全を守るために勝ち開いて下さい。
 

北朝鮮の創価信者拉致と闘って下さい創価/公明さん。 一番の闘争はそこでしょう?
 

顕正会もかなり来ていると思いますが,創価はそれ以上。 祈ってても北朝鮮に拉致された創価信者はかえって来ませんし,祈らなくて政権与党として行動すればかえって来ます。 そうすれば創価への入信も増えると思いますけどね,無理でしょうね。
 


AIロボット開発阻止に動くSGI

SGI創価インターナショナルがやたら軍縮に動いてます。 御題目は立派ですが,ようは日本の弱体化です。 日本を再軍備させないために。
 

削減方針とか,そんなものより先に北朝鮮に全面廃棄を迫らなきゃならんでしょう。 それと中国。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

国連に“特別代表”まで送り込んでるのがSGIの怖さです。 日本の水資源を守るためには日本に外国人なんか受け入れちゃいけません。
 

そしてSGIの最近活発化させてる活動はAI兵器,つまりロボットを使った戦争への反対です。 人間が出来ないからロボットがやるんじゃないですか。 戦争に限らず,他の職種だってAIロボットが担う時代です。 軍事利用したAIロボットが民間でも活躍する時が来るでしょう。 ドンドン開発すれば良いんです。
 

SGIが反戦平和を口実に,国連にいろんな声明を出してます。 だからSGIは創価本部を拠点にした非武装反戦の反日団体なんです。
 


非武装/反戦オンパレードの聖教新聞!

1月26日付けの聖教新聞は反戦平和のオンパレードです。 軍縮は中国にこそ言って下さい池田センセイ!
 

日本人の生命と尊厳を脅かして平和もあったもんじゃないです。 紛争の根を経ちきるなら,敵国の出身者まで日本にいさせちゃいけません池田センセイ!
 

朝日,毎日,東京新聞,赤旗を凌ぐ非武装/反戦平和オンパレードの聖教新聞見開き。 “原水爆禁止宣言”は北朝鮮にこそ言わせなきゃならんでしょう?
 

冷戦時代から北朝鮮に拉致された創価信者は現在までまだ帰って来る事が出来ません。
 

学会/公明党は北朝鮮に拉致された創価信者を救わなきゃなりません。
 

北朝鮮や中国と人間中心の多国間主義とか,やっててはダメでしょう。
 

人間共和のスクラムなんて,やってる場合じゃないんですよ。 これだけ世界中の人が集ってるんだから,ここで創価信者の拉致問題を言わなきゃならんでしょう。 しかしまあ,こんなインチキでツギハギみたいな平和論でよく今まで信者を騙せてたもんですね。
 


移民社会のカルト創価

1月25日の聖教新聞では,外国からの帰化者の信者が紹介されてました。 各地の副婦人部長クラスの信者が出てます。 中国人留学生のホストファミリーをやってて義理の娘も中国人という地区副婦人部長。
 

ベトナムからの帰化者の地区副婦人部長。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学会合唱団でママ友を作った事から創価入信を決めたみたいです。 きっかけは居場所ですね。
 

技能実習生の日本語教師をしてる地区副婦人部長。
 

創価も内部はとっくに移民社会。 彼等彼女等をつなぐのは“信仰”。 日本人信者の勧誘が厳しくなったので外国人移民に河岸をシフトしつつあるのでしょう。
 


都構想の真髄は維新の創価/公明潰し

大阪市役所での制度設定をする法定協議会で,“大阪都構想”を巡って維新の会と公明党との対立が決定的になりました。 決定的になったなら,さっさと選挙戦で全面衝突する事を期待します。
 

大阪都構想とは,都構想がどうとかじゃなくて,いかに維新が公明カルト創価勢力を叩き潰すかにかかってると言えます。 都構想なんてブッチャケどうでも良くて,維新が最大の障壁である公明をどう潰せるかですよ。 大阪で公明が議席を激減させればカルト創価にも影響出ますし,自公連立政権にも影響を及ぼしそうです。

 

春の統一地方選にあわせ,松井大阪知事が大阪市長選に,吉村大阪市長が知事選に入れ替わりで立候補して出直すという案も有りますね。 ここは大胆に手段を選ばず,公明/創価を叩き潰して貰いたいものです。
 


カルト創価の神殿施設と公明候補予定

今年11月18日に創価の世界聖教会館が完成するそうです。
 

こんな神殿みたいな建物が必要なんですかね? 信者から吸い上げた御布施で建ててるんですよ。 今どき広い土地を買い占めて建設とか,カルト教団かパチ屋くらいなものでしょうね。
 

公明新聞では統一地方選の候補予定が発表されてます。
 

候補予定には創価系大学出身者が多いです。
 

発表されてるだけで約50人中,15人くらいが創価大卒業者です。
 

ここに出てるのは創価大出身者だけです。 進んだ大学が違ってるだけで,創価高校出身となると全員かも知れませんね。
 

創価学会が高校無償化につづいて大学無償化に必死になるのも判りますね。 将来の公明候補を育成したいんでしょう。
 

高校とか大学とか無償化のまえに子供を進学させるのも大変な信者に吸い上げた御布施を返還すればいいでしょうに。
 

神殿みたいな教団施設を建ててる場合じゃないんですよ公明党の先生方! カルト教団に課税が先でしょうよ。
 


北朝鮮並みに戦闘的カルト創価

創価学会って名誉ナントカ博士とか名誉市民とか好きですね。 なんの博士号を貰ったって池田大作は行けないんですけどね。
 

八王子にある創価大はとくにロシアと親しいみたいです。
 

創価学会の表現って,戦闘的な言い回しが多いのが特徴です。 そんなに戦闘的な宗教だったんでしょうか? “勝利の舞”とか“勝利の青春”だとか。
 

“圧倒的な対話拡大”とか威圧的ですね。 圧倒的に対話もなにもないでしょうよ。
 

“勇者”とか“友情”“励まし”“絆”とか,これくらいなら判ります。
 

“言論戦”ってまるで政治勢力ですね。 とても祈りをしている信仰団体とは思えません。
 

聖教新聞によると“文化革命の根本は思想革命”で,それが“宗教革命”だそうです。 文化革命とか文化大革命でもやるんでしょうか? それでなくても“革命”とか,信仰団体が使う表現とは思えません。 まるで共産主義勢力です。
 

阪神淡路大震災の犠牲者に哀悼はいいんですが,“創価ファミリーの勝利”ときたもんですよ。 犠牲者に追善とか,創価家族だけの追悼じゃないんですか?
 


チャイナ尖兵/創価のアフリカ進出と大学無償化

聖教新聞からです。 創価学会がアフリカ進出を加速させてます。 創価によると池田大作は1960年代から“21世紀はアフリカの世紀”と言ってたみたいです。 ウソかホントか判りませんが。
 

 60年代というと創価が中国との関係を深めたころです。 この当時から中国は創価を手先として使う尖兵に考えはじめました。 今の中国のアフリカ進出を見てると,創価のアフリカ進出も頷けます。 着実に創価は中国にくっついてアフリカ進出を進めてます。 チャイナのある所にカルト創価学会の影あり・・なのですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次ぎは公明新聞からです。 公明党の政策で高校無償化につづいて,大学まで無償化されそうです。 高校無償化は“創価高校”に通わせる創価信者の家庭を助ける為の政策でした。 カルト創価学会は今度は“創価大学”に通わせる創価信者の家庭を助ける魂胆です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

そのようにして創価高卒,創価大卒の“兵隊”を増やしては脱会者を防ぎ,新しい創価信者を折伏させる魂胆なんでしょう。 無償化のまえに創価学会が御布施の金額で上限を設けて“上納金”を減らせば済む話なんです。


都構想と維新VSカルト公明

大阪府で“大阪都構想”をめぐって維新勢とカルト公明の抗争が激化してます。 大阪府と大阪市では,それぞれ首長の出直し選挙が行われるかも知れませんが,府知事の松井氏が市長選挙に,市長の吉村氏が府知事選挙に,それぞれ入れ代って出るみたいです。 橋下徹氏が府知事から市長に鞍替えしたときと同じパターンですね。 “黒幕”である橋下氏はそれぞれ4年間任期が延び,次の衆院選では公明候補を全力で倒しに行くとしました。 カルト公明勢力なら全力で潰してもらいたいものです。 いままでさんざん裏切られて橋下氏はまだ協力が得られると思ってるんでしょうかね? その橋下氏等の都構想もろくなもんじゃなさそうですけど,タヌキとキツネの化かし合いです。


カルト創価の“地球民族”?

創価学会の聖教新聞が新年早々から飛ばしまくってます。 “創価家族の地球民族”ときたもんです。 いままで地球市民ってのは聞いたこと有りますけど,地球民族っていうのは新しい概念ですね。 創価信者である事が地球民族の条件みたいです。 カルト創価に国境は有りません。 そんな政党の支持を得た議員が国交相をやってたり,国会議員をやってたり,怖い話です。
 

創価学会では本部幹部会が開かれたみたいですが,写真を見る限りで小規模に思いました。 創価本部の幹部なんて誰もがなれるわけでなし,これが創価本部のいわゆる“直参”なんでしょうね。
 

本部幹部会には池田大作がメッセージを寄越してますが,当然ながら会場には来られません。 実際には創価本部のだれかが考えたメッセージを“先生のお言葉”として有りがたく聞いて読んでるのでしょうね。
 

“兵法”とか“勝つ”とか,国境のない地球民族って言う割には好戦的なメッセージです。 “悪”って,創価以外が悪なんでしょうか? これだから地球民族って言い出すカルトは怖い。
 



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