田母神さん保釈とカルト公明

当会代表のBlogから御伝えします。

選挙違反に問われた田母神さんが保釈されました。

2016年09月29日
田母神先生の保釈が決定!
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53202781.html

元航空幕僚長の田母神俊雄被告が保釈 保釈保証金600万円 東京地裁
産経新聞 9月29日(木)16時51分配信
 平成26年2月の東京都知事選をめぐる元航空幕僚長、田母神俊雄被告(68)陣営による運動員買収事件で、選挙運動員に現金を配ったとして公職選挙法違反(運動員買収)罪に問われた田母神被告について、東京地裁は29日、保釈を認める決定をした。田母神被告は保釈保証金600万円を即日納付し、保釈された。
 田母神被告は6月に開かれた初公判の罪状認否で「現金を配布したり、配布を了承したりしたことはない」と無罪を主張していた。
 事件をめぐっては同法違反(買収)の罪に問われた元会計責任者が有罪判決を受けているほか、選挙運動の報酬を受領し同法違反(被買収)の罪に問われた運動員らも有罪判決を受けている。



普通なら微罪で拘留にもなってない事件で親族以外の面会も禁じる拘留。

法のもとの平等は存在しません。

東京12区で公明党カルト粉砕を主張した仕返しなのでしょう。当会副代表のツイートからです。

田母神さん程ではないかもしれませんが,過去,行動保守関係者も(公安警察をつうじた分断や追放,不当逮捕で憂き目を見てます。

警察検察にも力がおよぶのがカルト公明党です。



池田の創価大訪問❓

当会代表のBlogから御知らせします。
春に続いて,創価名誉会長の池田大作が創価大を訪問したと出ていましたが,画像映像等,一切ありません。

御忍びでの訪問だったんでしょうか❓

2016年09月25日
創価学会は今、朝日新聞が提灯記事
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53202139.html

2016年09月25日
創価学会の池田名誉会長が創価大学を訪問(続)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53202226.html

瀬戸弘幸チャンネル 創価/公明問題

当会代表のユーチューブ・チャンネルが話題になってます。
そのなかで先日は公明党/創価問題に触れられました。


公明党の代表は今回も無投票。平成28年9月18日
https://www.youtube.com/watch?v=pOBGWYRuLIw


あの党は「加憲」なんて都合のいい事を言ってますが,憲法改正や創設を妨害する様な公明党は政権にいてはなりません‼

加憲対象「議論深める」=山口代表5選、執行部続投―公明

時事通信 9月17日(土)14時47分配信

 公明党は17日、東京都内で定期党大会を開き、山口那津男代表(64)の5選を承認した。

 任期は2018年9月までの2年間。井上義久幹事長(69)ら執行部の続投も承認された。山口氏はあいさつで憲法改正に言及し、「党憲法調査会で現憲法をさらに検証し、何を加憲の対象にすべきかの議論を深めていく」と表明した。

 山口氏は「各党、各議員が(衆参両院の)憲法審査会を中心に、落ち着いて議論を深めることが必要だ。国民の理解をじっくりと促しながら、国会で幅広い合意形成を進めていくべきだ」と指摘。公明党が国政選挙並みに重視する来年の東京都議選にも触れ、「首都決戦の全員当選を勝ち取っていこう」と呼び掛けた。

 一方、井上氏は地方代表者との質疑で、次期衆院選について「現行の区割りの下で行われる可能性は十分ある。常在戦場の構えを強くして対応していかなければならない」と述べ、区割り改定案の勧告が想定される来年5月までの衆院解散も念頭に準備を加速するよう求めた。

 来賓として出席した安倍晋三首相(自民党総裁)は「連立政権の質は高まってきた。大きな成果を協力して挙げていきたい」と強調。10月の衆院東京10区、福岡6区両補欠選挙に触れ、「早く公認(候補)を決定したい。ともに勝ち抜きたい」と語り、自公両党の結束を訴えた。

 党大会では、党運営の安定性を重視する観点から、石田祝稔政調会長(65)、大口善徳国対委員長(61)、漆原良夫中央幹事会長(71)ら主要幹部の続投も決まった。
 

ふたたび瀬戸弘幸チャンネルからです。

公明党はなぜ内閣改造で、いつも国土交通大臣となるのか?平成28年8月16日
https://www.youtube.com/watch?v=Q-GWsZFvMM8

終戦記念日とカルト創価・公明

終戦記念の日,公明党の山口那津男代表は東京都内で街頭演説。
安保法制が成立したので憲法改正の必要はないと話しました。さらに他国を防衛するための集団的自衛権の行使を認めないとするのが憲法の考え方だとしています。
その憲法を守れということか? 憲法の考え方より大切なのは日本国民の考え方でしょう。
やはり公明党カルト創価は日本の癌でしかありません。



伊でカルト創価を公認

すこし以前の記事ですが,

イタリアでカルト創価が“公認”されたニュースを御伝えします。

フランスでは創価はカルト認定されましたが,逆にイタリアではイタリア創価との間で権利保障の協定が交わされたみたいです。

イタリアにおいてはカルト創価のうごきが活発化すると見られます。




政教分離を求める会も桜井誠氏支持!

声明!

7月14日より東京都知事選が始まります!

我が政教分離を求める会として,記者会見およびこれまでの舛添リコール行動において,一貫して自公政権の責任を追及された桜井誠さんを断固支持します!


上記内容は当会の公式声明として相違ない
平成28年7月10日
政教分離を求める会
代表 瀬戸弘幸
副代表 有門大輔



★動画ご紹介!

【2016/6/29】桜井誠:東京都知事選挙出馬記者会見【ノーカット版】
https://www.youtube.com/watch?v=fdJ46Yq0JEw

分裂する創価

公明党は安保政策に賛成する正しい党に生れ変りつつあります。

それは必然的に支持母体である創価学会にも,いい意味で変化を促すでしょう。

安保に反対して左翼候補の選挙活動で演説してるような創価信者には創価学会から出て行ってもらえばいいんだと思います。

自分達が望んでるような左翼っぽくて偽善の反戦/平和を主張する新しい創価学会を勝手につくればいいんだと思います。




Blog記事 御紹介

弊会副代表のブログより公明・創価関連および公明・創価に触れた記事を,直近のエントリーから御知らせします。

2016年06月02日 川崎デモとストーカー規制法
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52017247.html

2016年05月11日 〔新連載1〕移民社会を目指すな!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52015144.html

2016年05月13日 〔新連載2〕移民社会を目指すな!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52015322.html

2016年05月17日 〔新連載3〕移民社会を目指すな!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52015757.html


おなじく弊会副代表が代表をつとめる,こちらの相談所ブログも御紹介します。

集スト問題相談所ブログ
http://blog.livedoor.jp/syutokensp/

ヘイト規制と創価学会

当会副代表のブログから御知らせします。

2016年04月06日
ヘイト解消法が示す道標
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52011816.html

2016年04月08日
移民社会に「NO!」の正当性
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/52012015.html


自公連立政権が作成して国会提出されたヘイトスピーチ解消法案の骨子が明かになりました。

適法外国人を排除するよう扇動したりすることがヘイトスピーチとされました。

当会副代表のブログでも述べていますが,不法就労や不法滞在など違法滞在外国人はこれに含まれません。また、適法に滞在する外国人であっても,その数を規制しようとか,受け入れる制度自体をなくそうとする運動もヘイトには含まれません。適法外国人が享受してる制度上の見直しなどについても同様です。

そしてヘイト解消法案では,在日米軍兵への中傷もヘイトスピーチとなることが明かとなりました。

概ね,安保政策を進める自公政権の意向に沿った法案だといえるでしょう。

しかし,公明党の支持母体である「創価学会」はまた違った見解なのではないでしょうか?

おそらくは左翼陣営と同様にヘイト規制を理由にした右派,保守派への弾圧を目論んでるものとみられます。

ひきつづき創価学会の動きに警戒しましょう。



池田死亡説に信ぴょう性?

創価学会の聖教新聞が池田大作による創価大訪問を報道したみたいです。

当会代表のブログより御知らせします。

創価学会の池田が創価大学を訪問
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53166964.html


たしかに・・本当に訪問したのなら写真があっても良さそうなのに,文章だけとは妙ですね。

影武者でもつかえばよさそうですが,そうもいかないのでしょう。

写真も映像もないなら書かなければいいのに,聖教新聞の報道がいっそう“池田死亡説”に信ぴょう性をもたせてます。

それにしても池田死亡を報道するのが,なんでそんなに怖いんでしょうか?

いま教祖の池田が死亡したとなれば世界中から要人が弔問にきてくれると思うんですけどね。

逆にいうなら今発表しちゃった方がいいんじゃないですかね?


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